スキップしてメイン コンテンツに移動
8月, 2015の投稿を表示しています すべて表示

レスポンシブ対応ならばサイトを画面幅に合わせられた

イメージ

デバイスでサイトのレイアウトを保持するにはmetaタグでviewportを設定すれば良い。 <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0"> html編集のhead内に追加すると画面幅に合わせてサイトが表示されるので、デバイスが変わってもデザインが崩れることはなくなるんだ。 レスポンシブ対応といわれる。Googleの ビューポートを設定する によればソースコードを、一行、追加するだけで、とても容易い。 画像はcssでwidthを100%など画面に収まるように指定しなくてはならないにせよ、スマホでサイトのコンテンツが小さく表示されてしまうような事態は避けられる。 metaタグのviewportは本当に有り難いと思う。サイト作成でオススメしておきたい。

ナミスジコアオシャクに小さな世界としか呼びようもない

イメージ

写真に収めたけれどもナミスジコアオシャクではないか。は蛾の一種で、大きさは2cm程だ。色が薄く緑がかっていて綺麗に感じた。見付けては嬉しかった。可愛くてしかも静けさが漂っている。葉っぱに詩を醸し出すような雰囲気で止まっているから凄いと思う。振り返ると蛾は飛んでいる姿は殆ど見か...

ソーダアイスを真夏に

イメージ

新しい ホームページ (ブログへ移転)が完成したので、 Tumblr の説明文のリンクも変えたよ。何ヵ月も案じていた移転作業が終わって気持ちがやっと落ち着いた。況んや世界も晴れやかに生まれ変わった。 真夏にソーダアイスを食べるようだ。デザインは全く変えてなくて落ち着いたままの色合いのホームページだけれども胸に秘めた情熱の激しさは色鮮やかなソーダアイスに負けないつもりだ。

HTML5でのホームページ設定

イメージ

新しいホームページを無料のレンタルサーバーでゼロから立ち上げようと思う。初めての試みだけど、調べながら基本的にはhtmlのファイルをアップロードして表示すれば良いと分かった。とても簡単だった。 <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset="utf-8"> </head> <body> </body> </html> 設定が難しいのかと不安だったけど、既製のサイト作成ではやらなくて済んでいる部分だ、しかしhtml5を使うようにして本当に二行のDOCTYPE宣言のhtmlとhead内にmataタグのcharsetのutf-8の記載があれば大丈夫みたいだ。 AndroidのChromeやネーターのブラウザで確かに閲覧できているし、あとは詩集を…

スマホの乗っ取りを防がなければ

イメージ

MMSが危険ということで、早速、スマホで使っているメッセンジャーのMMSの自動受信を止めることにしたよ。 手口としては、MMSを利用して動画付きメッセージを受信させただけで、受信側のスマホを盗み見る、または乗っ取ることができるとされています。 【要注意】Androidスマホの95%が乗っ取りの危機に?乗っ取りを防ぐ方法を把握しておこう via andronavi メッセンジャーだと画面の右上のメニューの設定の詳細設定から「MMSの自動ダウンロード」をオフにしておけば防げる。 スマホのメーカーで修正用のパッチが配布されれば大丈夫らしい。現段階では何分とも用心するには越さないと思う。

パンクなアルトサックスのドラムンベース

イメージ

結城永人 - Original 20 via 結城永人 自作曲の Original 20 のドラムンベースが完成した。パンクのドラムバターンを高速で入れながらアルトサックスをフィーチャーして周りを幾つかのシンサイザーで固めて仕上げた。 パンクのビートとアルトサックスの組み合わせが異色だったかも知れないけれだも面白いフレーズが幾つも見付かって作曲自体が楽しかったと振り返る。 聴いて快適だったし、取り分けパンクのスピード感を活かしながらドラムンベースができて流れの良さが音楽にとって大事だと改めて気付いた。 他の芸術/創作活動と同じで、だからテンポが早くて走り出すような音楽としてドラムバターンが好きだけど、上手く行けばやはり作品の自然さが得られ易いのではないか。 メインに取り入れたアルトサックスは女性の声の最も低い音域に当たるらしい。サックスにはソプラノサックスやテナーサックスなどの様々な種類があるけれども…

完成度の非常に高いリキッドドラムンベース

イメージ

Flite - Don't Hold Me Back via Flite Flite の Don't Hold Me Back 。冒頭からのアタックを遅らせたシンセサイザーが印象的で、気が遠くなるような見知らない世界へ飛び立って行く感じがタイトル(連れ戻さないでのままに良く出ているのではないか。 リキッドドラムンベースで、完成度が非常に高いと思うし、格好良い音作りに加えて聴き応えも満点の何とも素晴らしい一曲だ。

絵のアプリはAutodesk SketchBookを使っている

イメージ

スマホで Autodesk SketchBook ( Google Play / App Store )という絵のアプリが気に入って使っていて、今回、初めて良さが腑に落ちて来た。 ブラシの種類が豊富で、濃さや太さといったエフェクトも細かく変えられるし、いつも宝の持ち腐れだと思いながらやっていたものの充分に活かせるようになったのではないか。 ふんわり仕上げたかったんだ、絵を端的には。Autodesk SketchBookならばできると分かるほどに気分が乗って描けた。