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ブラウザにhtmlのソースコードや文字実体参照を表示させるにはどうするか

僕は<pre><code>ソースコード</code></pre>のhtml構文をサイトではいつも使っている。使わなくてもソースコードをブラウザに表示することはできるけど、しかしどちらにしてもhtmlの要素タグは「<」(小なり記号)や「>」(大なり記号)がサイトに反映されなくてhtml構文としてブラウザに読み込まれてしまうから文字実体参照の「&lt;」や「&gt;」に取り替えなくてはそのままで表示されては来なかった。ソースコードが長いと一つずつ取り替えるのは相当に手間がかかるにせよ、こればかりは仕様がないと思う。気に入ったコンテンツならばただし努力こそ惜しまれないらしい。


リンクタグ(aタグのソースコード)を表示させてみる。


送信後 <a href="URL">リンク名</a>

送信前 &lt;a href="URL"&gt;リンク名&lt;/a&gt;

文字実体参照もそのままでサイトに載せることはできなかったので、調べてみると用いられた「&lt;」や「&gt;」の先頭の「&」(アンパサンド)を文字実体参照の「&amp;」に取り替えるということだった。考えてみればいやはやそういうことだったのかだけれどもhtmlのソースコードの場合は記号の全体だったのが先頭の一部に変わったから微妙に異なってはいたよね。味噌は味噌でも白味噌みたいな感じもしてしまう。詩人だからかも知れない、僕がよもやよもや永遠の。因みに黄色に光り輝いて見られては感性も震えるほどに気分が良くなって白味噌も大豆の発酵食品なわけだから流石にやはり健康的なのは間違いないはずだったとすんなり思い知らされずにはいなかった。


&amp;lt;a href="URL"&amp;gt;リンク名&amp;lt;/a&amp;gt;

htmlのソースコードを表示させるための文字実体参照でのソースコードを表示させるためのさらに文字実体参照を用いたソースコードを表示させるためには「&amp;」の「&」も「&amp;amp;」へ取り替えなくてはならなくなるんだ。考え付いて原理的なアイデアだけど、調べもしないで試しながらはできるかなという気持ちがしていた。結果としては大丈夫だったので、少しほっとした。ほっとした束の間に少しだけなのはもしか駄目だったら改めて調べれば良いやの取り組みでしかなかったせいだと考えたがる、又別に新しく。


物事を調べて知識を増やすことは大切だ。とはいえ、やってみて覚えるとした経験がなくては十分に身に付かないこともおよそ事実だろう。無根に須くするものではないかぎり、手を伸ばしてから曲げる肘でグッと引き寄せる、ガッツポーズを夢見るように目的地へはシャープペンシルの先程の幸せというか、喜びの仲間とすれば可笑しい嬉しさのカステラの味わいを、濃いめの円やかな甘さを水に投げ込んで思い返したかのような薄められた楽しさが欲しくなるので、敢えて挑むように気持ちは目指されてしまう。一回でできて良かったというか、時間は恐れられたよりも費やされずに済んだわけだった。子兎が巣穴から顔をキョロキョロ覗かせる。歌うしかないくらい世界は変わったと本音で語れば僕にとっては記憶に刻まれるに相応しい成功を収められたことには間違いなかった。日常の些細な人生論なので、お世話様と皆に感謝しても挨拶回りまで目論むほどの垂れ目ではないにせよ、一人で今正しく敬っている。


ところでpreタグはhtmlファイルの内容をブラウザに反映させるものだから例えばソースコードの改行にbrタグを使わずにhtmlファイルで改行を入れておけばそのままで反映してくれるんだ。直ぐに便利だと思った。しかしながら行空けした際の間隔を見ると他のところでbrタグや段落のpタグが続いた空行よりも開き気味だった。文字サイズが少し小さくなるというか、フォントが固定されるみたいで独特な感じがするよ。ちょっと可愛くて面白いからそのままで使うことにしたくなる。


参考:<PRE> 文字参照 特殊文字を表す文字(文字実体参照、数値文字参照)をそのまま表示する方法

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