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エッセイ風の日記ブログ

5月, 2017の投稿を表示しています すべて表示

Photoshop Expressのエフェクトは色味に優れていて心に染みる写真が得られた

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ブログの 白詰草の記事 に合わせて載せる写真に Photoshop Express でエフェクトをかけたら非常に上手く行った。驚いたのは仕上がりだけではなくてアプリでエフェクトに付けられていた名前もそうだった。白詰草の記事では乙女心の恋物語を取り上げたけれども気に行ったPhoto...

SomeoneやPersonなどで一人分の性別なしの人称代名詞には単数扱いの三人称複数形のSingular theyが使える

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中学生から英語を学び始めて三十年以上も経って物凄く基本的な事柄に気付いた感じがする。 SomeoneやPersonなどで一人分の性別なしの人称代名詞はどうするのか。 本当に初めて気付いた問いかけだし、英語を考えながらかつて思いも寄らなかったんだ。 三人称の人称代名詞は...

白詰草の花言葉のイメージは乙女心の恋物語が微笑ましい

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公園の片隅に白詰草が良く咲いていて驚いた。大きな集落を見たいと以前からずっと思っていた。自作詩の Clover のせいだから十年以上も経った。敢えて探しはしてなかったにせよ、待ち望んでいた気持ちは嬉しかったし、白詰草の大きな集落は素晴らしい出会いなのは間違いない。 白詰草...

ブログのアクセスアップのコツは記事を増やして増やして増やし捲るだけで良い

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日毎に記事が増えて行き、ちゃんと更新されているブログは訪問者にも検索エンジンにも好まれる。だからアクセスアップのコツはブログを更新しながら記事を増やす以外には考えられない。 するとブロガーに問われるのは根気強さなので、優れた記事が少しでもあれば放置しても人気爆発と思わない...

東京都江戸川区女子高生殺人事件の青木正裕は生活設計の成り立たない借金に苦しみながら気持ちが死んでいた

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テレビで東京都江戸川区女子高生殺人事件の裁判のニュースを観た。女子高生が興味本意で首を絞められて殺害されたという内容だった。知って相当に気がかりな感じがした。 犯人の青木正裕は 極貧状態のどうしようもない生活 だった。もはや死ななければならないから自殺するよりも他殺して裁判で...

金儲けに必要なのは気持ち良く過ごせる大きな木への誓いだけだ

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大きな木が日差しを明るく受けながら風に沢山の葉を戦がせているのを見ると気持ち良い。幸福を予感させる。昔は何とも思わなかったから僕が不幸を生きているせいだろう。手の届かない幸福の有り難みに胸打たれているんだ。ならばいつでも同じままの自分らしさが望まれる。落ち込んだ不幸でも浸り切...

白琉球の切なさの詩的で命の尊さに他ならない思い遣りの心に救われる雨上がり

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白琉球 の花が咲いていた。雨が多くて満開だったけれどもあっさり萎れかけているようだ。琉球躑躅ともいわれる躑躅の一種で、他の種類でも似ていて雨で直ぐに変色する花が多い。しかし白だと本当に目立つし、雨上がりの白琉球には切なさを受け取らずにいない。花柄も大きいから、殊の外、衝撃的で...

スマホのホーム画面の無効にしても消えないGoogle検索バーにホームアプリ/ランチャーを変えないでおこう

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スマホの電池持ち を考えるとGoogle検索はブラウザでできるし、アプリは要らない。しかしAndroidだと必ず付いて来る。Googleが出しているシステムソフトウェアだからGoogle検索も外すわけには行かないんだろう。自分で設定のアプリからGoogle検索のアプリを無効にする...

Zeissのマクロプラナーは光の流れを巧く捉えるマクロレンズだ

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菜の花 が明るく咲いていた。黄色が眩しい。何輪も一斉に風に揺れていると如何にも無邪気な可愛らしさに胸を締め付けられる。自作詩の The blue で歌った光の切なさを体現した花かも知れない。すると菜の花の一輪ずつが素晴らしい瞬間なんだ。堪らなく詩的で、心から見逃せないと思う。...

MOTOROLAのスマホのデフォルトで画面オフから自動的に表示されるロック画面は止められた

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Moto G5 Plusを使い出して デフォルトで画面オフから少し動かしただけでロック画面が浮き出て来る設定になっていると直ぐに気付いた。自動化アプリが搭載されているせいで、とても便利だけど、しかしながら スマホの電池持ち が確実に悪くなるから止めたかった。何もしなくても自動化ア...

見納めの鈴蘭の花へ耽る感慨と止められないくらい引き付けられる写真撮影での最も興味深いところ

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先週から雨が多くて満開だった 鈴蘭 の集落はどうなったかと確かめに行ったら枯れかけながら汚れているのが大半だった。色艶は落ちて姿形も崩れる。 鈴蘭を理想的に写真に残す には咲いて直ぐの状態がやはりピカピカで丸っこくて良い。他の花でも同じだけれども鈴蘭だと分かり易い感じがする。...

七星天道の汚れて苦労する命の営みには神の視点から平家物語の憐れみまで考えられた

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鈴蘭 に 七星天道 が付いていた。好運な感じがする、ラッキーセブンなので。しかも赤だ。 情熱の炎の輝かしい気持ち で、 人生の期待値も上がらずにいない だろう。姿形も丸くて小さくて可愛いから嬉しい。 去年も見付けたけど、写真には残せなかった。ちょこちょこ動き回るから α5...

久留米躑躅の情熱の炎が燃え上がるような真っ赤な花に

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久留米躑躅 が真っ赤で印象的だった。情熱の炎が燃え上がるようにまるで生きる喜びを鼓舞している。見ていて元気が出るし、輝かしい気持ちを味わう。将来への希望を受け取らせるかぎり、久留米躑躅は素晴らしいとしか呼べないだろう。今此処で花盛りの期待感は人生も確かに同じだ。 小学六年...

鈴蘭の集落で童心に返りながらヒラタアオコガネも見付けた詩人への思い

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公園の山の 鈴蘭 が、大分、咲いて来た。可愛いと思う。まるで天使が宿っているようだ。純真無垢な白い花、そして緑の健やかで大きな葉、人間にとって心に羽根が生えた様子を形象的に彷彿とさせるせいか。ならば鈴蘭は天使の家だろう。数多く咲いている集落ももはや幻想の国に他ならない。鈴蘭を...

初夏の光の花々:山躑躅(朱色/赤)と鈴蘭と日陰躑躅と淀川躑躅

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ゴールデンウィークに写真撮影に出かけた。快晴で初夏の光を思う存分と味わえたようだ。 前回も快晴だった ものの今回は上回っていて写真の仕上がりはさらに明るい。嬉しいし、目覚ましい。 α5100 と Touit 2.8/50M で、結構、多めに撮ったけれども失敗作もいつになく少なかっ...

室井佑月は性分からの正論が面白いと橋下徹とのテレビ番組を止めた水道橋博士への言葉で良く分かった

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かれこれ、十年以上、不可解だった気持ちが納得されて来た。小説家の 室井佑月 をテレビのバラエティー番組のコメンテーターとして見かけ出してから様々な意見を聞くたびにいつも良く分からない人だと感じていたんだ。珍しくも一つの魅力だったはずの正論の面白さに気付いてみるとしかし頷かれたので...

附属池田小事件の宅間守の悲しみの権化という凶悪犯罪の人間性

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凄惨な人殺し、 附属池田小事件 が起きたのは二千一年の六月八日だった、犯人は宅間守という。大阪教育大学附属池田小学校へ包丁を持って侵入し、八人の児童を殺害した。負傷者も他の児童と教員で十五名に上った。校長と他の教員に取り押さえられると駆け付けた警察官によって現行犯で逮捕された。裁...

毒物カレー事件の林眞須美の可哀想としか呼べない死刑の冤罪の可能性

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毒物カレー事件 の林眞須美は死刑を宣告されたけれども冤罪の可能性があると聞かれる。町内の夏祭りのカレーに亜砒素を入れて何人も死傷したのは誰か。林眞須美は保険金を目当てに亜砒素を濫用していたから非常に疑わしいにせよ、毒物カレー事件では動機がなくて目撃者がいないんだ。使われた亜砒素の...

秋葉原通り魔事件の加藤智大の性格は短気そのものだった

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かつて秋葉原の歩行者天国にトラックで突っ込んで刃物を振り回しながら何人もの死傷者を出したという 秋葉原通り魔事件 があった。 犯人の加藤智大は現行犯で直ぐに捕まったけれどもテレビのニュースで観ながら本当に可哀想だし、被害者も本当に不幸だと感じた。 振り返ると何だったのか。...

Cath Kidstonのオイルクロス加工のバッグは黄ばんで汚れたように劣化するらしい

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姪に贈ろうと数年前に Cath Kidston のバッグを購入していた。再会するのが遅れて、先日、やっと渡した。可愛いととても喜んでいたから良かったと思うけど、しかし後から気付いたのはバックの表側のオイルクロス加工が汚れ易いらしくて予想外だと失敗してしまった。 一生物のバッグ...

軽度の知的障害での自立心と社会への適応

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姪が精神科の外泊で家に来て又帰って行った。 治療抵抗性統合失調症としてクロザピンを投与されて 非常に心配されたけれども数ヵ月を経ながら別段に異常は見受けられなかった。 十年振りに再会して性格は相当に暗くなってしまった。病院や保護施設で見知らない人たちと暮らすのを絶望しているせ...

競馬予想は人生で夢を勝ち取るのと同じくらい難しい

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昨日、競馬の天皇賞(春)をテレビで久し振りに観た。 キタサンブラック が一番人気で、僅差で二番人気の サトノダイヤモンド と二強対決の様相を呈していた。 昨年末の有馬記念でサトノダイヤモンドがクビ差でキタサンブラックを負かしていたらしくて物語性も強かった。キタサンブラックは雪...