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11月, 2018の投稿を表示しています

タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて笑っていいとも!(テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けたタモリが実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。林修が本人から笑っていいとも!のリハーサルで「友達はいらない。諸悪の根源である」と聞かされていて二人で話し合える本番のじっくり話し太郎のコーナーで一つの名言として真相を確かめると「これは言った覚えがある」と教えて貰えたんだ。 タモリは小学校や幼稚園で良く歌われる童謡の「ともだち100人できるかな」(一年生になったら)の歌詞が受け付けられない気持ちがして「何が誇りなんだ! 友達の数が多いと人生が豊かになるなんてとんでもない勘違いだ」と自分なりの友達不要論を練り上げるに至ったらしい。 当の童謡の題名の「一年生になったら」からすれば歌詞全体が小学一年生に限定さ…

雪山の崖を登る熊の親子への感動と野生を脅かすドローンハラスメントへの懸念

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ロシアのマガダン州で熊の親子が雪山の崖を登るという野生の動画が撮影された。大自然を生き抜く動物のドラマが大きくて真っ白い空間に小さくて真っ茶色な存在で極めて対照的に分かり易く描き出されていて観る間に感動を呼び起こされずにいない。Fallen Bear Cub Climbs Back to Mama via ViralHog 取り分け子熊が可愛くて堪らない。親熊が先へ行くのを追いかけるけれども雪山の崖を直ぐに登り切れなくて何度も滑り落ちる。ずるずる面白がって遊んでいるのと変わらない様子だけれども親熊に置いて行かれるのは不味いし、少しでも間違えばどうしようもなく現世に別れを告げるばかりの今此処を命懸けで這い上がって行く姿に胸打たれるんだ。 一度は非常に大きな落下を余儀なくされる。岩肌に激突して死にかけるけれどもまるで不死鳥のように諦めないところがクライマックスというと本当に自然の芸術以外の…

死に損ないブロガー:ブログのアクセスが落ち込み続けてやる気がなくなっても

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今年の夏、八月にGoogle検索からブログのアクセスが、約一年半前の開設(有料の独自ドメインに変更したのは半年程前)以来、最高に伸びて一日三百人も見えて来てとても喜んでいたのに翌月からかつてないくらいアクセスが落ちて翌々月もさらに酷くなって今月は一日百人を得るのもやっとで、やる気がなくなって記事を作成して更新するのが物凄く大変になってしまっている。検索パフォーマンス via Search Console Googleの検索アルゴリズムがたぶん大きく変わったのかも知れないけれどもアクセスアップのためにブログのSEO(検索エンジン最適化)対策を色々と幾つも試してもどうにもならずに二ヵ月以上を苦しみ続けている。ラベルページの検索避けを外してインデックス可能にしたり、構造化データにキーワードの項目を追加したり、日付のリンクをアーカイブにして記事ページへの内部リンクを調節したり、何れもSEO対策…

デルモンテのみんなの野菜は爽やかに飲み易くて非常に美味しい野菜ジュースだ

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毎日の健康的な食生活に欠かせない野菜ジュースは何を選ぶのが適切か。飽くまでも栄養の補助食品だから過度に期待しても仕様がないと思うし、安いので十分だといつもスーパーで900mlのペットボトルで百五十円前後の商品を買ってばかりいる。ちょっと味が薄くて青臭さも残らずにないのが如何にも野菜ジュースらしい仕上がりにせよ、個人的に飲み辛いから何とかならないかと困っていたら他の同じくらい安い野菜ジュースを見付けてついに解放される感じがした。 デルモンテのみんなの野菜は安さと爽やかさで断トツに気に入った 他のスーパーへ行ってもっと安いのはないかと探したら特別価格で900mlのペットボトルで百三十円前後のデルモンテのみんなの野菜があって買って飲んでみたら青臭さが殆ど感じられないほどの優れた爽やかさにびっくりして気に入りながら又買って飲むのは吝かではないと引き付けられた。 一言では飲み易くて非常に美味しい…