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Bloggerの時刻のフォーマット/投稿の年月日と曜日の並び替えのカスタマイズ

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Bloggerの投稿の日付の時刻のフォーマットはデフォルトで七種類が用意されているけれどもhtml編集のカスタマイズで年月日と曜日を並び替えて他のスタイルでも表示できる。Powdery snowfield by cocoparisienne [CC0], via Pixabay目次公開日の年月日と曜日を並び替えるソースコードタイムゾーンなしの公開日の時刻のフォーマット更新日の年月日と曜日を並び替えるソースコード旧テーマの更新日のJavaScriptでのカスタマイズタイムゾーンなしの更新日の時刻のフォーマット新テーマのテンプレートへの記載の仕方公開日の時刻のフォーマットの場合更新日の時刻のフォーマットの場合旧テーマのテンプレートへの記載の仕方公開日の時刻のフォーマットの場合更新日の時刻のフォーマットの場合公開日の年月日と曜日を並び替えるソースコード<data:post.date.ye…

あんちゃがまじまじぱーてぃーで月間500000pvを叩き出すテクニックを探れ

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人気ブロガーは知らない人は、全然、知らない存在の世の中が本当ではないかと思う。僕は見付けるまでいつも結構な時間を要する。もしかするとインターネットが日常生活に嵌まり過ぎる余り、気持ちの注目度は本来よりも低いせいだから敢えて掴み取る努力も必要なんだろう、画面の向こう側を。色んな人がいるし、様々なものが転がって諸々なことが起こっている。ロシアのフェイクニュースなどから情報は鵜呑みにできないくらい怪しいと直ぐに分かる昨今にせよ、一旦、あり得ると認めた際には驚きつつもさほど気に留めようとしてないから記憶から外されてしまいがちなんだ。どんな対象でも当たり前ではなく、やって来ているかぎり、人は経験からもはや親身に覚えるためには意を決して向き合わなくてはならない。まじまじぱーてぃーというブログが凄い。月間500000pvを叩き出しているらしくて訪問毎の回遊率をおよそ1.5倍としても一日一万人以上を得て…

サイレンススズカの飛んでもない大逃げから骨折した最後の天皇賞(秋)の競馬

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生涯、忘れないというか、人生で本当に心に刻まれて止まない場面があるうちの一つに競馬のサイレンススズカの最後の天皇賞(秋)が挙げられる。1998 天皇賞(秋) via jraofficial幸いにも動画で出ていて1998年のレースだから、丁度、二十年振りに又観て涙が溢れる感じだった。というのは骨折して――詳しくは左前脚の手根骨粉砕骨折を起こした――競馬に復帰できないどころか予後不良(回復の見込みがない)と診断されて安楽死(馬は脚を骨折すると生き延びるのが極めて酷いために)を余儀なくされさえもした。1998年の天皇賞(秋)はサイレンススズカの本当に最後の勇姿に他ならなかった。当時、僕は二十代後半で、毎日、小説を書いていて休み時間の気晴らしにゲームをやったりしてダービースタリオンに嵌まっていた。競馬のゲームでサラブレッドの牡馬と牝馬をかけ合わせて強力な仔馬を作ってレースに挑むというシュミレーシ…

スノーボードのジャンプ中のグラブには幾つもの種類がある

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スノーボードでジャンプして板を掴む動作をグラブ、またはグラブトリック(掴み技)としてエアー(空中)に組み込まれる。幾つもの種類があって空中での姿勢を安定させたり、ハーフパイプやスロープスタイルやビッグエアーなどの演技を競う試合では得点を左右する要因にもなっている。覚えておくと観るのもやるのも面白い。目次スノーボードのエッジ(縁)の呼び方基本の四種類のグラブのエアー両端の二種類のグラブのエアー変形の六種類のグラブのエアー応用の十七種のグラブのエアー基本から派生するスタイリッシュなグラブトリックグラブとノーズボーンのエアーグラブとテイルボーンのエアーグラブとメソッドのエアーグラブとストレートレッグ/スティフィーのエアーグラブとシフティーのエアーその他の派生するスタイリッシュなグラブトリックスノーボードのエッジ(縁)の呼び方先端がノーズ、末端がテイル、乗った正面/爪先側がトゥー、乗った背面/踵…

自分らしい生き方だから一日十万人以上のブログのアクセスを目指して諦めない

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ブログの平均ページの滞在時間が人気の投稿の表示を増やしたのと記事名の下に著者名を付けたのとで、一分前後まで上がって来ている。以前よりも三十秒くらい良いから考え通りに進んでいてブロガーとして本当に嬉しい。難しいのは訪問者がブログ内のページを、二つ以上、開かないと計測されず、零になるのが平均ページの滞在時間なので、動き回り易いデザインが何よりも求められる。人気サイトはメインのコンテンツの回りにパンくずリストなどの小さな内部リンクが、一杯、付いているし、確かに有利だと本当に良く分かるよね、検索エンジンからのアクセスアップに。しかし実際に使われるのはブログならば記事の中に貼られた関連記事へのリンクが殆どだろう。一段落を取って大きく目立たせるデザインも見かけるし、文脈に合わせて上手くやっていると押さずにはいられないような感じがする。するとアクセスは一日一万人を越えてそうだと想像しながらもはや羨まし…

普段の自分らしさをブログでも実生活と同じように分かり易く伝えたい

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ブログの記事が他のサイトからリンクを偶に貰っていて最も多いのはFacebookへの共有なんだ。すると何よりもFacebookの利用者に好かれるブログになっていると分かる。僕は使ってないけれどもFacebookは実名でやるのが一般的みたいだから真面目な人が多いというか、ネットとリアルを切り分けず、ありのままに使われていて比較的に本心が強めに出されているように感じる。Facebookで好かれるのは実生活が反映し易いとすると個人的に面白い。実生活では僕は人気が一つもないわけではない。癒し系男子と呼ばれたり、皆は普通に仲良くしてくれる場合もあるんだ。ブログを、一年以上、続けて記事にコメントが殆ど付かないのもあり得ないかも知れないし、余りにかけ離れ過ぎる人当たりは悩ましい。考えると笑顔が伝わらないのが最大の原因だし、しかもブログでは人々へ寡黙なままの他愛もない受け答えだけで済ませるわけには行かない…

ジャパネットたかたの丸尾詩織の商品説明に気持ちが入っていて素晴らしい理由

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45秒動画 パナソニック 加湿空気清浄機 F-VX501 via ジャパネットたかたジャパネットたかたのテレビショッピングを観ていて社員の丸尾詩織の商品説明の言葉が力強くてどんどん前に出て来るように聞こえるのが凄いと感じた。声が立体的に表現されているのは飛び出す絵本とか3D映像なんて印象まで与えるから他では経験できないほどの聴覚芸術が新たに生み出されたとも過言ではない。驚きながらなぜなのかを知りたくなってしまった。丸尾詩織の商品説明が収録されているYouTubeのジャパネットたかたチャンネルの動画45秒動画 東芝 全自動洗濯機 (洗濯7kg) AW-7D3M45秒動画 iRobot社 ロボット掃除機 ルンバ621 R62106045秒動画 シャープ プラズマクラスター除湿機 CV-DF100端的にいって商品説明に気持ちが入っているせいだろう。素晴らしいと感心するし、売り込みにかぎらず、人…

コットの幻想的に心を潤わせる絵の真実

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コットは十九世紀のフランスの画家で、当時、絵の主流だった新古典主義の終わり頃に出て来ていた。Springtime by Pierre Auguste Cot [Public domain], via Metropolitan Museum新古典主義は元々は先代のロココ様式というバロック様式の流れを汲んだ雅やかで非常に装飾的な絵に反発して生まれたといわれる。宮廷芸術とすると王室が栄えていた時代を象徴していたわけだけどもフランス革命と共に没落して行く流れの中で絵の世界で取って換えられたスタイルが新古典主義だった。新古典主義は元々は先代のロココ様式という雅やかで装飾的な絵に反発して生まれたといわれる。宮廷芸術とすると王室が文化的に栄えていた時代を象徴していたわけだけどもフランス革命と共に衰退して行く流れの中で取って換えられた絵のスタイルが新古典主義だった。折下、音楽ではモーツァルトが王室を離れ…

アングルのドーソンヴィル伯爵夫人の肖像は新古典主義の頂点を指し示していた

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十九世紀のヨーロッパで絵のスタイルは新古典主義が隆盛を極めていた。失われた楽園を取り戻すかのように古代ギリシャを主に規範として中世のルネサンス、または古典主義を再評価しながら虚飾を廃して自然にあるがままのスタイルで尚且つ壮重に描かれる真実味の高い絵が人気を博していた。全員の好みが同じだったはずはないにせよ、世の中の潮流として可成の程度で人々から注目されていたのは確かなようだった。フランスでは取り分け芸術アカデミーという専門機関と画家が強固に結び付いていて支配的な様相を呈するまでに至ってしまっていたらしい。およそ民主主義と資本主義が革命的に加速するような時代的な状況と相俟って生活そのものが問い直された結果として新古典主義が人々の心を掴んだとは想像するにも難くないだろう。世の中が変化すると同時に昔を振り返りたくなるのはなぜか。名残惜しまれる何かのために情感は直ぐ様と席を新しく流れ込む社会へ譲…

クレーの理解者は対象を持たない自我が面白い

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一目で面白い構図と色使い、そしてタッチを感じてパーフェクトな芸術作品だし、絵だと唸らされた。One who understands by Paul Klee [Public domain], via The Metropolitan Museumクレーの理解者という。どう考えれば良いのかだけが物凄く分からなくてまるで挑戦状を叩き付けられたようだった、永遠の詩人の胸に。事物の本質を認識する僕に時間に換算すれば二三秒でも手も足も出ないと思わせたクレーに先ずは称賛を送っておきたいと思う。断っておけば僕は何もかも知りたいわけではない。知りたいのに分からない生活が最も腹立たしい。クレーの理解者には良さがあるのではないか。面白いのは確かだけれども感性ではなくて思考において本当に見るべき世界が秘め隠されてしまっている絵だとすれば非常に歯痒い気持ちがしたわけだった。それこそ見たいし、クレーだけが独り占め…

ラガーフェルドというシャネルのデザイナー

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二十年以上もやっていて非常に長いと思うシャネルのデザイナーのラガーフェルドなんだけれども男性なのが最初は驚いた。シャネルは女性なので、そうしたファッションブランドを引き継いで後から表現するデザイナーも女性でなければならないわけではなかったと思う。たぶんシャネルにかぎって違和感が生じたのかも知れなかった、僕にしてみれば。女性向けのファッションそのものならば男性のデザイナーでは物足りないみたいに受け留められてしまったわけで、ファッションブランドの会社としてもシャネルはラガーフェルドを起用しながら何をやっているのかが訝られてならななかった。日常の素朴な疑問だし、強いて考えもせずに過ごして来て何の支障もなかったようにせよ、知ってみると少しでも気持ちが晴れて雪解けの春というか、人生の幸せが得られるのも確かなので、どんなに些細でも放り出すよりは面白いだろう、好奇心も満たされるし。シャネルの新しいイメ…

人々が読みながら聞きながら躓かない文章でどれだけ言葉を実質から的確に並べて行けるか

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ブログで美輪明宏を取り上げて内容もさることながら題名がいつにないくらい気持ち良く決まった。まるで作詩しているかのような錯覚さえも味わった。やはりブログでは上手く行かないというか、作品としてエッセイ風の日記だけれども流石に詩と全く同じような仕方ではなかったと痛感された。美輪明宏のヨイトマケの唄へのエンヤコラだけれども作中にエンヤコラの掛け声が出て来てとても気に入っていてブログの記事の題名でテーマの美輪明宏のヨイトマケの唄に捧げる形で付け加えられたという。記事の全体がエンヤコラの一言に集約された感じが詩に匹敵するのではないか、今までもやっていたかも知れないけど、とにかく面白いと自覚されてしまった。キーワードとしてGoogle検索からのアクセスアップにも繋がるはずだし、さらに詩的だったら本当に狙い通りのブログの言葉遣いになっているから気付いたかぎりは積極的に取り入れる必要があると考えてしまう。…

注目のテーマが広がってスタイルも創造しなければならない気持ち

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ブログの以前の記事を見ると文章が長くても段落が少なかったりする。本当に昔から日記やエッセイで気付いてはいたものの段落分けを減らして打ち続けるみたいにやりたいとむしろ考えていたせいだった。
しかし文字数が数千とか達するほどの記事だと読むのには相当に厳しい。
一息で数百字の感覚でずっと日記やエッセイをやっていたから文章量が増しても同じような形を取っていたと振り返るんだ。
千文字を越えるような長文だったら段落分けで息継ぎを増やさないとそれこそ論文調の雰囲気にもならざるを得ない。ブログの記事は論文調でも別に構わないし、内容が伴っていれば必要だから結局は文章のスタイルを多種多様に使い分けることが大事だと思うようになった。
かつて自分を出したくて作品で押し通そうとして日記やエッセイはこうなんだと一気に書き捲るばかりで段落分けを減らしながら密かに喜んでいたけど、作品そのものの性質が変わって来ているわけだから直…