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BloggerのContempoテーマで記事タイトルの右横の共有ボタンを消す

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BloggerのContempoテーマの記事タイトルの右横の共有ボタンはユニークなデザインで気に入っていたけど、ところが殆ど誰も使わないようだし、ソースコードは、結構、長くて表示速度を下げてしまう恐れも否定できないので、消すべきではないかと感じ始めた。 記事タイトルはメインのコンテンツを訪問者に最も印象付けるブログの生命線だから右端まで伸ばしてきっちり表示しておくのがアクセスアップに大事かも知れない。Flower latte art by Kevin Menajang [CC0], via Pexels もう既に繁栄していて皆から気軽に広めて貰える状況でもないかぎりは共有ボタンではなくて記事タイトルこそ見立たせるのがブロガーとして得策だ。 目次記事タイトルの右横の共有ボタンを消す方法Contempoの記事タイトルの右横の共有ボタンのソースコード記事下の共有ボタンを単独で表示する方法Co…

Bloggerブログで投稿の日付からアーカイブページへ記事タイトルから記事ページへリンクする方法

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僕がBloggerのテンプレートで最も不可解だと感じるのは記事の日付に記事ページへのリンクが付いている。およそ日付にリンクを付けるならば年別や月別などのアーカイブページへ向けなくてはピンと来ないだろう。 日付のリンクは目立たないし、殆ど誰も使わないようだから放っておいたけど――文字色などのデザインがリンクとは気付かないくらい他と変わらない――ただしSEO対策からすると検索エンジンが見ているのは間違いないので、アクセスアップのためにサイト評価を上げるべくは記事ページへのリンクを記事タイトルに付けて日付からはアーカイブページへ変更するのが望ましいと考える。 リンク名のアンカーテキストとリンク先のサイト内容が合ってないのは不正行為と判断される危険性を免れない。あからさまに無関係なリンクを貼れば使った訪問者から騙したともはや嫌われ兼ねないわけで、SEO対策でも検索エンジンでのサイト評価を下げる…

Bloggerブログで記事/追加ページのブログ名から見出しタグのh1を外す

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Bloggerの2017年の公式テーマのContempoとSohoとEmporioとNotableで記事/追加ページの固有タイトルの見出しタグを変更する方法と併せて使える各々のブログ名の見出しタグのh1を外す方法が見付かった。前者だけだと記事/追加ページで見出しタグをh1にしてもデフォルトでh1が付いたブログ名と二つになってしまってhtml構文としてもSEO対策としても万全とはいえなかった。後者を取り入れると記事/追加ページで見出しタグのh1が固有タイトルの一つだけになるからかりにデザインは変わらないとしてもブログのマークアップは分かり易く整えられる。かねて記事/追加ページのブログ名のh1を外す方法自体は固有タイトルの見出しタグを変更して間もなく思い付いたけど、しかしデザインを他のトップやアーカイブなどのブログ名にh1を残すページと振り分けるのが煩雑で、htmlとcssを二倍にして割り当…

サイトのSEO対策のタイトルの文字数は三十文字前後がオススメなんだ

ホームページやブログの検索エンジンでのサイト評価を上げてアクセスアップを図るためにはキーワードを入れてタイトルを付けるのが大切だけれどもどのくらいの文字数が良いのかも考えておきたくなる。タイトルは半角 60 文字(全角 30 文字)前後にする(短い簡潔なタイトルは読みやすく、末尾の切り詰めも防ぎます)。検索エンジンでブログを見つけてもらいやすくする via Blogger ヘルプ信憑性が高いと思う。BloggerヘルプのSEO対策への助言で、最大手の検索エンジンのGoogleが提供していて世界で最も利用者の多いブログサービスの一つなのが真実味を著しく与える。検索結果やブログのアクセスの何れも正しくビッグデータに裏打ちされたサイトの検索エンジンからのアクセスアップの並外れた専門家の意見として殊更に重視して然るべきではないか。興味深い指摘なのは間違いない。日本語だと全角文字だから三十文字前後…

Bloggerブログでトップと記事/追加とアーカイブとラベルのページタイトルを変更するソースコード

Bloggerブログのページタイトルの変更、またはtitleタグのカスタマイズはトップと記事/追加とアーカイブとラベルの四種類に分かれている。テンプレートが公式テーマだと2017年のContempoなどからそれぞれのhtmlのタイトルの出力が変わっている。使われる独自タグが違うためで、 前以て注意しておかなくてはならない。目次新しいタイトルの独自タグと表示古いタイトルの独自タグと表示トップページとその他に振り分けた際のページ名の独自タグと表示インデックスページとその他に振り分けた際の古いタイトルの独自タグと表示ブログ名を日付やラベル名の前に付けて記事/追加名だけ順番を入れ換える四種類に振り分けたページのタイトルの表示を個別に変更する新しいタイトルの独自タグを使ったtitleタグの簡単なカスタマイズtitleタグのカスタマイズに使える振り分けの独自タグ付録ブログ内の検索結果ページに固有のタ…

Bloggerで記事タイトルの見出しタグを変更するソースコード

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ブログの検索エンジンからのアクセスアップを考えると記事タイトルのhtmlの見出しタグにはh1かh2を使いたい。サイト評価を上げるためにキーワードを入れても検索エンジンに重視されなければSEO(検索エンジン最適化)効果が下がってしまうせいだ。見出しタグは基本的に大きいほどにキーワードとして注目される。Bloggerで2017年の公式テーマのContempoを使っていて他のSohoとEmporioとNotableも同じだけれども記事ページの記事タイトルの見出しタグにはh3が付いている。変更するためにはブログのhtml編集が必要なんだ。ウェブからテーマの「html編集」か、または「バックアップ/復元」からテーマのファイルのデータ(xmlファイル)をダウンロードしてデバイスのアプリでhtml編集を行ってアップロードするかのどちらかを行わなければならない。記事ページのみタイトルの見出しタグを「h3…

BloggerでSEO対策としてtitleタグの表示を独自タグで変更する方法

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Bloggerブログは2017年の公式テーマからtitleタグの表示が記事や追加ページで刷新された。従来は「ブログ名: 記事/追加ページのタイトル」だったのが「記事/追加ページのタイトル」に変わって先頭に入っていたブログ名が消えた。Google検索でのサイト評価には良いかも知れない。サイトのtitleタグのキーワードは非常に重要だけれども語順も大事だと聞かれる。先頭に近い方に入っているキーワードが検索エンジンからのアクセスアップに繋がる可能性が高い。記事や追加ページでtitleタグの先頭にブログ名が入ると個別のタイトルのキーワードの効力/SEO(検索エンジン最適化)効果が多少とも下がり兼ねない。検索結果で表示された場合にもブログ名が先頭で後続の記事や追加ページのタイトルと大きな結び付きがなければ分かり辛くて来る人を減らさないともかぎらないから変えたいと思う。従来の公式テーマ(シンプル、動…

ブログの記事のアクセスはタイトルの付け方によって差が付いてしまう

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ブログの検索エンジンからのアクセスを調べていたら記事毎にタイトルの付け方によって差が付いてしまうと気付いた。人を呼べるかどうか。記事のタイトルをこれは何だとあからさまに示すよりも何かはこういうわけなんだと、少々、回りくどいけれども詳しく付けておくと良いみたいだ。検索エンジンの利用者にとって検索結果のサイトはどこの誰がやっているかも概して分からないはずだし、余程の人気サイトで知名度が高くないかぎりはサイト自体を何も知らなくて訪問するのに不安があるのは間違いないだろう。だから検索結果で最も目立つ記事のタイトルに親切心が受け取れるかどうかが重要なのではないか。検索エンジンのサイト評価でも分かり易ければ有利かも知れないし、アクセスアップのためには見逃せないと感じている。一言では気持ちを出すべきだ。記事の必要性が問われている。他人任せにしない。ブロガーが必要性を持って記事を仕上げているとタイトルで…

アクセスアップに纏まった記事と固まったテーマが欠かせない

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ブログがGoogle検索で一日の表示回数が百回を越えてクリック数が十回を越えた。良い感じだと本当に思う。それぞれが百回と十回を越えながら揃うことが少しずつ増えているので、ブログの成長がSearch Consoleのそうしたデータから十分に伝わって来てブロガーとしての意欲が迸らずにいなかった。
開設当初からの一年間ちょっとの停滞が嘘みたいに伸びている。振り返ると記事のタイトルにキーワードを殆ど入れてなかったせいだろう。本当に詩的なタイトルばかり使っていてはアクセスは伸びなかったし、考えながら少しでも止めて良かったとしかいいようがない。
そして記事の本文にもタイトルと合わせてキーワードを入れるべきではないかしら。検索エンジンに記事が纏まっていると判断されてブログのサイト評価も全体的に上がって来るように感じる。
些細な日常はテーマを一つに絞ったブログではないから似たようなテーマの記事を幾つか固めてお…

訪問者の滞在時間から見えて来るサイトのタイトルとコンテンツの噛み合い具合

Googleアナリティクスのデータの一つに平均ページ滞在時間がある。訪問者がページにどのくらい滞在していたかという時間が分かる。直帰してサイトの他のページも見て回らないと計測されないらしくて完全な結果ではないけど、しかしサイト運営のアクセス解析の目安になるんだ。
訪問者の滞在時間はGoogle検索でのサイト評価に影響する
直帰率と併せてかも知れないけど、検索結果からサイトを見て訪問者が滞在時間も短いままに一つのページだけで止めてしまえば検索結果に合ってないサイトだとGoogle検索に思われ兼ねないし、ランクブレインからサイト評価に影響すると考えられる。
訪問者が興味や関心を持たないサイトではアクセスは見込めないから平均ページ滞在時間と直帰率もなるべく良いふうに纏まるように作成したいと望むんだ。
僕として最も気になるのはタイトルとコンテンツの噛み合い具合だった、訪問者の滞在時間から考えみたところが…