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エッセイ風の日記ブログ

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音楽チャンプで丸山純奈が歌手デビューを果たした

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丸山純奈が音楽チャンプの中高生制服チャンプに輝いた のが昨年の十二月の初めだった。三ヵ月後の昨日、審査員を務める 杉山勝彦 (音楽家)の作詞作曲の ドラマ で、歌手デビューするに至った。音楽の様々な課題をクリアしながら辿り着くという夢のプロジェクトの「丸山純奈デビューへの道」に三...

久保田早紀は異邦人しか売れずに五年で本名の久米小百合に戻ってキリスト教の音楽宣教師として歌い直していた

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今聴いても本当に素晴らしいと思う日本の古い歌謡曲の一つに 久保田早紀 の 異邦人 が挙げられる。発売日が1979年10月1日だから四半世紀を軽く過ぎた。思い出すと児童期にテレビから良く流れていて気を引かれたし、耳に残った。歌詞の冒頭が「子供たち」なのが身近だったせいかも知れない。...

再結成したCHEMISTRYの二回目のデビュー曲のPIECES OF A DREAMの新しいアレンジがお洒落だ

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火曜日の午後八時のテレビは何を観ればというか、ちゃんと観なくても休むためにせめてかけておくには 谷原章介 のゆったりした司会の うたコン が気に障らなくて無難だし、チャンネルを会わせてしまう。 歌番組で前身の NHK歌謡コンサート に引き続いて出て来るのは演歌歌手が多いけれど...

アスペルガー症候群に希望を与えるスーザン・ボイルの奇跡の歌声をもう一度

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スーザン・ボイル が天使の美声とも称される奇跡の歌声で全世界を席巻してから八年が過ぎ去った。もう一度、聴いてみたいと久し振りに感じるのなぜだろう。人生が重なって来ているせいかも知れない、自分自身と。追い風を背中から新しく認め出しているんだ。かつて誰よりも上昇気流に乗って空を自由に...

肝心要の人を呼ぶ力があやふやなサイト運営でアクセスアップはどうする

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十年以上前、ホームページをガラケーで初めて開設した頃、 作詩の公園 でいつも誰か来ないか誰か来ないかと願い続けていた。他の詩のホームページの掲示板に自作詩を投稿してホームページをリンクしておく。すると管理人や訪問者が見付けて自分のホームページに来るかも知れなかった。メッセージ...

木村拓哉の「お母さんの作ったお稲荷さん」に自らの存在の地盤をしっかり固める家族への信頼感を味わう

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かつて聞いて驚いた話に 木村拓哉 が 欽ちゃんファミリー のオーディションを受けたものの主催者の 萩本欽一 にスターになる人だからこんなところにいては行けないと追い出されてから SMAP で本格的にデビューして大成功を収めたとある。 Kantofu Inarizushi by...

ジャミロクワイはエコロジー/地球環境を音楽から考えさせて止まなかった

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ジャミロクワイ のデビューは衝撃だった、青春期に。本当に良い音楽を聴かせてくれたと分からなくなるくらい新しかったんだ。 当時、 大好きだったブラン・ニュー・ヘビーズ のジャズファンクの流れで見付け出すや忽ち気に入らずにいなかったジャミロクワイだけれどもダンスミュージックとエコ...