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クイーンのI Was Born To Love Youはストレートなラブソングでドラマのプライドの主題歌にぴったりだった

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2004年にドラマのプライドの主題歌で使われていた洋楽のロックを聴いてとても良い曲だと思った。クイーンのI Was Born To Love You(ボーントゥラヴユー/君を愛するために僕は生まれた)だ。ストレートなラブソングで本当に心が痺れるほどに魅力的な音楽だと驚かされた。Queen - I Was Born To Love You - 2004 Video via Queen Official クイーンはイギリスのロックバンドで、I Was Born To Love Youを調べると元々はボーカルのフレディ・マーキュリーがソロ活動のために1985年に発表した楽曲――アルバムのMr. Bad Guy(ミスターバッドガイ/悪い奴さん)に収録されてシングルにもなった――だった。しかしエイズから免疫力を失ってニューモシスチス肺炎を起こしたために四十五歳で1991年11月24月に亡くなった…

佐藤仁美に俳優として注目した非婚同盟が人生の暗黒時代に通じるドラマだった

テレビのバラエティー番組でも良く見かける俳優の佐藤仁美が今夜くらべてみましたでかつて嵌まり込んでいた人生の暗黒時代について語ったんだ。「30、31の歳の頃に仕事が無くて、何もやることがなくてぼーっとしていた」、「クロスワードとか、なんとか無双が流行っていて斬りまくっていた」(佐藤仁美、仕事がない“暗黒”時代にハマっていたこととは?)その他にも粘土で狸を作って友人に贈っていたりしたらしい。俳優から外れて望まないまま、一人で部屋に篭って時間を潰すしかなかったのでは可哀想だったと感じた。人生の暗黒時代を余儀なくされていたというとバラエティー番組でいつも見かける明るい様子とは正反対のキャラクターだから咄嗟に驚かされもした。しかし以前から知っていた僕にとっては何となく思い起こされるような部分が出て来てさらに訝られたんだ。もしかすると佐藤仁美を俳優として良いと初めて見出したドラマの非婚同盟に出演して…

西田ひかるのデビュー当時の最高に素晴らしかった輝きへ

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25th Anniversary 西田ひかる〜あれもこれも PV Collection〜 via ponycanyon西田ひかるの二十五周年記念の動画を見付けて出だしから聴こえて来たデビュー曲のフィフティーンと十五歳だった当時の無邪気な素振りの映像に大変な懐かしみを覚えてしまった。本当に超大好きだった。たぶん心から引き付けられた最初のアイドル歌手だったかも知れない。個人的には二曲目のNice-catch!から「何だろう、この人は」と完全に嵌まった。高校時代、良さが分からないままに何も感じないようにただただ追いかけずにいらなくなるなんて稀有な経験だったと振り返る。気付いたらCDアルバムのClearとビデオと写真集で同名のP-CAN ISLANDの三点セットを造作なく買い込んでいた。十年後のお宝ブームで写真集のP-CAN ISLANDに八万円までプレミアが付いて、当時、極貧でどうしようもなく…

パンドラの箱のパンドラはギリシャ神話で最初の人間の女性だった

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普段から開けてはならないものの例としてパンドラの箱と良く耳にして来た。災いが降りかかるみたいなイメージが強くて考えるよりも逃げ去るのが先だったというか、気持ちはいつも知らないままに過ごさざるを得なかった。もう大丈夫だろうとパンドラの箱から可成の程度で離れたと思ってみても霊力的に襲いかかる魔の手ならば時空を越えてないともかぎらなくて気持ちも何も改めて向けるわけには行かなかった。調べるなんて本当に驚きだった。ブログの記事に不意に出て来てしまって「開けてはならないパンドラの箱」とイメージの扱いが誤っていると不味いので、文脈に精確に即しているかどうか、どうしても知っておかなくてはならなくなったせいだった。Pandora Reclining in a Wooded Landscape by Louis Hersent [Public domain], via Wikimedia Commonsルイ…

国分佐智子は写真集もドラマも映画もビデオもとても詩的で素晴らしい芸能人だ

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国分佐智子 US プレミア スペシャル メッセージ via samuraihollywood何で知ったのか、始まりを、全然、覚えてない。元々は覚えていたような気がするので、とても歯痒い。たぶん浮かれている間に忘れてしまったんだろう。一つも思い出せないんだ。かつて国分佐智子は天使が好きで、天使のグッズを集めているという情報を掴んだ。普段、周りでも聞かれないし、芸能人でも珍しいと甚く驚いたもののもしかしたら国分佐智子は詩的なキャラクターなのではないかとさらに詳しく調べては完全に嵌まってしまった。記憶ではそこから全てが始まっていて何の気なしにGoogle検索にかけた理由もテレビのナースのお仕事3でちょっと見かけたくらいしか思い当たらない。眼鏡をかけていて顔は良く分からなかったけれども肌がすっきりした印象を与えていたために――その後のビオレ(花王)の洗顔CMはなるほど頷かれた――心も同じかも知れ…

結婚したDAIGOと北川景子の写真を目にするやお似合いの二人だと率直に認められた

DAIGOのブログで北川景子との結婚写真を見た。白いタキシードと白いウェディングドレスの一枚が色も揃っていて如何にもお似合いで印象的だった。幸せを絵に描いたように見えた、正しく。目付きが似ているから理想的なカップルではないか。瞳の力強さからすると北川景子がDAIGOに一目惚れのようなので、恐らくはDAIGOの一生を賭けた思い遣りによって結ばれたんだろう。本当に眼差しまで良く似ているから別れ難い二人だといいたくなる理想的なカップルは思われた方が思う方へ逃げ腰みたいになると結ばれ難いし、確かに結ばれても壊れるかも知れないと予測される。だからDAIGO次第ではないか。DAIGOが自分は駄目だと北川景子に相応しい男性は他にいるとなると二人は終わり兼ねない。ただし目付きどころか眼差しさえも似ているとDAIGOの思い遣りも相当に深いものがあって決断に決断を重ねがらこの人しか見ては行けないくらいの気持…