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スイートブールは安くて蛋白質が多いから貧困とダイエットを助ける菓子パンだ

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驚いたのが昔から良く見かけた スイートブール (ヤマザキ)は栄養成分の蛋白質が菓子パンにしては多かった。菓子パンで中身もないから栄養成分は主原料の小麦の炭水化物と製造に必要な油脂などの脂質の二つが大半を占めていると思ったけれどもそんなカロリーが高いだけの普通の菓子パンではなかった。珍しくも蛋白質も多いとするとスイートブールは一個百円くらいの安い商品だから貧乏人が 三大栄養素 を取るのに向いている。加えて非常に多い炭水化物の糖質を他の食事から取らずに減らせば健康を求める人にも適しているかも知れない。 植物性の蛋白質が多く含まれる スイートブールは一個で14.5g程度の蛋白質が取れるけれどもこれは例えば牛丼の並盛りの20g程度に近付く。カロリーも505kcalだから700cal程度へ遠くないけど、とにかく七割以上の分量に匹敵する。値段からすると前者が百円くらいで、…

体力を取り戻してブロガーしか生きる道はないんだと命懸けの思いで又頑張るよ

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昨日は治りかけていた寒暖差アレルギーが振り返し捲って嚔と鼻水が止まらなくて大変だった。ちょっと前に寒かったせいだろう、雨で。少しずつ暑くなって来て寝苦しいから寝巻きの下半分だけ薄物にしてから暫くして毛布を外すべきだと気付いて被るのを布団だけにしたんだ。何となく寒いから変えた寝巻きの下半分を冬物に戻すべきだと考えたものの 鼻呼吸と握力で体温を上げるように 新たに生活を改善し始めたから大丈夫ではないかとそのままにしていたら予想以上に気温が下がって耐えられなかったみたいだ。寝巻きを完全に冬物に戻した頃にはもう遅くて嚔と鼻水がどうしようもないと同時に体力も大きく奪われてしまった。 しかし又落ち着いて来た。今朝は数えるほどしか嚔はしないし、鼻水も甚だしく垂らしはしてない。助かったとしかいえなくて笑う。 本当に辛い。寒暖差アレルギーは何としても避けなくてはならないと思…

血管年齢を若返らせて血行を全身的に促進する一酸化窒素を増やす握力と鼻呼吸

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渡部暁斗がスキーのワックスを間違えて日本初のオリンピックのノルディック複合の個人の金メダルを取り逃した

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ハンバーガーが美味しいと肉が好きな気持ちはいつも元気に過ごすのが幸せなんだ

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姪が マクドナルドのハンバーガー を食べたがる。美味しいと思っている。ジャンクフードなので、どんなに好きでも普通ではない気持ちが珍しいというか、個人的に覚束ない。一生懸命に望むほどの喜びが認められているんだ。 面白いのはアメリカの トランプ大統領 もそうなんだ。来日して 安部首相 とゴルフをやっている際の昼食がハンバーガーだったらしい。超大金持ちなのにジャンクフードが好きだから日本で用意されたんだ。マクドナルドではなかったにせよ―― トランプ大統領も食べた!話題沸騰の人気店のハンバーガーは人生最高の美味しさ ――ハンバーガーを食べたがる気持ちは姪と同じだから笑ってしまう。 Red Robin burger by Mike Gonzalez (Own work) [ CC BY-SA 3.0 ], via Wikimedia Commons 普通が一番という感覚で食事を捉えて…

キャベツ太郎から砂糖ととうもろこしを取り入れた一日

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青春のカツカレーの和やかな人との思い出

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カツカレーは力がもりもり湧いて来そうで良い。いうまでもなく、美味しい。偶に本当に何年に一度かしか食べないけれども止めるつもりにもなれない。心から好きなんだ。 思い出すよ、和やかな人を。青春期、知り合いに四十代くらいのおじさんがいた。アルバイトで出会って昼食を出してくれる職場だったので、皆で店に頼むけれどもおじさんはいつもカツカレーばかり選んでいた。 注文を訊きに行くとにこやかな表情で小さな声で「カツカレー」と応えるおじさんで、それが毎回だからやっているうちにいわなくても分かるだろうと思われるかも知れないけれども気分的に今日だけは違うのに店に勝手に頼んでしまっては酷いと黙っているわけには行かなかった。 おじさんも分かってくれていたのか、時々、訊く前から「カツカレー」と昼頃に近寄っただけで応えられこともあったように覚えているよね。 本当に面白かったし…

ラーメンと僕~経験が人を形作れば生きるヒントもそこに~

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二十代の中盤、中々、貧しい生活を強いられた。一時期ながら数日を水だけで過ごしたこともあった。腹の減り過ぎた余り、食事のメニューを紙に書き並べて飢えを凌いでいた。自分でも初めてなので、驚いた。驚いたといっても心身共に弱り切っていたせいか、印象はとても薄かった。鉛筆の芯の欠片くらい小さくて、否、本当に極僅かな気持ちで、驚きながらそうなっていることへも又驚いたりしたものだった。振り返れば極僅かな気持ちで生きられたとたぶん知ったのかも知れない。とにかく驚くしかなかった。頭に入るとか心に仕舞うなんて状態ではなくて他には言葉もないままに受け留められた。 毎度と貯金を直ぐに増やさなくては危ないと考えながら日払いの派遣会社に登録して倉庫番や引っ越しの手伝い紹介されて勤務しているような日々だった。日給七千円程度だったか、かつて。倉庫番はパソコンの集配センターで、送り先…