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エッセイ風の日記ブログ

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読む気スラスラの君たちへ守るべき沈黙の作家には抜け出せない涙

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もしかしたら僕だけど、君たちも読む気スラスラだから困る、昨日の午後から自作へ気が狂いそうで。 可笑しいし、本当に正気を失ってしまうならば素晴らしい思考が見付かった。経験そのものから精神とは何かを知るべき手がかりになる。というか、君たちへ送り届けるのが詩以外では非常に難しい言葉...

精神力を高めるために勉強するべきだ

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どうも午後九時に眠って午前五時に起きると最高の気分だった。僕だけかも知れないけど、午前六時前に一日の作家活動を開始できるととても嬉しい。世の中で人々は寝静まっていてもうそろそろ動き出して俄かに部屋の外も騒がしさを増して来る。何かが生まれるというイメージが創作に重なるせいか、気合い...

Evernoteで同期に失敗してノートが消えたらプレミアム会員の更新履歴でしか取り戻せなかった

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朝から良い感じでブログの記事を書き進めて五千文字近くで完成した。中々の力作が仕上がったと満足しながら後は関連したリンクを貼るのにサイトを探していて、全部、見付かってもう公開しかけていた。 Evernote のタブレットで見付けたリンクをノートに載せながら文章が可笑しいと思った...

人生を賭けたチャレンジブログに明日は訪れるか

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ブロガーで良いというか、もう本当にブログに人生を賭けて作家活動をやるしかないと鮮烈に思われて来た。 二十代から小説で十年くらいやってプロにはなれず、三十代から十数年くらい詩をやり出したもののやはりプロにはなれずに今現在のブロガーに至るまでには四十代中盤からだけれども本は出版で...

梶井基次郎の人を誉めさせる力は檸檬に逆らえない

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日本の小説家では 梶井基次郎 が一等に好きで、今回の題名通り、真っ先に誉めさせられている、やはりと笑ってしまいもするわけだけれども本当に避けられないし、逆らえないのはなぜかと気になる存在そのものだった。 僕は一人で梶井基次郎の小説を読んでいて全集といっても昔から病気持ちで享年...

アルトーは晩年に統合失調症を患っていた可能性が極めて高い

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アイルランドへ向かった四十代前半の アルトー (作家/詩人)がダブリンでホテルの部屋代を払えなくなって本国のフランスへ強制送還されるという事態に陥った。船に乗っているところで船員に襲われると感じて本人は身を守るために反撃するつもりだったけれども周りからは常軌を逸していると判断され...

爆弾ハンバーグの健康的な美味しさと物作りの巧みさに寄せて

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何年振りかで外食した。たぶん五年以上は経っている。求道師になりたくて修行したいわけではないけれども、健康の、貧しければ貧しいほどにか、いつも倹約するには自分の家で食事を済ませてしまわずにはいられないのだった。 フライングガーデン に出かけて爆弾ハンバーグを頼んだ 面...

詩と人生のためにダ・ヴィンチのモナリザに隠された芸術上のヒントを追え

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ホームページに「 詩集はさらに七つくらいまで追加できると思う 」といった予定は無事に遂行された。 風のシエスタ へぞなこそもにを 心当て ちじくがわ あらまし 柄の遥かに 救いの手 夕凪へ 公開した詩集も全部で二十二に増えた。気持ちは、大分、落ち着いて来た...

手相で知能線が二本に分かれながら片方が横に繋がっていて左右とも同じだけれどもどうなのかと調べてみた

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知能線が二本に分かれているのは「作家の分岐」と呼ばれているらしい。小説家など文筆業、または芸術家/創作家に向いた人を示している。初めて知って本当に大当たりというか、僕は作家・詩人が天職なので、文芸以外に絵や音楽や写真など様々な創作活動に取り組んでもいるけど、手相にもものの見事...

働き手のレンズ:職場の面白さと楽しさ

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職場について面白さは仕事にあり、楽しさは人間関係にあるというふうに捉えている。両方が揃っていると居心地にも殊に優れるし、仕事が興味深ければ熱心に打ち込めるのはもちろんにせよ、加えて人間関係も円滑ならば一層と捗るのではないかしら。労働者のみならず、企業にとっても生産性が上がるわけな...

アスタキサンチンの強力な抗酸化作用で望むばかりの若返り

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アスタキサンチンのサプリメント( ネイチャーメイド )を買って飲んでいる。抗酸化作用が非常に高くてビタミンEの千倍ともいわれる。とりわけ目と脳に良いようだ。翌日から目の焦点が合い易くなるような気がして来た。調べれば目の筋肉へ働いてそうした効果を齎すらしいけど、初っぱなで実感される...