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タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて笑っていいとも!(テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けたタモリが実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。林修が本人から笑っていいとも!のリハーサルで「友達はいらない。諸悪の根源である」と聞かされていて二人で話し合える本番のじっくり話し太郎のコーナーで一つの名言として真相を確かめると「これは言った覚えがある」と教えて貰えたんだ。 タモリは小学校や幼稚園で良く歌われる童謡の「ともだち100人できるかな」(一年生になったら)の歌詞が受け付けられない気持ちがして「何が誇りなんだ! 友達の数が多いと人生が豊かになるなんてとんでもない勘違いだ」と自分なりの友達不要論を練り上げるに至ったらしい。 当の童謡の題名の「一年生になったら」からすれば歌詞全体が小学一年生に限定さ…

個人サイトのアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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サイト広告のアドセンスを使う場合には様々な規約違反を防がなくてはならない。ペナルティーから一度でもライセンスを失うと取り戻せなくなるかも知れない。サイトにアドセンスのサイト広告を載せたら利用規約やプログラムポリシーに細心の注意を払って運営するのが大切だ。アドセンスの様々な規約違反の中にプライバシーの項目が含まれている。サイトに載せたサイト広告での訪問者の個人情報の取り扱いについてプライバシーポリシー/個人情報保護方針を設置する必要がある。サイトにアドセンスのプライバシーポリシーをどのように設置するかの方法には法律が影響するし、個人サイトと法人サイトで記述は幾らか変わると思う。欠かせないアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分は同じにせよ、概して後者は前者よりも商取引での制限が社会的にさらに加えられるだろう。僕は個人サイトを運営しているので、アドセンスのプライバシーポリシーの基本部分をし…

個人サイトのアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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Googleの無料サービスでアクセス解析のアナリティクスをサイトのホームページやブログに使う場合にはプライバシーポリシーを同時に設置するように利用規約で定められている。法律が影響するから個人サイトと法人サイトで、プライバシーポリシーの捉え方が幾らか変わる。基本部分は同じで――アナリティクスの利用規約のプライバシーに示される以外ではない――記述では前者よりも後者に社会的な制限が強い部分が商取引に関連する法律に応じて付け加えられそうだ。僕は個人サイトをやっているからアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分を覚えてサイト運営に取り入れたい。目次アクセス解析の個人情報保護の必要性アナリティクスの利用規約のプライバシーサイトのプライバシーポリシーの設置アナリティクス用の一般的な記述例広告向け機能の追加項目の記述例EUユーザーの同意ポリシーへの対応アクセス解析の個人情報保護の必要性サイトで訪問…

サイトで企業ロゴを使用する際の注意点

皆、やっているし、企業のサイトにリンクを貼るのにロゴを使えば見映えが良いし、面白のではないかと自分でも考えてしまう。調べると企業のロゴには著作権がない。だから勝手に使って構わないはずだけど、ただし注意点が幾つかあって商標権に配慮しなくては著作権を侵害したのと結局は同じなんだ。企業のロゴは商標権によって法律的に守られている。商標権に抵触しないロゴ使用とは企業への出所混同を避ける商品やサービスを偽らないサイトで企業のロゴを使用する場合はサイトがロゴの企業だと思わせる出所混同は不味い。そしてコンテンツとして本物と見せかけて無関係の商品やサービスのために偽って載せるのも不味い。大元から考えればもっと分かり易い。なぜ企業のロゴは商標権で守られているのか。人々の信用を失墜させないためだ。重要なのは良いか、悪いかではない。つまり正しいか、誤っているかで判断しなくては行けないので、かりに企業の利益を損わ…