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エッセイ風の日記ブログ

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Yahoo!検索からブログの訪問者が増えて一日百人のアクセスをついに得たと喜びながら

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ブログのアクセスが昨日と一昨日の二日連続で百人を越えている。経験してみると何事もない感じがするけど、長らく苦しんでいたはずだったし、つい最近まで誰も来なさ過ぎてどうにもならなかった。一日百人なんて嘘またいな数字だろう。今日も明日も、是非、続いて行って貰いたいと心から思うし、夢...

七星天道の汚れて苦労する命の営みには神の視点から平家物語の憐れみまで考えられた

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鈴蘭 に 七星天道 が付いていた。好運な感じがする、ラッキーセブンなので。しかも赤だ。 情熱の炎の輝かしい気持ち で、 人生の期待値も上がらずにいない だろう。姿形も丸くて小さくて可愛いから嬉しい。 去年も見付けたけど、写真には残せなかった。ちょこちょこ動き回るから α5...

思想の意義としての心地良いばかりの世界

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人間は世界とは何かの思想を持つと素晴らしい気持ちを味わう。しかし信念が胸に広がったせいだとすると本当に重要なのは自分自身の思想を生活に組み込めるかどうかにかかっていたらしい。 鳥が大空へ羽搏くためには翼が必要だけど、翼だけでは得てして無理なので、どう羽搏くかを知らないままの鳥...

ブログを開設しても三ヵ月くらいは伸び難いのがアクセスらしい

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Tumblr からBloggerにメインのブログ、些細な日常を移転してもうそろそろ一ヵ月に差しかかっている。アクセスはというと一日二三人がやっとの状態で、成長する気配が全く見えないし、まさか 頭髪の悩み と被るほどに手立ては余りにも遠い。相変わらず、 閑古鳥も鳴き続けている わけ...

木村政彦の柔道を山下泰裕とエリオ・グレイシーと力道山に追う

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かつて日本に物凄く強い格闘家がいて柔道の 木村政彦 といわれる。全盛期は1940年代でオリンピックにはまだ柔道も正式に競技として組み込まれてなかった頃なので、日本の他の何人もの金メダリストたちと比べて実力はどうかとちょっと怪しまれずにいないけど、しかし国内の全日本選手権とその前身...

木村拓哉の「お母さんの作ったお稲荷さん」に自らの存在の地盤をしっかり固める家族への信頼感を味わう

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かつて聞いて驚いた話に 木村拓哉 が 欽ちゃんファミリー のオーディションを受けたものの主催者の 萩本欽一 にスターになる人だからこんなところにいては行けないと追い出されてから SMAP で本格的にデビューして大成功を収めたとある。 Kantofu Inarizushi by...

巨大戦艦の武蔵に学ぶ人生を成功に導くたった一つの法則

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目的を誤っては何にもならないし、人生は百パーセント成功しないのではないか。よもや誤っていたはずの目的が本当は正しかったと喜ばしく受け入れる運任せも端から望むには余りに時間がかかり過ぎて呆れて終わってしまい兼ねない。正しい目的を持って 無駄な努力をせず 、いつも頑張って怠らないよう...

神の知性と必要な努力で実現できる幸福を

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朝、起きて気持ち良かった。 姪が死ぬかも知れない から一日の尊さが如実に感じられた。当たり前過ぎる、可笑しいくらい。些細な日常としか呼べない。分かり切っているんだ、僕には。驚くにはもちろん及ばない。 考えると最後の不幸ではないか。詩的にいって不幸は自分の選んだ道なんだ。逃げ出...

高橋尚子と野口みずきは女子マラソンのライバル同士だったものの最高の笑顔で太陽と月のように仲良しだった

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リオオリンピックの女子マラソンのテレビ中継で元金メダリストの 高橋尚子 と 野口みずき がゲストに出ていた。十数年来、二人は仲が悪いのではないかと思っていたから本当にビックリせざるを得なかった。 テレビの企画で嫌々ながら一緒にいるようにも見えなくて本当は仲が良くなくても普通く...

何かを掴もうとしている詩人の手は馬鈴薯のようだ

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感じるにほくほくの美味しさを漂わせている。そこには心だけで掴まれた真実がある。詩人の手はきっと世界を知りながら夢こそ追いかけていた。落ち着いて過ごせば良い。たとえ空っぽの手が悲しくても心では涙が手に入っているように本当は違う。笑うしかない、ただ生きているだけで。 些細な日...

手相で知能線が二本に分かれながら片方が横に繋がっていて左右とも同じだけれどもどうなのかと調べてみた

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知能線が二本に分かれているのは「作家の分岐」と呼ばれているらしい。小説家など文筆業、または芸術家/創作家に向いた人を示している。初めて知って本当に大当たりというか、僕は作家・詩人が天職なので、文芸以外に絵や音楽や写真など様々な創作活動に取り組んでもいるけど、手相にもものの見事...

確かな夢の叶え方〜プロ野球選手になるために努力を欠かさなかった中学の先輩〜

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中学の先輩でプロ野球の選手になった人がいる。しかも一軍のレギュラーだ。年俸にしたら数千万円だろう、低くても。高ければ数億円の世界だ。最初はパッとしなかったというか、試合に出たり、出なかったりしていたけれども少しずつ定着するようになって行った。腐らずに練習に励む、そうした影の努力が...