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浅田姉妹/舞と真央の女性としての衝撃的な魅力への大変身が非常にセクシーでしかも優しい詩を象徴的に感じ取らせる

凄いとしかいいようがない写真が発表された。GQ JAPANという男性向けのファッションとライフスタイルの雑誌の表紙のグラビアで浅田舞と浅田真央の元フィギュアスケーターの姉妹が起用された。二人は初めての共演だったらしい。官能的な衣装に美しく身を包んだフィギュアスケートを完全に忘れさせる世界観が本当に新しい。特に浅田真央が朗らかな印象が強くてかつて想像だにしなかったと驚く。芸能界で見かけて素敵に可愛かった浅田舞と共に女性としての衝撃的な魅力へ大変身を遂げてしまわれた。 GQ JAPANさん(@gqjapan)がシェアした投稿 - 2018年 4月月20日午前4時00分PDT 非常にセクシーなのはやはり目元だろう。女性はアイラインで別人になり易いと思う。かつてセクシーな人が素顔で現れたらどこの誰かも分からなかった経験がある。アルバイトで事務所に知らない人が入って行こうとするからどちらさんですかと訝…

美輪明宏のヨイトマケの唄へのエンヤコラ

美輪明宏のヨイトマケの唄は昔からどこかで聴いたことがあって民謡か何かで日本の伝承歌の一つなのかと胸に来た思い出がある。考えれば不可解だったけれどもいつも誰の作品なのかが分からないままで、作者未詳の伝承歌というイメージが三十年くらいたぶん固まってしまっていた。はっきり分かったのが2012年の紅白歌合戦で美輪明宏が歌ったのを観たためだった。素晴らしいパフォーマンスで全国的にも相当に話題になっていた、気付くと。歌が演劇的で、美輪明宏も宝塚歌劇団の男役みたいな黒づくめの衣装で、いつもと、全然、違うし、パフォーマンスが素晴らしいだけにインパクトが物凄く大きかった。感動しながらただししっくり受け取るのは難しかったのも事実だ。ヨイトマケの唄の作者も美輪明宏で、発表当時は丸山明宏だったらしい、はっきり分かったものの作者未詳の伝承歌というイメージを払拭するのに時間がかかったと個人的には思う。ヨイトマケの唄…