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自由な作家活動でブログ三昧の全力感を示すために心から喜んで記事を作成する

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一年も終わりの大晦日、振り返ると本当に酷かった。クリスマス前後に一日二百人を越えたブログのアクセスが又下がっているし、来年も不幸ではないかと思い遣られる。死ぬしかないだけの毎日が続く。Two horses running by Bhakti2 [CC0], via Pixabay結局、天職を全うするよりも方法がない。僕にとっては作家活動だけど、とにかくブログを更新できる日々の自由を大切にして生きるべきではないか。分かっている、昔から。しかし十分ではない。二十代の小説三昧、三十代の詩三昧、作家活動は天職だと気付いてから三昧になり切れないブログを感じないわけではない。作品としての思いが薄い、ブログの記事に。元々、ホームページの日記から始めているから気儘にやっていてきっちり仕上げなくて良いと捉えてしまいがちだ。努めて励みつつもまだ小説や詩と区別している部分が不味い。ブログの記事も一つの作品でな…

やる気を高めるためには必死に頑張るだけではなくて失敗を恐れない勇気も欠かせない

ブログの検索エンジンからのアクセスが、二週間以上、足踏み状態に陥っている。掲載順位は落ちていたのが戻りつつあるから大丈夫だと思うし、来週から良さそうだけど、今週からそうなると予測したのが外れたから悲しくてやる気が完全に失せている。落ちていた掲載順位が完全に戻るまでは検索エンジンからのアクセスが持ち直さないということならば笑ってしまうけれども来週からチェックするしかない。期待していると又肩透かしを食らって掲載順位が反対に落ちてしまうかも知れないので、本当にどうしようもないけど、やる気が失せていると碌なことを思い付かないわけで、とにかく未来は暗くなるばかりだ。明日、否、今直ぐにもうここから誰も来なくなるブログに他ならないのではないかと不吉な予感で生活そのものが覆い尽くされてしまう。ブログには四百件以上の記事が掲載されている。だから一日百人で喜んでいる場合ではないし、本当は検索エンジンでのサイ…

四十代は自分らしさを捉え返しながら人生を再び切り開く

ユージの恋愛観というか、人々の気持ちの捉え方が国際的で日本人離れしていると驚きつつも甚だ注目されてしまった。
世界基準だと、40代は男性も女性もモテるとき。日本でも「美魔女」ブームがあって、やっと世界に近づいてきたなって思いました。
アラフォー女性は、どんどん美しくなると思います 年上彼氏 年下彼氏/桐島ローランド×ユージ via DRESS
四十代は自分らしさを捉え返しながら人生を再び切り開くという感じがしていたので、共感を抱いたし、気持ちが青春期に近付くかぎり、二十代に優るとも劣らないくらい世界が真新しく受け止められるようになるのではないか。