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決定された未来/近い将来を表す現在進行形|英文法

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ヤングケアラーに金では買えない本物の愛こそ人生の財産に他ならないと感じた

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大人を介護する子供が増えていてヤングケアラー(若い介護者)と呼ばれる。普通に勉強や進学ができず、重労働を強いられてしまう場合もあって社会問題になっている。 高齢化 と 貧困 によって共働きの親の子供が寝た切りの祖父母を介護するような状況が目立って来た。 家族の介護や身の回りの世話を行う18歳未満の子供たち“ヤングケアラー”は高校生の20人に1人ともいわれている。経験者への取材から現状を報告し支援の形を考える。 ヤングケアラーが直面する現実| 報道特集 テレビの報道特集の【ヤングケアラーが直面する現実】を観て知った。目下、高校生の二十人に一人/クラスに二人程度がヤングケアラーとして通常よりも生活の時間を確実に削られている。驚くのは本人が「私を説明する言葉なんてあるんだみたいな」( 予告動画 )とヤングケアラーと呼ばれる自体に驚いてしまう。彼、または彼女が自分にとって誰か…

自民党が圧勝して安倍政権が又続いた総選挙を希望の党への不信感から総括する

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総選挙で自民党が圧勝した。 希望の党は素晴らしかった ので、日本の将来を思うと政権交代を今直ぐに実現しないまでも下地だけは作って欲しかった。ちょっと悔やまれずにいない。 さては希望の党を新しく立ち上げた 小池百合子 にとっては政治生命が危ぶまれるほどの惨敗振りではないか。 現任の東京都知事も早々に辞めるべきという過酷な流れに巻き込まれてしまってそうだ。 可哀想としか呼べない。現実に希望の党は日本の将来を思うと必要だったし、新しく立ち上げた小池百合子は少しも間違ってなかったと考える。 National Diet Building by Kestrel (Own work) [ CC BY-SA 4.0 ], via Wikimedia Commons 本人は希望の党へ合流する予定だった民進党へ「排除、致します」とか「さらさらありません」なんて口に出したのが国民の心象を悪く…

久留米躑躅の情熱の炎が燃え上がるような真っ赤な花に

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久留米躑躅が真っ赤で印象的だった。情熱の炎が燃え上がるようにまるで生きる喜びを鼓舞している。見ていて元気が出るし、輝かしい気持ちを味わう。将来への希望を受け取らせるかぎり、久留米躑躅は素晴らしいとしか呼べないだろう。今此処で花盛りの期待感は人生も確かに同じだ。 小学六年生の真っ赤な思い出 毎日、真っ赤な服を着て学校に通っていた。暫くして担任の先生に派手だから止めろといわれて驚いたものの従うしかなかった。自分でもいつも真っ赤な服ばかりで良いのかと訝っていたけど、しかしながら止めてみると本当に寂しかった。気持ちが萎えるようだった、以前よりも。真っ赤な服は気持ちが花盛りだったとすると着ないのは人生に暗雲がたれ込めそうではないか。不吉だったし、本当の自分を出せなくなるのでは将来も酷く感じたので、丸っ切り、避けてしまうのも忍びなかった 真っ赤な服は本当の自分を初め…

神の本性を世界へ見定める真夜中の祈り

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お握りの炭水化物から脳のエネルギーのブドウ糖を取る

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お握り三個で昼に腹拵えをした。中身は左端が昆布で、中央と右側が鱈子だった。鱈子は アスキタキサンチンが含まれているから頭脳労働に良い かも知れない。創作活動を頑張れる。さらに昆布も海のミネラルを含んでいて体内での吸収率も高いんだ。 カルシウム が骨だけではなくて脳にも影響するから頭脳労働にやはり助かるだろう。 脳のエネルギーは ブドウ糖 だけど、創作活動は朝は蜂蜜を舐めるくらいで本当に蜜蜂みたいな生活が午前中は続く。珈琲のブラックを飲みながら カフェイン で交感神経を高めながらやる。集中力が増すと思うし、起きている間は交感神経が副交感神経よりも優位の状態を保った方が病気にもかからないといわれるので、好きだ。日光に当たるのが最も大事なので、カーテンを厚いものは開けて窓際にいるんだ。昼くらいにブドウ糖が切れては不味いといつも感じるけど、しかし何も食べたくならなくて難しい…