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cssのfloatを使って背景や枠線が付かないとか画像や文章がはみ出すなんて場合の対処法

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サイトのデザインでcssのfloat(浮遊)を使うと複数のコンテンツを両側に配置して一列に表示できる。しかし上手く行かない場合も多くて難しい。陥りがちな失敗を二つ挙げると背景や枠線が付かないのと画像や背景がはみ出すのとで、デザインを崩してしまうんだ。何とかならないかと考えながら対処法が見付かったので、纏めておきたい。floatで背景や枠線が付かなければoverflowのhiddenも使おう一文目
二文目
三文目
四文目 サンプルのソースコードhtml<div class="fbox"> <p>一文目<br>二文目<br>三文目<br>四文目</p> <img src="画像URL"> </div>css.fbox {border:2px #00008b soli…

コンテンツSEOの核心はキーワードへの情報を的確に載せておくサイト作成だ

サイトの検索エンジンからのアクセスアップのためにSEO(検索エンジン最適化)対策を考えるけれども高品質なコンテンツが非常に重視される。一昔前はキーワードを使うだけで、良かったかも知れないけど、ところがGoogleでは自然言語処理が活用されたり、コンテンツの文章が分かるようになって来たんだ。昨今はサイトに意味がないと検索エンジンでのサイト評価は上がらない。キーワードを使うのもやり過ぎれば不正行為と見做されてペナルティーを食らうし、検索結果からは追放されてしまう。コンテンツの文章がキーワードという単語よりも重視される状況から検索エンジンからのアクセスアップのためのSEO対策の一つとしてコンテンツSEOが新しく注目される。簡単にいうとキーワードを適度に散りばめた意味のある文章を書かなくては検索結果で優遇されるサイトは持てないんだ。Googleは自然言語処理によって文章だけでサイト評価を行うのを…

自分らしい生き方だから一日十万人以上のブログのアクセスを目指して諦めない

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ブログの平均ページの滞在時間が人気の投稿の表示を増やしたのと記事名の下に著者名を付けたのとで、一分前後まで上がって来ている。以前よりも三十秒くらい良いから考え通りに進んでいてブロガーとして本当に嬉しい。難しいのは訪問者がブログ内のページを、二つ以上、開かないと計測されず、零になるのが平均ページの滞在時間なので、動き回り易いデザインが何よりも求められる。人気サイトはメインのコンテンツの回りにパンくずリストなどの小さな内部リンクが、一杯、付いているし、確かに有利だと本当に良く分かるよね、検索エンジンからのアクセスアップに。しかし実際に使われるのはブログならば記事の中に貼られた関連記事へのリンクが殆どだろう。一段落を取って大きく目立たせるデザインも見かけるし、文脈に合わせて上手くやっていると押さずにはいられないような感じがする。するとアクセスは一日一万人を越えてそうだと想像しながらもはや羨まし…

普段の自分らしさをブログでも実生活と同じように分かり易く伝えたい

ブログの記事が他のサイトからリンクを偶に貰っていて最も多いのはFacebookへの共有なんだ。すると何よりもFacebookの利用者に好かれるブログになっていると分かる。僕は使ってないけれどもFacebookは実名でやるのが一般的みたいだから真面目な人が多いというか、ネットとリアルを切り分けず、ありのままに使われていて比較的に本心が強めに出されているように感じる。Facebookで好かれるのは実生活が反映し易いとすると個人的に面白い。実生活では僕は人気が一つもないわけではない。癒し系男子と呼ばれたり、皆は普通に仲良くしてくれる場合もあるんだ。ブログを、一年以上、続けて記事にコメントが殆ど付かないのもあり得ないかも知れないし、余りにかけ離れ過ぎる人当たりは悩ましい。考えると笑顔が伝わらないのが最大の原因だし、しかもブログでは人々へ寡黙なままの他愛もない受け答えだけで済ませるわけには行かない…

量子コンピューターの人工知能は言語の壁を越える完全翻訳が可能ではないかな

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文章で作家活動をやっていて最も悲しいのは外国人に全く分かって貰えないところだ。いつも絵や音楽などの世界共通に受け取られる創作を羨ましいと思っていた。作家として人気者になりたくても実現されるスケールが、全然、違う。取り分け昨今のインターネットを踏まえると世界中の誰でも造作なく分かってくれるはずのない文章は本当に不利だと悔しいかぎりの心境を迫られずにいなかった。スパコンを遥かに凌駕!国産量子コンピューター発表 via ANNnewsCHしかし長年の夢が叶えられる状況を量子コンピューターに感じる。日本の研究チームが従来のスーパーコンピューター(ノイマン型)のおよそ百倍の処理速度を室温/常温で達成したらしい。量子ニューラルネットワーク(QNN:Quantum Neural Network)という。光を使って――「全長1キロのループ状の光ファイバーに光の粒を大量に入れ、この光の粒が『0』であると同…

個性が他人に特別な感情を抱かせるからやはりサイトのアクセスアップや日常生活にも肝心だろう

ブログの検索エンジンからのアクセスは少しずつ増えている。一日百五十人が目の前に迫っている。微笑ましいかぎりの毎日で改めて気付くのはGoogle検索に引っかかる記事の種類が増えて来たようだ。するとブログ自体のサイト評価が上がっていると考えられる。SEO(検索エンジン最適化)対策としてサイトのドメインのサイト評価が子ページの全てに影響するけれども前者が良くて後者も良いという傾向が増している。面白い、やっていて。サイト広告で生活費を稼ぐにはまだまだ光の見えない暗闇の中を彷徨っているに過ぎない状況にせよ、ブログの成長を実感するかぎり、夢は死んでない。頑張れば何とかなると期待するほどに希望を強く持って前向きにブログを更新する気持ちが高まるんだ。終わりではなくて続ける。さもなければ数百字の記事を公開しながら検索エンジンに嫌われ兼ねないブログだろう。できれば二三千文字が求められるわけで、作家活動も得て…

南沢奈央のとても低い声がアルトサックスのように美しく聞こえた

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若いのにとても低い声だとサイエンスZEROに出ている女性が喋っていて感じた。落ち着いた雰囲気で静かな口調なのも影響してか、名前は南沢奈央(俳優)だけれども気に入って良い声だと惹かれると思い起こすのがアルトサックスだった。サックスには音域によって様々な種類があるけれどもアルトサックスは女性の低い声の音域で、しかも最も美しい音色のサックスといわれている。アルトサックスの奏者はジャズのチャーリー・パーカーがジャズの第一人者としても有名だろう。人気曲の一つのConfirmationを聴いてみるとアルトサックスが女性の低い声ならばちょっと高くて違和感が否めないけれども艶やかさが際立っている。演奏の腰の座った安定感と相俟って華麗な印象を与えるのが素晴らしいと思う。"Lover Man"Sonny Stitt,Walter Bishop,Tommy Potter,Kenny Cla…

文体は作家にとって自己満足と人々を引き付けるくらい個性を打ち出すのに良い

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ブログのアクセスが久々に一日百人を越えたと飛び上がるくらい嬉しい気持ちを味わっている。素晴らしい世界だし、長続きしながらさらに上向きにアクセスが伸びるように努力しなければならないと思う。自分を見失っては駄目だし、作家活動が天職で、少なくとも書くことはできるかぎり、幸せを味わいながら生きて行くのが面白いに決まっている。結城永人 via Google+ブログの記事の仕上がりを新しく変えて行きたくなった。どんな作家活動が良いのか、自分にとって。気に入った仕方で行えばアクセスが伸びなくてうんざりしたまま、止めてしまいたくなるよりは益しだろうと以前から気付いていたものの初めて腑に落ちて来た。本当に駄目だと焦りが大きいせいで、ブログをしっかり続けるには自分こそ満足できる記事を仕上げないと詰まらなさ過ぎている。詩人だけど、ただし作詩は厳禁なんだ。メインのホームページから明らかな通り、永遠の詩として事物…

Google日本語入力のキーボードで全角の英数字を打ち込む方法

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スマホをMoto G5 Plusに買い替えたら文字入力のキーボードがGoogle日本語入力だった。使うのは初めてではなかったものの本格的には未経験だったので、どうなるかと不安が心に過った。しかし暫く使っている間に慣れて来て特に支障はないと感じた。他の文字入力のアプリに変えもせず、数ヶ月、経った今でも喜ばしく使い続けている。ただし一つだけ大きな難点がGoogle日本語入力には含まれていて全角の英数字が打ち込めないのではないかと悩まされずにはいなかった。駄目だったらもはや止めなくてはならないと日本語の文字入力のキーボードとして僕にとっては重要な項目だった。英数字は半角で打ち込めるから良いのではないかとも思うし、文章で全角と使い分ける気持ちも厄介にせよ、英数字が日本語との組み合わせで少しだけ入ると文字サイズでバランスが合わなくて読み辛い感じがするから半角よりも全角に変えたくなってしまう。Goo…

イケダハヤトのまだ東京で消耗してるの?はブログとしての仕上がりが良いよね

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検索エンジンを使っていたらイケダハヤトのまだ東京で消耗してるの?を見付けた。以前からブログのアクセスアップについて調べていて人気のブロガーとしてあちこちで名前が挙げられていて気に留まっていた。ブログ名のまだ東京で消耗してるの?もそうだけれとも聞いた瞬間に頭に入って来る感じのイメージで、イケダハヤトとまだ東京で消耗してるの?、ブロガーとブログがセットになって非常に記憶に残り易いと驚きながらだかれ人々に好まれるのではないかと一人で想像していた。直ぐには見に行かなかったし、プロブロガーとして膨大なアクセスを実現しているという生き方が日本では第一人者みたいな捉えられ方をしていて僕にとっては羨ましくも憧れるべき存在そのものだったけれども一日百人もあり得ない些細な日常の現状からでは象と蟻の力比べに他ならなさ過ぎる余り、何かを学ぶよりも悔しさが大きくてやる気を失うのを恐れて遠ざけるみたいな状態だったん…

作家は一般人に分からない言葉へは文章をどれほど細かく追求しても良いはずだ

皆は意外と言葉が分かってない。だから文章を分かり易くするだけでは理解され難かったようだ。一般人と呼ぶしかない。作家にとって手強いのは人それぞれの言葉を生きている皆だったんだ。どれほど細かく追求した文章でも理解されるには不充分かも知れない。
言葉が分からなければ意味も価値も変わってしまうわけで、本当に厳しい自己表現を迫られてしまうんだ。個性を出せないのではないか、作品に。もはや一般人のために文章を徹底して細かく追求するかぎりだ。
作家は分からない言葉を減らしながら世界が理解される喜びこそ想定するしかない。他には個性もなくて良いと覚えよう。良いんだ、いっそ文章が分かるためならば完全に。皆が知っている言葉は決して誤りではなかった。手の届かない気持ちが作家にとって苦しくも免れたいだけだ。
一般人に必要なのは柔らかい言葉だ。言葉が柔らかいと一般人は直ぐに納得してしまう。
気持ちは文章なんてどうでも構わない…

北川景子のInstagramが偽物で削除されて

ブログを移転していてDAIGOと北川景子の結婚式の記事を改めてチェックしたら異変に気付いた。写真が表示されなかったという。北川景子のInstagramから埋め込んでいたから咄嗟にリンク先を見に行ってみると削除されていた。調べるとアカウントが偽物だったらしい。北川景子はブログしかやってなかったんだ。参った。写真に合わせて文章を載せたから完全にバランスが崩れてしまった。試行錯誤の結果、写真の代わりに描写を「白いタキシードと白いウェディングドレス」と言葉で載せたらイメージが逆に良くなったので、笑ってしまったよ、本当に。諸々の部分がブログの記事の全体に合っているかどうかかが問われるし、完成度に響く。狂いないほどに作品として魅力的に仕上げられそうだ。自己表現の本質からは間違いない。皆にもきっと分かり得る。なので気付いた、自信を持つべきだと、つまり作家・詩人として。サイトのアクセスアップに写真や動画…

霊感へ訴えかける言葉遣いは人々へ明け渡されたはずの真実から生まれた

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いっておくべきではないかと思う、先月の後半から些細な日常の言葉遣いが人々の霊感へ訴えかけているかも知れなかったと。貴方だけではなく、僕も認めているのだから実際には余り驚き過ぎないで欲しい。気付いた頃から数週間を経て最近はもう怪しまれもしなくなったようだ。ただし些細な日常というか、ブロガーとしての作家の僕自身の表現力が変わったわけではなさそうだ。考えるとむしろ言葉遣いの霊感への効果は完全に広がってしまってそれ自体で目立なくなっているに過ぎないはずだ。不思議な気持ちならば世界を部分よりも全体で味わうほどに違和感が薄らいでしまうのと同じだと思うよ。振り返るとブログのアクセスアップへ向けた人々のために猿でも分かる日本語で明け渡される真実を伝え届けるという自己表現の三つの段階を経てついに生み出されたようだ。僕は予測してなかったにせよ、文芸的に面白いし、霊感までは気付かない人もいるとしても記憶され易…

又吉直樹が暗示していた火花での人間関係の悩み

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又吉直樹(お笑い)が火花という小説で世の中から好評を得ていたらしい。NHKスペシャルの又吉直樹 第二作への苦闘を観ていて知った。出版した本の売り上げも二百五十万部を超えていて大ベストセラーだったので、きっと印税で大金持ちだし、多方面から仕事も貰えて絶好調だろうから僕も小説はメインではないにせよ、作家として生き延びるための参考になるのではないかと又吉直樹の人生での素晴らしい成功について考えてみたくなった。火花が人々に受ける理由又吉直樹さんインタビュー via BungeishunjuLtd又吉直樹は人間関係を悩みながら暗示するように火花を仕上げたために文学的と納得されたのではないか。僕はいつもやってなくて何でも明確に示したがるゆえに人気が出ないみたいな感じがして来て本当に難しいと作家として生き延びるためには嘆きたくなってしまう事実だ。暗示された人間関係の悩みで火花が人々に注目されたとすると…

真実を伝え届ける自己表現が人々には最も分かり易いのではないか

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一口に真実といっても人それぞれなので、見方によってコロコロ変わってしまう、イメージは纏め切らないにせよ、分かり易さは抜群だ思う。伝え届きさえすれば真実は誰にでも信じられるし、良いほどに愛好されるだろう。サイトのアクセスアップに最も適した方法は人々へ向けて真実を味わわせる自己表現に他ならないと気付いた。僕は嫌だった。事物の本質から永遠の詩を歌う。すると人々にも真実は完全に当て嵌まっているし、何一つ疑う余地はない。悲しいのは知識として余りに難し過ぎて自己表現も猿でも分かる日本語とは正反対ではないか。仕様がないから永遠の詩でなければなるべく気付き易くするように努めていた。言葉遣いでは知りたい誰かが敢えて考えれば分かるような偶発的な趣きでしか真実は示されなかったけれどもそれこそ中心的に捉えればサイトのアクセスアップに役立つとすると気持ちを内側に込めると大丈夫なはずだから変えて行きたい。真実の内側…

Evernoteで同期に失敗してノートが消えたらプレミアム会員の更新履歴でしか取り戻せなかった

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朝から良い感じでブログの記事を書き進めて五千文字近くで完成した。中々の力作が仕上がったと満足しながら後は関連したリンクを貼るのにサイトを探していて、全部、見付かってもう公開しかけていた。Evernoteのタブレットで見付けたリンクをノートに載せながら文章が可笑しいと思った。物凄く短くて半分くらいしかなくなっていて気付いた頃にはスマホとの同期に失敗して消え去ってしまっていた。元々はタブレットで半分くらい書いた。それをスマホで開いて半分くらい書き足して完成した。次いでタブレットで見付けたリンクを載せるところで先に同期してなかったせいかも知れない、ノートが消えて失敗したというのは。スマホからの新しいデータを受け取る前にタブレットで古いままの状態を少しだけ変えて更新してしまったようだ、はっきり覚えてないけど、とにかく。複数のデバイスで同期がずれると重複ノートでいつも二つに分かれるのに違ったんだ。…

人々が読みながら聞きながら躓かない文章でどれだけ言葉を実質から的確に並べて行けるか

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ブログで美輪明宏を取り上げて内容もさることながら題名がいつにないくらい気持ち良く決まった。まるで作詩しているかのような錯覚さえも味わった。やはりブログでは上手く行かないというか、作品としてエッセイ風の日記だけれども流石に詩と全く同じような仕方ではなかったと痛感された。美輪明宏のヨイトマケの唄へのエンヤコラだけれども作中にエンヤコラの掛け声が出て来てとても気に入っていてブログの記事の題名でテーマの美輪明宏のヨイトマケの唄に捧げる形で付け加えられたという。記事の全体がエンヤコラの一言に集約された感じが詩に匹敵するのではないか、今までもやっていたかも知れないけど、とにかく面白いと自覚されてしまった。キーワードとしてGoogle検索からのアクセスアップにも繋がるはずだし、さらに詩的だったら本当に狙い通りのブログの言葉遣いになっているから気付いたかぎりは積極的に取り入れる必要があると考えてしまう。…

分詞構文は主語がないから英語として混乱しがちだ

英語の分詞構文が分かるようになって来た。普通の文章が部分的に省略されていて何だろうと思っていて接続用法としてしかも現在分詞のタイプしか判然と呑み込めなかった。過去分詞や形容詞で始まったりする文章もあるので、すると意味不明だと混乱して接続用法として理解するだけで精一杯だった。纏めると複数の文章で主語が同じだとどれかは省略して現在分詞で始めて構わない。過去分詞や形容詞のタイプはそれぞれに受動態や動詞としての先に付くはずの「Being」の現在分詞も省略されているせいなので、分詞構文という語法の意味は全て同じだった。分詞構文の三つのタイプ現在分詞に省略されるAs he ran to his dream, he grabbed his happiness.Running to his dream, he grabbed his happiness.(夢に走ったので、彼は幸せを掴んだ)過去分詞に省略…

スマートブログへのデザイン三ヵ条

些細な日常のウェブバージョンで考え通りのデザインがついに掴めた。というのは画像を元のサイズでカラム一杯まで合わせることができるようになったためなんだ。やればできるというか、BloggerはデフォルトのCSSで勝手にデザインが付けられるからそれを踏まえながら変更しないと駄目だったし、一般的な方法だけではサイト作成も追い付かなかったと思う。さらに文字サイズも調節してブログ全体がスマートになったと驚いた、咄嗟に。ウェブバージョンは画面一杯ではないし、しかも二列だからほっそり受け留められるせいではないか。纏まりが加わってスマートブログという印象を与え出した。気に入ったので、どうすれば実際に可能だったのか、纏まりによってブログをスマートに生み出し得る具体策を明らかにしておきたいと思う。見出しがちゃんと目立つコンテンツが整理されている端々の位置が揃っている最初に本文の文字サイズを大きめに変えていだけ…

速やかに流れる生活は有り難くも疲れを寄せ付けない

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朝から疲れが酷い。ブログでサイト運営の意気込みや情熱や使命を取り上げながら逆にくたくただ。自然体で良いから口に出した激しい言葉に必要以上に踊らされても仕様がないと思う。少しずつでも着実に進むべきだ、前へ。疲れだけは避けたい。
昨日も一昨日も午後十時頃に寝て次の日の朝は何れも五時起きだ。慣れれば苦にならないというか、早起きすればその分だけ早寝したくなるから気持ちに逆らわなければ直ぐに身に付く。
生活に速やかな流れが欲しいと思う。個人的に文章で《神憑りの滑らかさ》を目指すというけど、または創作活動にかぎった自己表現ではなかった、やはり。生活の流れも速やかなほどに心地良くて疲れも減らせそうだ。
止めたければ止めるし、続けたければ続ける、何事もというと誤解されるかも知れない。周りと打つかると速やかではない。一人でも何かで癇癪を起こすけど、しかし人間関係が加われば工夫がさらに求められる。物事が淀みなく進…