スキップしてメイン コンテンツに移動

些細な日常

ラベル(期待感)が付いた投稿を表示しています すべて表示

グレゴリアンのStairway to Heaven(レッドツェッペリン)|人生歌

イメージ

2001年に発表された グレゴリアン のカヴァーで聴いた Stairway to Heaven / 天国への階段 ( レッドツェッペリン )が人生歌として胸に響いた。 レッドツェッペリンの Stairway to Heaven レッドツェッペリン| Led Zeppelin 作詞作曲は ジミー・ペイジ と ロバート・プラント で、オリジナルの歌手は二人が所属するレッドツェッペリンになる。 Stairway to Heaven (1971/オリジナル) 1970年の始めからレッドツェッペリンがコンサートの中心になるような楽曲を構想していた中から生まれた。ジミー・ペイジによると十五分の長さで、メンバーの ジョン・ボーナム のドラムで、ある頂点へ向けて盛り上がって行くという感じにしたかった。 具現化したのが同年の十月にイギリスのウェールズにある ブロン・イ・アー というコテージにジミー・ペイジとロバート…

ジェラルド・ジョリングのタチアナ・シミッチを起用したCan't Take My Eyes Off You(フランキー・ヴァリ)|恋愛歌

イメージ

1992年に発表された ジェラルド・ジョリング の タチアナ・シミッチ を起用した カヴァーで聴いた Can't Take My Eyes Off You / 君の瞳に恋してる ( フランキー・ヴァリ )が恋愛歌として胸に響いた。 フランキー・ヴァリの Can't Take My Eyes Off You フランキー・ヴァリ| Frankie Valli 作詞作曲は ボブ・クルー と ボブ・ゴーディオ で、オリジナルの歌手はフランキー・ヴァリになる。 Can't Take My Eyes Off You (1967/オリジナル) フランキー・ヴァリも所属していた フォーシーズンズ の楽曲制作を行っていたボブ・クルーとボブ・ゴーディオの二人組が彼のソロのために着手した。 ボブ・クルーが先にCan't Take My Eyes Off Youという題名を思い付いてそこから…

MOTOROLAのスマホで急速充電を止めるには最初から本体の電源を切っておくと良いみたいだ

イメージ

MOTOROLAのスマホで Moto G5 Plus を使い出して 急速充電が長くても一時間半くらいで完了するから便利だと思う。 しかしながら発熱が大きいんだ。持っているのも辛くなるほどの高温に達してしまう。 普通ならば真夏に充電しながらインターネットに接続し続けたスマホではないだろうか。 スマホの電池持ち を考えると発熱は避けるには越さない。電池が熱くなると比較的に早く劣化するといわれる。少しでも長く、むろん修理なしで、使いたい気持ちからしてMOTOROLAのスマホの急速充電の機能は必要なかぎりでしか設定するべきではないだろう。 大抵、止めるのが良いと思うけど、ところがスイッチとかなんて本体に付いてないらしい。探しても探しても方法が見付からないという。だから仕様がなくて Moto G5 Plus ではいつも急速充電ばかりやるしかなかったんだ。 電池が劣化しないで欲しい…

板野友美が二十六歳でリリースの水着写真集は頑張っていると応援したくなるくらい良いね

イメージ

AKB48 で最初に好きなのが 板野友美 だった。そこから 良いのは篠田麻里子だと気持ちが変わって もう終わりだと思っていた。 板野友美がAKB48の窓口みたいな感じで、僕にとっては セブンイレブン のテレビCMでアヒル口をやっていたのが、一体、何だろうと気を引かれたんだ。AKB48はどんな人が集まっているグループなのかとちゃんと見るように変わった。 すると最も可愛いのは 篠田麻里子 ではないかと驚きつつも新しく感じて世の中では ヘビーローテーション や Everyday、カチューシャ や 恋するフォーチュンクッキー でAKB48が非常に盛り上がっていた頃だったけれども何人ものメンバーの中で篠田麻里子ばかり夢中になって探していた。 どこかへ行ってしまった板野友美が写真集の Release を出すんだ 完成して本人の Instagram でもちょっと紹介されていたけれども本当に良いと思わずにいな…

ピザの人生で最高の瞬間だから大好物の素晴らしいイメージ

イメージ

ピザは大好物だ。昔から良いと思っていたけれども二十代後半に恋愛の短編小説を書いていてクリスマスの日にピザを食べるという場面が出て来た。恋人同士で素晴らしいイメージだと気付いてから自分でもピザを大好物にしようと決めた。 本当に好きだったし、強いて決めるまでもなかった気持ちにせよ、好きな食べ物は他に幾つもある中で、ピザが突出して格上げされる切欠が自作小説の一場面に含まれていたんだ。 珍妙としか呼べない。ピザ以外では普通に気持ちから定まるのが好きな食べ物だ。況んや大好物だけれどもピザは特別だと認めてしまう。素晴らしいイメージはそれ自体では詩的だから実物のピザにはメルヘンをいつも受け取る。世界が喜ばしく変わるような幸運が付いて回るのが面白い。 大好物のピザは素晴らしいイメージと切り放せない、僕にとって 姪が児童期に好きな食べ物は何かと訊いて来るからピザと応えていた…

紫陽花のもう直ぐにでも咲きかけた蕾

イメージ

日増しに色付いて行く紫陽花、蕾がほわほわ膨らんで本当に可愛いと思う。夢のようでまさか期待感が増す。目が離せなくなる。 作例はマクロレンズならではの仕上がりだろう。カールツァイスのマクロプラナーは流石に良い。優しく包み込むようなぼけ味がなかったら咲きかけのこの紫陽花の蕾もほわほわ写し取れたかどうかは定かではなかっただろう。 α5100 と共に Touit 2.8/50M は宝物だと思うし、望み通りの一枚が確かに得られた喜びは大きい 明かりが少ないとシャッタースピードを稼ぐのに苦しんでしまうけれども屋外で曇りでも日陰でなければ大丈夫そうだ。作例はISO感度が100と低いままにシャッタースピードは1/500sまで上がっていて十二分だった。 絞り値はf/4にしている。情報ではf/5.6で全体的な解像力がピークになるらしいから多用するべきところだろう。マクロ撮影でピント外…