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熱中症の対策は水分だけではなくて塩分などのミネラルも補給するのが望ましい

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地球温暖化などの環境破壊 の影響か、世界の平均気温は上がり続けていて日本の夏の暑さも昔とは比較にならないほどの危険性を示すに至った。 人口動態統計月報(概数)(平成30年9月分) via 厚生労働省 ( PDF ) 近年、国内の 熱中症 で死亡する人は年間最大で千人を越える。主に六月から九月にかけての夏の猛暑や酷暑が災害とも捉えられるくらい酷い。野外でも室内でも体温の異常な上昇を避けるべく、涼しく過ごすことを心がけなくてはならない。 目次 湿球黒球温度/暑さ指数が21℃以上になると熱中症に注意を要する 汗をかくと水分と一緒に失われる塩分などのミネラルも必要になる 効果的な塩分摂取を覚えて急な暑さにもバテないような健康を図る 湿球黒球温度/暑さ指数が21℃以上になると熱中症に注意を要する 熱中症は湿度と輻射熱(直射日光や反射光などの熱移動の温度)と気温に基づく 湿球黒球温度 …

嚔と鼻水が止まらずに寒暖差アレルギーならば血行を良くするために運動で筋肉を鍛えるべきだ

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先週の月曜日に嚔と鼻水が止まらなくなり、前日に沸き切らない風呂に入ったせいだと思った。入りながら沸かし続けて五分か十分くらい寒かった。冬では流石に不味かったようだ。 昔から嚔と鼻水が止まらなくなることがあって寝冷えの後に多かった。しかしどんなに酷くても翌日まで一眠りすると完全に元に戻ってしまうことに気付いて特に何も考えずに過ごしていた。しかし数年前から一眠りでは駄目になって嚔の多さに全身が筋肉痛になったり、気分も優れなくなったりして寝冷えは本当に注意するようにした。 老化のせいで、年々と不調から直ぐには立ち直り難くなって来ているということなんだろう。 今回、嚔百連発と僕はいうんだけれどもそれが翌日には収まったものの咳が多く出るようになって風邪を併発したのかも知れないと思った。ところが翌日には収まって治れば良いのに鼻の奥が臭いような感じだけが残った。膿んで…