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茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのか

以前から疑問に感じていた茨城の読み方は「いばらぎ」と「いばらき」のどちらが正しいのかに解答がついに出されてスッキリした。ホンマでっか!?TVの魅力度ビリを脱出したい…茨城県民の悲痛な叫びを観ていたら茨城の読み方は「いばらき」が正解で、一般的に「いばらぎ」と誤って覚えてしまうのは専ら茨城弁の訛りを聞いた影響みたいに武田邦彦(工学博士)が捉えていて分かった。茨城県民は茨城を「いばらぎ」と発音しているつもりはないけれども他の人には「いばらき」とは全く聞こえないためにそのような茨城県に特有の方言の音感が標準語に反する一つの読み方として世の中に著しく定着した可能性が高いかも知れない。 およそ県名をどう読むかは県民が最も良く知っているというか、県民の読み方に合わせて県名を受け取るのが自然だろうから標準語の「いばらき」よりも方言の「いばらぎ」という茨城訛りで覚えるように気持ちが引き込まれ易いのは事実…

分詞構文は主語がないから英語として混乱しがちだ

英語の分詞構文が分かるようになって来た。普通の文章が部分的に省略されていて何だろうと思っていて接続用法としてしかも現在分詞のタイプしか判然と呑み込めなかった。過去分詞や形容詞で始まったりする文章もあるので、すると意味不明だと混乱して接続用法として理解するだけで精一杯だった。纏めると複数の文章で主語が同じだとどれかは省略して現在分詞で始めて構わない。過去分詞や形容詞のタイプはそれぞれに受動態や動詞としての先に付くはずの「Being」の現在分詞も省略されているせいなので、分詞構文という語法の意味は全て同じだった。分詞構文の三つのタイプ現在分詞に省略されるAs he ran to his dream, he grabbed his happiness.Running to his dream, he grabbed his happiness.(夢に走ったので、彼は幸せを掴んだ)過去分詞に省略…