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エッセイ風の日記ブログ

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日常生活で腰痛やギックリ腰を防ぐべき長時間でも楽な前傾姿勢の取り方

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二十代前半から僕は腰が物凄く弱くなった。たぶん作家活動のせいで、丸一日、座ってパソコンへ向かう生活が多かったのと筋力の低下によって十代までは想像もしなかった背中や腰の痛みに苛まれるようになった。 一度は ギックリ腰 (急性腰痛症)も起こしかけた。自分はどのくらい働けるのか...

地獄で救われないから見守る神を遠ざけながら今直ぐに死んでも幸せだと考える

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疲れ切って堪らない。気力も体力も限界だ。ブログのアクセスがスムーズに伸びないのが辛い。三ヶ月も足踏みだ。いつまで一日百人なのか。早くしないと死んでしまう。 本当に詰まらない現実だ。休むしかないと思う。働いても働いても 金儲け に結び付かない、ブロガーとして全く――。 Mo...

耳から生えて来た毛を抜こうとする夢を見たのは心理的に何を意味するのか

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昨夜は眠れなかった。午前零時でも目が冴えているから徹夜しながらブログの記事を仕上げて明け方にでも眠るしかないと考えた。珈琲を飲んで交感神経を高めながら夜中に目覚ましくやってみると調子が出なくて書いては消すの繰り返しに陥ってしまった。午前四時に眠くなって来たので、文章は白紙のままだ...

肘から手の小指側が痺れる肘部管症候群では腕を曲げて肘に強い圧迫を加えてはならない

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去年の夏頃、風呂に入っていて左手の小指側が痺れるのが嫌だと感じた。神経が不味いとしたら脳が病んでいる可能性がありそうだ。作家・詩人として終わりだし、天職として思考を本格的に続けるのは無理ではないかと大いに懸念されてしまった。 将来への不安から恐ろしくて調べるのも億劫で、放って...

新年から八時間も睡眠が取れたなんて幸先の良い一年のスタートが切れたようだ

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昨晩は疲れ切ってボロボロで午後十時半にはバッタリ倒れ込むように眠りに就くしかなかった。 早起きしても朝が冬で暗いからいきなり作家活動では目に不味いし、眼圧が上がって緑内障になり兼ねない、さもなければ部屋の照明を付けるべきだけれども紫外線やブルーライトを増やすのは嫌なので、夜だ...

布団に安らいで疲れの取れる眠りが得られると健康に繋がる

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寒くなるほどに布団が一番だ。布団よりも楽しいものは何もない。笑っていれば夜も気持ち良く眠れそうで、健康には事欠かないわけだ。 安らいで夢見る冬の布団かな 他の季節でも覚えておくにかぎる。どうすれば疲れの取れる眠りが得られるのかは精神的には安らぎにかかっているはずだ。 ...

速やかに流れる生活は有り難くも疲れを寄せ付けない

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朝から疲れが酷い。ブログでサイト運営の 意気込み や 情熱 や 使命 を取り上げながら逆にくたくただ。自然体で良いから口に出した激しい言葉に必要以上に踊らされても仕様がないと思う。少しずつでも着実に進むべきだ、前へ。疲れだけは避けたい。 昨日も一昨日も午後十時頃に寝て次の...