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エッセイ風の日記ブログ

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人生で好きな詩集を一つだけ挙げるならば銀色夏生のあの空は夏の中にしよう

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僕が 銀色夏生 の あの空は夏の中 (詩集)をどうにも手放したくない最大の理由は神様を感じさせてくれるためだ。 恋愛詩として読めるのは受け取られたイメージの外観的な要素でしかないと気付いてから本当に素晴らしい詩人の言葉が散りばめられた詩集だと あの空は夏の中 を考えるようにな...

学ぶべきは幸せを呼んだ恋愛で覚えた人柄こそ

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昔から自作時を皆に読んで貰えないことが大きな悩みだった。考えたのは感動的に歌えば良いのではないか。皆の心を掴んで再び放さないような作品が必要だとすればそれしかないだろう。少しずつ感動的に歌うように努めて僕は望み出した。 人生の鑑として ゲームセンターの契約社員 が思い浮かんだ...

優しい人と出会えたら心漏らさずに感謝を届けよう

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色々、いっては来たにせよ、誰かと出会って明らかに優しいと感じることは実際には少なかったらしい。僕には 透き通った心の持ち主 がいたから比べても仕方がないけど、または他には一回もなかったみたいに特別に思わされるような経験が得られた。 ある人を見ていて感じて思った、優しいと。気に...