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ヤングケアラーに金では買えない本物の愛こそ人生の財産に他ならないと感じた

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大人を介護する子供が増えていてヤングケアラー(若い介護者)と呼ばれる。普通に勉強や進学ができず、重労働を強いられてしまう場合もあって社会問題になっている。高齢化と貧困によって共働きの親の子供が寝た切りの祖父母を介護するような状況が目立って来た。 家族の介護や身の回りの世話を行う18歳未満の子供たち“ヤングケアラー”は高校生の20人に1人ともいわれている。経験者への取材から現状を報告し支援の形を考える。 ヤングケアラーが直面する現実 via 報道特集 テレビの報道特集の【ヤングケアラーが直面する現実】を観て知った。目下、高校生の二十人に一人/クラスに二人程度がヤングケアラーとして通常よりも生活の時間を確実に削られている。驚くのは本人が「私を説明する言葉なんてあるんだみたいな」(予告動画)とヤングケアラーと呼ばれる自体に驚いてしまう。彼、または彼女が自分にとって誰かを介護する日々は当たり前…

加藤一二三の年老いても元気一杯の食生活から受け取る長寿の秘訣

ひふみんの愛称で知られる将棋の加藤一二三(かとうひふみ)がテレビのメレンゲの気持ちに出演していて二人目のゲストだった野沢直子が自分の番が回って来る前に「もうお腹一杯じゃないですか」というくらい面白過ぎていたんだ。ちょっと前にプロ棋士を引退すると発表してからテレビへの出演が増えている感じがする。メレンゲの気持ちの前は徹子の部屋で観たし、後は踊る!さんま御殿!!で観たんだ。本当にどれも面白くてチャンネルを止めざるを得なくならせるキャラクターを持っている。昔から面白いと思っていたけど、しかし十四歳で二十九連勝と巷の話題を浚った藤井聡太との対局や棋士としての意見がはっきり分かり出した切欠だったのではないか。加藤一二三は喋り方が物凄くどもっている。何かの病気ではないかと危惧する。病気ならば吃音症でどもるらしいけれどもたとえ面白くても笑っては行けないような雰囲気に包まれていたかも知れなかった。現今、…

トマトが持っているβカロチンとリコピンの優れた抗酸化作用

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トマトは目に良い食品らしい。写真はプチトマトだけれども効能は変わらない。目が弱くては食べたい。トマトはβカロチンが抗酸化作用を持つし、細胞のダメージを防ぐ、ビタミンAの前駆体なので、体内でそのように変換されれば光の受容や粘膜の保護に役立つ。さらに血液サラサラでお馴染みのリコピンも目に抗酸化作用を持つんだ。血液サラサラで目の毛細血管の流れが良くなれば健康的だから抗酸化作用と併せて目を非常に助けてくれるわけだ。リコピンは紫外線の影響も減らすみたいだからこれも目には欠かせないし、全身的にも申し分ないだろう。紫外線を浴び過ぎると遺伝子が損傷するらしいから様々な病気の危険性が高まるので、トマトは長生きに向けて気持ちが明るくなる、本当に。加えて白内障を予防するともいわれていた。紫外線との関係みたいだ。白内障は老人の大部分が発症するし、僕も父方の祖母が七十歳を過ぎた頃に白内障の手術を受けて眼内レンズを…