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エッセイ風の日記ブログ

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家庭の児童虐待や夫婦喧嘩のマルトリートメントから失われた脳力を回復したい

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人間は誰でも小さい頃に家庭で児童虐待を受けるとか夫婦喧嘩を見せられるなんて悲惨な状態のマルトリートメント(不適切な養育)から脳が拒絶反応を起こすように発育を止めて力が失われながら本来の可能性が平穏無事な生活から想定されるよりも劣ってしまう恐れがある。 どこかで聞いて知った...

在日外国人の子供たちの不安なアイデンティティーへの親近感と悩みへの慈しみ

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バリバラの “外国ルーツ”の子供たち を観て在日外国人の子供たちが抱える様々な悩みを知った。 両親の片方が外国人で自分はどちらの国民なのかというアイデンティティー(自己同一性)の不安を持っているのが内面性の下地になっているようだ。考えると僕も同じような状況だったから親近感が湧...

アルベルト・アインシュタインの息子への手紙に受け取られた愛情に満ちて心温まる教育法について

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どうすれば人は頭が良くなるのか。僕がいつも思うのは性格を高めるのが一番だ。さもなければどんなに頭の回転が早いとしても現実に幸せを齎せはしないだろう。不幸を作り上げる人を頭が良いとは呼べない。良い性格から考え付く全てこそ大事だと捉えている。 例えば 政治家の川田龍平 は 科学者...

動物に癒されるのはなぜかは詩的なんだ

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イメージが純粋だから頼もしく見えてしかも自分と似ていれば通じ合う気持ちも力強いはずだと思うわけで、動物にはいつも癒されてばかりいるけれどもいってみれば詩的だからもっとずっと感動して良かったのではないか、振り返ると嘆きたいくらいなぜかを知らずに過ごしていたし、個人的には年も取ってし...