スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(願い)が付いた投稿を表示しています

aikoの最大のヒット曲のボーイフレンドの片思いの恋はキスから始まっても純粋なかぎりでしか分からない

イメージ
aikoのボーイフレンドは2000年の9月20日に発売されてオリコンのCD売り上げの日間チャートで三度の一位、週間チャートで二位、年間チャートで五十四位、そして累計で五十万枚以上のセールスを記録して本人の最大のヒット曲になったといわれる。aiko-『ボーイフレンド』music video short version via aikoOfficial僕が初めてaikoを知ったのはボーイフレンドを聴いたせいだった。PVのデザインが凄く良いと感じたのが第一印象だった。全体に茶色みがかったキャラメルのように甘やかな雰囲気の中にaikoが赤いノースリーブと青い短パンと黒いロングブーツという可愛くも肌の露出が多めのセクシーな衣装で、それぞれのイメージは幾らか溶け合いつつも大振りのスタンドマイクを掴み込んでは頑として投げ捨て得ず、不図、左右へ柔らかく踏み込んで大きく揺れながら力強く歌っていたんだ。何も…

最も欲しいクリスマスプレゼントはやはり何といってもブログのアクセスの今年

イメージ
Brown Pine Christmas Decoration [CC0], via NegativeSpaceブログを開設して十二月十五日で一年が過ぎた。Googleのサイト年齢によるサイト評価の底上げをずっと期待し続けて来たし、一気に一日千人くらいに跳ね上がって欲しいアクセスだった。記事数は六百件を越えている。十分にあり得るのではないか。またはそれぞれが一日一人を確保しながら五百人越えでも目下の一日百五十人から比べれば有り難いばかりだろう。特に変わらないので、認めるのものろのろの成長でしかない。強いられる牛歩にいつまで笑えるのか。しかしまだ分からない。前回のブログは五月の下旬に開設して翌年の六月の初旬からやっとアクセスが伸びた。一年と数週間程でGoogleでのサイト評価が一変しないとはかぎらない。一ヵ月で一人だったのが五人にまで跳ね上がった。サイト運営に失敗していてアクセスそのものは…

見当たりの神と呼ばれた森本等警部の指定手配の犯人を人並外れて探し出した伝説的な捜査

イメージ
昭和五十三年から大阪府警察で取り入れられて、毎年、百人程度の指名手配の犯人を探し出している見当たりという捜査手法がある。仕組みはとても簡単で、捜査員は指名手配の犯人の顔写真から人相を覚えて街中に出るだけで良いんだ。人々を見渡しながら「見当たった」となれば何人かで取り囲んでもはや逃げられないように声かけて逮捕してしまう。自首せず、国内のどこかに潜伏するばかりの犯罪者がきっちり減らされて行くわけだ。一度も誤認がないらしいから凄い。普通に考えると指名手配の犯人の顔写真から人相を覚えても撮影されてから年を取ったり、変装したり、整形手術を受けたりしていて探し出すのはもう無理だろうとたとえ交番の前の掲示板で見かけても最初からやる気が萎えずにいない。近年では指名手配の犯人に懸賞金がかかっている場合もあるし、上手く行けば金儲けにも繋がるから是非とも頑張りたいと感じるにせよ、身の周りにいるはずもなさそうだ…

乞食娘のアリス・リデルの湿板写真から逆算するルイス・キャロルの不思議の国のアリスへの本当の願い

イメージ
ルイス・キャロルの不思議の国のアリス(小説)にはモデルが実在していたらしい。主人公のアリスと名前が同じのアリス・リデルという。他にも兄弟姉妹が、九人、いて作者のルイス・キャロルは数学講師で在籍していたイギリスのオックスフォード大学のクライストチャーチを出会いの場として当時の学寮長だったヘンリー・リデルの一家と交流していたんだ。休日には子供たちとも良く遊んでいたらしくて不思議の国のアリスの成立には取り分けロリーナとアリスとイーディスの三姉妹(リデル家の長女と次女と三女)が大きく関わっていたといわれる。Edith, Ina and Alice Liddell on a Sofa by Lewis Carroll [Public domain], via The Metropolitan Museumしかし中心的な位置を占めていた子供が小説の主人公と同名のアリス・リデルだったようで、元々は地下…

ドアーズのLight My Fireはサイケデリックに情熱そのもので

イメージ
ドアーズの記事を前のブログから載せ直すために久々に読み返しながら良いと感じた。The Doors - Light My Fire via TheDoorsVEVO色んな曲を聴いてみたいとYouTubeで探すと新しく配信されていてLight My Fire(ハートに火をつけて)が気になった。ドアーズの代表曲の一つで、他の歌手にも数多くカバーされる世界の名曲というか、皆の懐かしいメロディーにもなっている。しかし驚くのは合っている、今の自分に。ドアーズのLight My Fireは1967年の発表だけれども物凄く新しいし、面白いのではないか。イメージも本当に格好良いと思う。ブログの訪問者が一日百人を越え出して生活感がガラリと変わったのは間違いない。綺麗なお姉さんではないにせよ、計らずも共通点を探りたくなってしまう、ドアーズと。人生の期待値が非常に上がって拝むべき富士山の天辺にいるみたいな心境だ…

Google検索に色鮮やかな蝋燭が幾つも並んでいたイラストの誕生祝い

イメージ
Chromaブラウザで新しいタブを開くとGoogle検索が出て来て検索窓の上はロゴだけれども画像が付いている場合もある。Google Doodleのイラストで記念日を紹介している。
6月1日 via Google
今日は色鮮やかな蝋燭が幾つも並んでいて何だろうという感じだった。Google Doodleの記念日だったらそうした所縁のイラストなので、見ていて蝋燭だけでは想像力も働らなくて不可解だった。
Google検索の検索窓の上の画像を押すと何のためかと検索結果で分かるようになっているけれども今回は六月一日という只単に日付で本当に訳が分からなかった。
Wikipediaの六月一日が出ていて見に行ったらグレゴリオ暦で年始から百五十二日目とあるだけだから何の記念日でもなさそうだった。
誕生花がマトリカリアとクレマチスが自分の花だとか自分と同じ誕生日に柔道家の山下泰裕(かつてブログにも出て来た)がいるな…

白詰草の花言葉のイメージは乙女心の恋物語が微笑ましい

イメージ
公園の片隅に白詰草が良く咲いていて驚いた。大きな集落を見たいと以前からずっと思っていた。自作詩のCloverのせいだから十年以上も経った。敢えて探しはしてなかったにせよ、待ち望んでいた気持ちは嬉しかったし、白詰草の大きな集落は素晴らしい出会いなのは間違いない。白詰草の花言葉はとても可愛いらしい私を思って約束乙女心を如実に思わせる。聞くや恋物語を彷彿とさせて微笑ましいかぎりだろう。どちらも慕わしさが溢れている。二人の世界が相思相愛ならばいうことはないのではないか。恋が人を詩人に変えるとしたら透き通った言葉しか出て来ないし、受け取らないはずで、情感は沈黙にかぎりなく近付く。穏やかな日々と思いの清らかさという緑と白から白詰草を、常々、感じるんだ。花言葉も同じならば心から見出だされる詩情に相応しい。四つ葉のクローバーだと白詰草の花言葉に「幸運」や「私のものになって」が付け加わる。花の色が赤や紫で…

願をかけるのは気持ちから人生を成功へと導くためで

イメージ
カツレツを食べてアクセスアップに勝つ
ブログを開設して一ヵ月に達しようとしている。Google検索からアクセスアップを狙って上手く行くかどうかの最初の目安になりそうだ。一日一人、来るか、来ないかの横這いが続いているので、打破したい、目の前の情けなさを。ほんの僅かでも良いからブログが成長している、Google検索でのサイト評価は上がっているという証を受け取りたいものだ。
景気付けにカツレツを食べる。やることはやっているし、できるかぎりの手は尽くしているんだ。残るは必勝祈願しかない。カツレツのカツにアクセスアップに勝つの願を懸けて気持ちを盛り上げて行くべきではないか。
今後の活動状況にも影響しそうだし、万一、Google検索からのアクセスアップに期待するだけの結果が得られないとしても気持ちの落ち込みを最小限に食い止めるためにはやっておくには越さないと思われる。
人生は駄目続きで終わるとはかぎらない
駄…

アクセスの伸び率が気になるブログに

昨日はブログのアクセスが午前中は酷かったけれども午後からは良い感じで伸びて二十人近くに達した。
そして今日は朝から普通だったけれども夕方までには早くも二十人近くに達したので、良かったと確かに思った。
今月は一日に二十人を目指したい気持ちでやっているから二日連続で納得できている。
明日はどうかな。どんどん訪問者が増えて欲しい。決まり切った願いだ。
ある程度の手応えが掴めた昨今とすればアクセスの伸び率が気になって来る。一ヵ月で一日が五人の割合で増えたならば今度は一日が十人の割合で増えないと上向きでもブログの成長のペースが変わらない。
なので今月は二十人ではなくて本音は二十五人を越えたい。九月に入って数日で何れも二十人ですらも厳しいから難しい、伸び率まで期待するのは。
ただしアクセスの伸び率が上がらないと先々は苦しまされるばかりだろう。少しずつで何年も引き延ばされてはブログの記事を増しても恐らく頂けない。…

夏の暑さに参るから雪の写真を取り出しながら涼もうか

イメージ
昔よりも信じ易くなった、人の心向けを。風鈴の音色にしてもどこが涼しいのかと疑っては特に何も始まらない。というか、本当は涼しくないから風鈴や雪の写真は良いんだ。
どちらも夏の暑さに参っていると考えると自分と同じだった。心の励みになるところが捨て難い。一緒に頑張ってくれているわけなので、よもや頼もしいかぎりだろう。
人の情けが大きい。風鈴や雪の写真にはそれが託されている。暑くても倒れない願いがあると分かれば向こうから自分に跳ね返って来る。この瞬間こそ心の底から涼しいと計らずも雄叫びを上げたくなるほどの世界が湧いて来てしまうようだ。なぜかしらと正しく思うよ。
根本的にいうと倒れなければまだ涼しいかも知れなかった。ほんの僅かな些細な日常でしかないくらい取るに足りないような暑くなさを認められるかどうかが気持ちの分かれ道だった。参りつつも過ごし切れるうちは涼しいと呼んで強ち誤りではない。
するや願いは大切だ…

キーワードはタイトルに持って来い

ブログにGoogle検索からどんな人が来ているかはGoogleのSearch Consoleに登録すれば検索エンジンに集められたデータによって概略が掴める。
昔は特に要らないと思っていたけれどもGoogle検索での所有サイトのアクセスを考えるためには必須アイテムと呼んで良い。
見ていて明らかに感じるのは記事のタイトルというか、htmlのtitleタグに入っている言葉がアクセスの鍵を握っているんだ。誰かの検索ボックスに打ち込まれたキーワードをタイトルに持っている記事ばかりがアクセスを稼いでいるに近い。
僕みたいに外部サイトにリンクが少なくてブログのそのものが世の中に広まってなければおよそ記事のtitleタグで全ては決まってしまうとも過言ではないだろう。
サイト評価が低ければ只でさえも上位表示の儘ならない検索エンジンへの掲載だからtitleタグの言葉こそ精査しなくては行けない。または人気サイトはそう…

キーワードを吟味してサイト運営にレベルアップを

イメージ
サイトのアクセスを伸ばしたくて色々と考えてやっていいるけれどもランク・アートは別として個人のホームページやブログは一日に十人くらいがやっとだ。
ドラゴンクエスト(ゲーム)に例えるとレベル2で弱い弱いスライムにも瞬く間に倒され兼ねないような状態だろう。

本当に死ぬまでやっていてもレベルアップは無理ではないかとサイトのアクセスは遅々と伸びなくて悩まされざるを得ない。
とはいえ、頑張るしかないところで、気付いたのはランク・アートの宣伝用の掲示板がGoogle検索に全く引っかかってなかった。
titleタグが『創作サイトのための宣伝板』になっていて「創作、宣伝、掲示板」という三つのキーワードでGoogle検索に出て来ないことが分かった。恐しい。考えると「掲示板」がtitleタグに入ってないせいで、弾かれてしまうのではないか。ならばタイトルをGoogle検索に合わせて変えておくべきだと感じる。三つのキーワ…

ナイアガラの滝の小さな写真集

イメージ
二十歳で出会った素晴らしい人(男性)に貰ったアメリカ旅行の土産の一つで、ナイアガラの滝の小さな写真集という。
他にも本場のディズニーランドのボールペンとジャズの発祥の地/ニューオーリンズはバーボンストリートの名前入りのマグネットがあって三つくれたものの悲しいかな、二つはなくしてしまったけど、数年前、本当に悪いと猛省してナイアガラの滝の小さな写真集だけは金庫に保管しながら死ぬまで持っていようと決心した。
僕よりも一つ年上で、第一印象は仲良くしてくれたら嬉しいなだった。 願いは叶った。そばにいると背中越しに青空を感じさせられるばかりで、生まれて初めてオーラも知ることができた。青だった、もちろん。背が高くて猫背で髪はさらさらで目が小さいというルックスが詩的にも素晴らしい人に相応しかった気持ちがするな。
アメリカ旅行へ行くと聞かされて土産を買って来るから何が良いかと訊かれた。僕は咄嗟に思い付かなかった…