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ラベル(Photoshop Express)が付いた投稿を表示しています

サイトのヘッダー/背景画像を小さくリサイズするアプリと高く圧縮するWebサービスで最大限に軽量化して作成する

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サイトの表示速度を考えると画像が最も容量が大きくて支障を来し兼ねない。一枚で他の全てを平気で上回ったりもする。影響が非常に大きいので、載せるならば予め軽量化しておくには越さない。大きさを小さくリサイズしたり、データを高く圧縮したりする方法があってそうしたアプリやWebサービスを使うと良いと思う。ただし難しいのは画質だ。写真でも何でも画像は小さくリサイズしたり、高く圧縮したりすればするほどに画質を落とし易くてサイトのデザインが崩れて来てしまう。嘆かざるを得なくなるんだ。目次画像を最大限に軽量化するためにリサイズと圧縮の二つの方法の組み合わせる一回目の編集:アプリのPhotoshop Expressでリサイズする二回目の編集:WebサービスのTinyJPGで圧縮するホームページやブログで画像を載せる際には画質と容量の鬩ぎ合いが避けられなくて絶えず、最高のバランスを模索するように画像を望み通り…

スマホ/タブレットの写真編集アプリのSnapseedがアップデートを重ねて物凄く使い易くなって来た

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ちょっと前にPhotoshop Expressの画質がアップデートで上がってスマホ/タブレットの写真編集アプリで断トツに素晴らしいと気付いてからメインで使わないわけには行かなくなった。しかし微妙なところで、物足りなくてもう一つの写真編集アプリが補完的に必要になってしまっていた。pngファイル保存とても細かい修正普通のエフェクト基本性能が高くてPhotoshop Expressの弱点をカバーできるようなスマホ/タブレットの写真編集アプリはないかと探していたら新しく見付け出したのがSnapseedだった。昔から知っていたけど、これもやはりアップデートを重ねて数年で大躍進を遂げていたんだ。Photoshop Expressと双璧といって良いくらい素晴らしく優れた写真編集アプリに生まれ変わっている。提供元のGoogleは本当に頑張ったと称えたいし、Playストアのアプリのトップデベロッパーとして…

ピザの人生で最高の瞬間だから大好物の素晴らしいイメージ

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ピザは大好物だ。昔から良いと思っていたけれども二十代後半に恋愛の短編小説を書いていてクリスマスの日にピザを食べるという場面が出て来た。恋人同士で素晴らしいイメージだと気付いてから自分でもピザを大好物にしようと決めた。本当に好きだったし、強いて決めるまでもなかった気持ちにせよ、好きな食べ物は他に幾つもある中で、ピザが突出して格上げされる切欠が自作小説の一場面に含まれていたんだ。珍妙としか呼べない。ピザ以外では普通に気持ちから定まるのが好きな食べ物だ。況んや大好物だけれどもピザは特別だと認めてしまう。素晴らしいイメージはそれ自体では詩的だから実物のピザにはメルヘンをいつも受け取る。世界が喜ばしく変わるような幸運が付いて回るのが面白い。大好物のピザは素晴らしいイメージと切り放せない、僕にとって姪が児童期に好きな食べ物は何かと訊いて来るからピザと応えていたら家で皆に僕はピザが好きなんだといってい…

Photoshop Expressのエフェクトは色味に優れていて心に染みる写真が得られた

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ブログの白詰草の記事に合わせて載せる写真にPhotoshop Expressでエフェクトをかけたら非常に上手く行った。驚いたのは仕上がりだけではなくてアプリでエフェクトに付けられていた名前もそうだった。白詰草の記事では乙女心の恋物語を取り上げたけれども気に行ったPhotoshop Expressのエフェクトがコイだったので、凄いと感じた。僕の恋物語とPhotoshop Expressのコイがイメージで結び付くとすると写真編集で相当に使い易いアプリに違いない。思い通りだから良いし、嬉しい。いうと詩情から心に染みるエフェクトを持っている写真編集アプリがPhotoshop Expressだと白詰草へのコイで大いに満足しながら分かって来たんだ。Photoshop Expressのエフェクトは幾つもあるけど、作例は日陰躑躅にオートンをかけてみた。優しい印象を残しつつも明るいのが詩情だろう。日陰躑躅…

七星天道の汚れて苦労する命の営みには神の視点から平家物語の憐れみまで考えられた

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鈴蘭に七星天道が付いていた。好運な感じがする、ラッキーセブンなので。しかも赤だ。情熱の炎の輝かしい気持ちで、人生の期待値も上がらずにいないだろう。姿形も丸くて小さくて可愛いから嬉しい。去年も見付けたけど、写真には残せなかった。ちょこちょこ動き回るからα5100ではタッチパネルの追尾フォーカスで狙うしかない。背中にピントが合ってくれたから良かった。日陰なので、描き込みは緩くても仕様がない。Touit 2.8/50Mのマクロ撮影ならではの被写体が背景から浮かび上がるような仕上がりを得たからとても満足している。雨が多くて鈴蘭が汚れていて七星天道もそうなので、独特のイメージを認める。いうと花も虫も苦労している。ヴァン・ゴッホの馬鈴薯を食べる人々と被るような労働の崇高さを人間にとっては計らずも受け取ってしまうし、そして命の営みの地道な余りのリアリティーに気付かされる。なぜ神は生き物に試練を与えるの…

カメラのホワイトバランスがオートで被写体に合ってないことに気付いた

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α5100とキットのズームレンズ/SELP1650で居間の蛍光灯の明かりで初めて写真を撮ったときに一枚の色味が異常だった。蛍光灯の明かりだとばら付きが出易いのかと思った。屋外でも夕暮れの明かりで似たようなことがあった。その後、自室の蛍光灯の明かりで色味が諸に合ってない写真を連発したので、考えながら分かって来たのがカメラのホワイトバランスのせいではないかということなんだ。α5100は蛍光灯でも何種類かあって自室のものは昼光色だけれどもマニュアルで合わせて確かめてみるとそれなりに良かった。ホワイトバランスがオートだとピッタリ嵌まってなくて写真に白色の蛍光灯のように青みが増してしまうので、SELP1650を使うのはどうも難しい感じがして来た。
作例はPentelのぺんてるくれよんの30色だけれどもα5100のjpegファイルの原画をPhotoshop Expressの色温度で編集している。大体、…

Photoshop Expressによる写真編集のraw現像と調整

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写真のraw現像を覚えようとPhotoshop Expressで実際に編集してみた。

作例は椿の木陰で、元々は曇り空の逆光で黒潰れしてしまっていた。raw現像で復活させるしかないと思ってタブレットでPhotoshop Expressのアプリ(Google Play/App Store)を使った。
写真の黒潰れには露出を上げたり、シャドウを減らしたりするけれどもPhotoshop Expressは加工してもノイズが非常に少なくて物凄く良い。使い方もツールの度合いを手動で決める代わりに自動のスイッチで一発で見映えのするような感じに仕上げられもしてしまうのは便利ではないか。
今回は自動のスイッチでやって全く申し分がなかった。露光かハイライトかシャドウで選択すると三つがセットで変わるらしい。加えてコントラストも変わった。
しかし色温度と色合いもそのようにセットになっていて両方のセットを選択すると合わさっ…