スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

理解者に疑う余地はないから生活も安らぐ

イメージ
僕を心から応援してくれた人、貴方が理解者にも拘わらず、地獄の連中の仲間だと少しでも認めてしまって申し訳なかったと思う。やはりあり得なかった、理解者に背かれるなんて最初から。気付いて本当に良かった。何もかも落ち着くし、生活こそ本当に安らいでいる。切欠は些細な日常だろう、正しく。貴方が知らないはずの僕の事実を知っていてなぜかと訝られた。真っ先に思い浮かんだのは地獄の連中だった。聞かされたんだ、思いは貴方の陰湿さを囲い込むばかりだった。地獄の連中が知っている僕の事実に理解者の貴方が僕の目が届かないところで触れたに違いない。憤りに駆られながら貴方なんかどうにでもなれと地獄の連中と共に愛想を尽かさずにはいられなかった。詩人としても救いようがなかったし、いうと地獄の連中と貴方が理解者でも同類ならば相手にしないだけが唯一の悔い改めさせる道になるからまさか嫌われ甲斐でもあるみたいに神と天使と共に天国の幸…

二月は一年で最も寒い月だと聞いた

イメージ
昨日は寒さの余り、家から一歩も外へは出たくなかった。用事があったのに明日へ全て持ち越しだと思った。願われの今日の気温はどうか。朝から溶けて消えていたはずの雪が又増えて昨日と同じような感じは残っているにせよ、空が少し明るいようで、日中はきっともっと益しだろう。用事が何とか済ませられそうだ、日頃の買い物だけど、とにかくも。以前、二月は二月は一年で最も寒い月だと聞いて過ごし方への気構えが変わった。八月が夏にそうなのと違って全く考えずに生きて来ていた。振り返ると夏が辛かった、何よりも。自分は冬には耐えられるし、寒さには強いと考えていた思い出がある。若かったけれども本当に誇らしかった。エヘンと腰に手を当てながら胸を張り切ってみせるようなイメージではないか。人前でできると嬉しいポーズの一つだった、僕にとっては正しく。良い人というか、安心できる貴方にしか見せたくないと思うせいだろう。茶化されたくないん…

ベッキーの不倫は人生へのコンプレックスが大きい

イメージ
ゾッとしないでもないと漫画の台詞で良く聞いていた感じがするけれども実際に味わわれるのは初めてだったかも知れない。いつもあるのかと疑っていたせいだ。思わず、その世界への興味から道筋を変えてしまいそうなので、逃げないで、立ち向かわないと何一つ考えられなくて正面には駄目だと断っておきたい。大好きだったベッキーへの古い懸念世の中がベッキーでざわ付いているようだった。特に気にも留めずに過ごしていたけれども偶さか飛び込んで来た不倫の一言には二度見せざるを得なかった、正直にいって。イメージががた落ちに等しくて以前の大好きだったものとは過度に大きくずれ込んでしまっていたので、ベッキーは懐かしくもどうしたのかと狼狽える他はなかった。念のために不倫は本当ならばと「ベッキー 不倫」で検索エンジンにかけると疑う余地はないくらいずらずらずらずら見付かった情報だから簡単に調べては本当だったし、昨年の正月から発覚して…

ラガーフェルドの白猫は10カラットのダイアモンドだ

シャネルのデザイナーのラガーフェルドを考えながら非常に好ましいとセンスに脱帽しながら尊敬の念を覚えたけれども極め付けが飼っている白猫だった。 KARL LAGERFELDさん(@karllagerfeld)がシェアした投稿 - 2017年 1月月1日午前5時33分PST 可愛いとしかいいようがないし、益々というか、むしろ途中で気付いて――公式のInstagramの一枚――引き付けられながらラガーフェルドは何者なのかを、俄然、知りたい気持ちが募らずにもいないわけだった、実際上。しかし白という色も謎めいていてラガーフェルドの髪も白いので、何かあるのではないかとほんの些細な爪楊枝の先程度でも気がかりな疑問に躓きながら直ぐにはブログに取り上げられなかった。結局、シャネルのファッションブランドの創設者でデザイナーのシャネルが遺言で白い花を求めていたから特別な思いがあると想像されたので、一つの純粋さだけ…

シャネルの白の色使いには特別な思いが込められてそうだ

イメージ
遺言によってシャネルの墓の周りには白い花だけが植えられているんだ。Coco Chanel's tomb by Roxaneweb (Own work) [CC BY-SA 4.0], via Wikimedia Commonsどんな感じなのかと調べてみると小さく数多く咲いている白い花でとても可愛らしかった。気に入った、一目で。シャネルの遺言とはいえ、白い花を実際に植えるのは残された人々だから全ての思いが結集して特別な形を得ている。見ていると生前を偲びながら故人への理解が一層と増して来る正しく墓だった。シャネルが亡くなったのは1971年だから、丁度、僕が生まれる頃だった。意外と最近だった。もっとずっと昔の人のように感じられていたけれどもファッションブランドのシャネルを引き継いだデザイナーのラガーフェルドが斬新だったせいかも知れない、それだけ。一般的な感覚よりも時間が早く過ぎてしまっ…

ラガーフェルドというシャネルのデザイナー

イメージ
二十年以上もやっていて非常に長いと思うシャネルのデザイナーのラガーフェルドなんだけれども男性なのが最初は驚いた。シャネルは女性なので、そうしたファッションブランドを引き継いで後から表現するデザイナーも女性でなければならないわけではなかったと思う。たぶんシャネルにかぎって違和感が生じたのかも知れなかった、僕にしてみれば。女性向けのファッションそのものならば男性のデザイナーでは物足りないみたいに受け留められてしまったわけで、ファッションブランドの会社としてもシャネルはラガーフェルドを起用しながら何をやっているのかが訝られてならななかった。日常の素朴な疑問だし、強いて考えもせずに過ごして来て何の支障もなかったようにせよ、知ってみると少しでも気持ちが晴れて雪解けの春というか、人生の幸せが得られるのも確かなので、どんなに些細でも放り出すよりは面白いだろう、好奇心も満たされるし。シャネルの新しいイメ…

ディオールが着られるような生活が訪れて欲しかったわけで

イメージ
買うならば三十万円くらいするのではないかと気に入りながら新品では安くても手が届かないと考えさせられたのがディオールのスーツだった。DIOR HOMME Autumn Winter 2015 2016 Menswear Paris via Fashion Channel青春期、ファッションに物凄く興味があってというか、興味自体は二十年以上を経た今でも全く変わらないにせよ、テレビや雑誌で注目しながら時間を多めに割いたりする感じで過ごしていた。思い出して久し振りながら人生で大事だったといやはや気付いたのはディオールのスーツが着られるような生活が訪れて欲しいと僅かでも願っていた事実だった。サイト広告で生活費を稼ぎたくて無理と四苦八苦しながらアクセスアップを考えてばかりいるけれども金銭を求める気持ちに普段から馴染んでおくと有利ではないか。いい換えるとモチベーションを高める必要があるだろう。巷で何か…