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エッセイ風の日記ブログ

肘から手の小指側が痺れる肘部管症候群では腕を曲げて肘に強い圧迫を加えてはならない

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去年の夏頃、風呂に入っていて左手の小指側が痺れるのが嫌だと感じた。神経が不味いとしたら脳が病んでいる可能性がありそうだ。作家・詩人として終わりだし、天職として思考を本格的に続けるのは無理ではないかと大いに懸念されてしまった。 将来への不安から恐ろしくて調べるのも億劫で、放って...

鼻が臭くて頭も微かに痛いドライノーズでは全身に水分を補給しなくてはならない

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ブログの記事の作成に気乗りしなくて何なんだと思っていた。 宇宙人/地球外生命 を取り上げた頃だった。物理学や数学の情報を調べていて不馴れだし、普段よりも疲れても仕様がないのかと訝りながら不調を余儀なくされていた。少し経って鼻が臭くなって来て追い打ちをかけられるように気分も落ち込ん...

鈴蘭の蕾に待ち遠しい初夏へのカメラ考察

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森へ行くと 鈴蘭 が蕾を覗かせていた。四日前の 写真撮影 で立ち寄ったら茎だけだったから早いと驚いた。もう直ぐに満開だろう。初夏の息吹きを感じる。鈴蘭の花が待ち遠しくも写真に収めるならば来週一杯こそ最高に違いない。再来週以降も暫くは枯れないにせよ、雨風で汚れたり、蜘蛛の巣が張...

真っ朱な山躑躅を写真に収められただけでも胸一杯の思いがするのは情熱の光のせいだ

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山躑躅 が晩春の山を朱く染め上げていて衝撃的だった。驚くのは自分自身で、昔は気にも留めなかった。 山といえば衝撃的なのは真夏だけれども虫だったし、 甲虫 や 鍬形虫 を取る以外に好奇心はなかったはずだ。植物も出会いたい虫がやって来易い 櫟 の木こそ素晴らしいみたいな感じで...

ピンクと白の芝桜で希望を引き寄せる自己啓発

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芝桜 が可愛い。地面にびっしり生えて咲き出すと踏み潰して歩くのも忍びない思いに駆られる。しかし何気なく歩いている道も普段から同じではなかったか。有り難みを受け取るほどに芝桜に喜びが膨らむんだ。人生は尊いし、道なしには生活も苦しかったはずだから感謝するには越さない、神へ。 ...

Google2段階認証プロセスのアカウントのセキュリティーを高めるための確認手順と注意点

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Googleアカウントのセキュリティーを高めるために Google2段階認証プロセス を使用している。 初めは名前だけ聞いて意味が良く分からなかったし、アカウントのセキュリティーを高められてもログインに手間が増えて面倒臭いに過ぎないと避けていた。 しかし サイト広告をGo...