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GoogleとYahoo!からブログのアクセスが深夜の二三時間だけ急上昇していた

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朝、起きてブログのアクセスを確認したら二百五十人を越えていた。普段の十倍以上の跳ね上がりを見せていて恐ろしいほどに驚いた。深夜という一日で来る人が最も少ない時間帯だったからおよそあり得ないし、普通に考えて怪し過ぎる事態に見舞われてしまった。 統計の一週間のグラフ via Bl...

南沢奈央のとても低い声がアルトサックスのように美しく聞こえた

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若いのにとても低い声だと サイエンスZERO に出ている女性が喋っていて感じた。落ち着いた雰囲気で静かな口調なのも影響してか、名前は 南沢奈央 (俳優)だけれども気に入って良い声だと惹かれると思い起こすのがアルトサックスだった。 サックスには音域によって様々な種類があるけれどもアルトサックスは女性の低い声の音域で、しかも最も美しい音色のサックスといわれている。 アルトサックスの奏者はジャズの チャーリー・パーカー がジャズの第一人者としても有名だろう。人気曲の一つの Confirmation を聴いてみるとアルトサックスが女性の低い声ならばちょっと高くて違和感が否めないけれども艶やかさが際立っている。演奏の腰の座った安定感と相俟って華麗な印象を与えるのが素晴らしいと思う。 "Lover Man"Sonny Stitt,Walter Bishop,Tommy Potter,Kenny Cla…

精神科の深過ぎる思い遣りの医師が持たせる印象は頼もしいかぎりで本当に良い

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姪の 治療抵抗性統合失調症のクロザピンの記事 の下の方に後日の回復している記事を関連としてリンクした。訪問者が検索エンジンから「治療抵抗性統合失調症」や「クロザピン」のキーワードで現れた場合にどうなるかと知りたいはずだから是非とも欠かせないはずだった。 僕も事前に色んなサイトで病気と薬について詳しく調べながら最も気になるのは姪が実際に回復するかどうかだったので、恩返しみたいな気持ちもするけれどもやっておかないと勿体ないし、ブロガーとして詰まらないと思った。 病院に説明を聞きに行ったらクロザピンはとても激しい副作用を正確に抑えるために容態の確認を徹底して仔細に行うから通常の薬よりも反対に安全性は高いといわれた(個人的には上手く行っても糖尿病にかかる恐れを小指の先でも避ける/寿命を健康の理想からなるべく縮めない将来のために最も受け入れられないと感じるんだ)。投与されれば失敗する可能性は相当に低くてブ…

発リンクは使われるとSEO効果を高める

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ブログの記事に関連性を持つサイト、またはページへリンクを貼っていると検索エンジンからアクセスが多くてサイト評価が高いような感じがしないでもなかった。 断定するの難しいイメージで、いつも全てが同じとはかぎらないし、翻って特に何もしない記事がもっと好調ではないわけでもないので、ど...

セブンイレブンはワッフルコーンのチーズinチーズの爽やかな味わいに哲学を持っているに違いない

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どんなものなのかと食べる前に思った。チーズ入りのソフトクリームなんて生まれて初めての味わいではないか、 セブンイレブン の ワッフルコーンのチーズinチーズ を手にしながら。ハラハラドキドキ。ソフトクリームとチーズが似た者同士の乳製品で口説過ぎるのでは堪らなかったはずだけれど...

TumblrはAMPが実装されてGoogle検索に有利なブログへと生まれ変わった

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サイトが Google 検索にキャッシュされて検索結果からモバイルのスマホで速やかに表示される機能があってAMP(Accelerated Mobile Pages/加速されたモバイルページ)という。非常に便利で、しかもGoogle検索でのサイト評価を上げる要因に含まれているためにアクセスアップに繋がるのは間違い。世の中にAMPを実装したサイト(作成: AMPプロジェクト )が続々と増えていて日本の無料サービスでも Ameba や Seesaa で使われているのを目にしていた。 気付くと七月の半ばから Tumblr にも実装されていたらしくてとても嬉しく感じた。記事ページだけみたいだけど、URLの末尾に「/amp」を付ければGoogle検索からのリンクでなくともブラウザで直ぐに確認できるんだ。 デザインはどうか。スマホだけのAMPによる表示で、左右の余白が広くて小さめの文字サイズの一列二十文字なのが、若干、見辛い…

文体は作家にとって自己満足と人々を引き付けるくらい個性を打ち出すのに良い

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ブログのアクセスが久々に一日百人を越えたと飛び上がるくらい嬉しい気持ちを味わっている。素晴らしい世界だし、長続きしながらさらに上向きにアクセスが伸びるように努力しなければならないと思う。 自分を見失っては駄目だし、作家活動が天職で、少なくとも書くことはできるかぎり、幸せを味わいながら生きて行くのが面白いに決まっている。 結城永人 via Google+ ブログの記事の仕上がりを新しく変えて行きたくなった。どんな作家活動が良いのか、自分にとって。気に入った仕方で行えばアクセスが伸びなくてうんざりしたまま、止めてしまいたくなるよりは益しだろうと以前から気付いていたものの初めて腑に落ちて来た。本当に駄目だと焦りが大きいせいで、ブログをしっかり続けるには自分こそ満足できる記事を仕上げないと詰まらなさ過ぎている。 詩人だけど、ただし作詩は厳禁なんだ。 メインのホームページ (ブログへ移転)から明らかな通り、永…

ブラックキャブの運転手という必死に努力してしか叶えられない夢に

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イギリスのロンドンにはブラックキャブと称される伝統的なタクシーが走り回っている。百五十年以上の歴史を誇り、辻馬車の時代から人々の運搬を革新的に引き継がれた自動車の黎明期を思わせる小さめの箱形の車体は独特な趣きで愛され続けて来てさほど大きく変わることもなかったらしい。もはや街の名物の一つとして完全に定着しているかぎりで、ブラックキャブはロンドンと地元の人たちや観光客にとっても心から切り放せない存在に他ならないんだ。 Taxi in London by Ralf Roletschek [ GFDL 1.2 ], via Wikimedia Commons 知って個人的に最も興味深く感じたのは運転手になる資格を得るための採用試験が非常に大変で、世界のどんな職業よりも厳しいとさえも考えられるためだった。 国際的な大都市のロンドンはイギリスの首都として大勢の人が暮らしているし、世界でも指折りの繁栄を極めてい…