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クイーンのI Was Born To Love Youはストレートなラブソングでドラマのプライドの主題歌にぴったりだった

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2004年にドラマのプライドの主題歌で使われていた洋楽のロックを聴いてとても良い曲だと思った。クイーンのI Was Born To Love You(ボーントゥラヴユー/君を愛するために僕は生まれた)だ。ストレートなラブソングで本当に心が痺れるほどに魅力的な音楽だと驚かされた。Queen - I Was Born To Love You - 2004 Video via Queen Official クイーンはイギリスのロックバンドで、I Was Born To Love Youを調べると元々はボーカルのフレディ・マーキュリーがソロ活動のために1985年に発表した楽曲――アルバムのMr. Bad Guy(ミスターバッドガイ/悪い奴さん)に収録されてシングルにもなった――だった。しかしエイズから免疫力を失ってニューモシスチス肺炎を起こしたために四十五歳で1991年11月24月に亡くなった…

水俣病の最も印象深い真実:日本の悪の全ての批判となる天皇皇后の優れた理解

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前世紀の中頃から今世紀の初めに至っても未だに尚と解決しない余りに長過ぎる水俣病は日本の社会問題の象徴とも感じられる。Eco park Minamata by hyolee2 [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons 会社が海を汚染してメチル水銀という毒を蓄えた魚を普通に食べた人たちが被ったのが偶さか奇病だったせいで、気味悪がられて他の大丈夫な人たちから差別されたために政府は正面に考えてない。知ると民主主義の弱点が突かれている。人々が差別すると反対の気持ちに固執して国の社会問題はいつまでも終わらなくなってしまう。 日本の政府も会社の役員も資本主義の一員でしかない自らの利益追求の卑しさから事件を起こしては責任を取らないし、事実を隠蔽したりしながら法律でも何でも断罪されるのを避けたがるのは情けないにせよ、水俣病の患者たちは感覚障害や運動失調を筆頭に全身の自由…

家庭の児童虐待や夫婦喧嘩のマルトリートメントから失われた脳力を回復したい

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人間は誰でも小さい頃に家庭で児童虐待を受けるとか夫婦喧嘩を見せられるなんて悲惨な状態のマルトリートメント(不適切な養育)から脳が拒絶反応を起こすように発育を止めて力が失われながら本来の可能性が平穏無事な生活から想定されるよりも劣ってしまう恐れがある。 どこかで聞いて知ったけれどもテレビの傷ついた親子に幸せを~小児精神科医・友田明美(プロフェッショナル)を観たら日本の小児精神科医の友田明美がアメリカのハーバード大学との共同研究によって世界で初めて発見したらしくてびっくりしたんだ。 不幸な家庭環境による人々の脳力の低下のメカニズムが分かりさえすれば本来的に生き直すように回復する方法は幾らでも考えられるAttachment - A guide for parents and children | Akemi Tomoda | TED×Kumamotoshi via TED× Talks 友田…

タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

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かつて笑っていいとも!(テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けたタモリが実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。林修が本人から笑っていいとも!のリハーサルで「友達はいらない。諸悪の根源である」と聞かされていて二人で話し合える本番のじっくり話し太郎のコーナーで一つの名言として真相を確かめると「これは言った覚えがある」と教えて貰えたんだ。 タモリは小学校や幼稚園で良く歌われる童謡の「ともだち100人できるかな」(一年生になったら)の歌詞が受け付けられない気持ちがして「何が誇りなんだ! 友達の数が多いと人生が豊かになるなんてとんでもない勘違いだ」と自分なりの友達不要論を練り上げるに至ったらしい。 当の童謡の題名の「一年生になったら」からすれば歌詞全体が小学一年生に限定さ…

雪山の崖を登る熊の親子への感動と野生を脅かすドローンハラスメントへの懸念

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ロシアのマガダン州で熊の親子が雪山の崖を登るという野生の動画が撮影された。大自然を生き抜く動物のドラマが大きくて真っ白い空間に小さくて真っ茶色な存在で極めて対照的に分かり易く描き出されていて観る間に感動を呼び起こされずにいない。Fallen Bear Cub Climbs Back to Mama via ViralHog 取り分け子熊が可愛くて堪らない。親熊が先へ行くのを追いかけるけれども雪山の崖を直ぐに登り切れなくて何度も滑り落ちる。ずるずる面白がって遊んでいるのと変わらない様子だけれども親熊に置いて行かれるのは不味いし、少しでも間違えばどうしようもなく現世に別れを告げるばかりの今此処を命懸けで這い上がって行く姿に胸打たれるんだ。 一度は非常に大きな落下を余儀なくされる。岩肌に激突して死にかけるけれどもまるで不死鳥のように諦めないところがクライマックスというと本当に自然の芸術以外の…

死に損ないブロガー:ブログのアクセスが落ち込み続けてやる気がなくなっても

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今年の夏、八月にGoogle検索からブログのアクセスが、約一年半前の開設(有料の独自ドメインに変更したのは半年程前)以来、最高に伸びて一日三百人も見えて来てとても喜んでいたのに翌月からかつてないくらいアクセスが落ちて翌々月もさらに酷くなって今月は一日百人を得るのもやっとで、やる気がなくなって記事を作成して更新するのが物凄く大変になってしまっている。検索パフォーマンス via Search Console Googleの検索アルゴリズムがたぶん大きく変わったのかも知れないけれどもアクセスアップのためにブログのSEO(検索エンジン最適化)対策を色々と幾つも試してもどうにもならずに二ヵ月以上を苦しみ続けている。ラベルページの検索避けを外してインデックス可能にしたり、構造化データにキーワードの項目を追加したり、日付のリンクをアーカイブにして記事ページへの内部リンクを調節したり、何れもSEO対策…

デルモンテのみんなの野菜は爽やかに飲み易くて非常に美味しい野菜ジュースだ

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毎日の健康的な食生活に欠かせない野菜ジュースは何を選ぶのが適切か。飽くまでも栄養の補助食品だから過度に期待しても仕様がないと思うし、安いので十分だといつもスーパーで900mlのペットボトルで百五十円前後の商品を買ってばかりいる。ちょっと味が薄くて青臭さも残らずにないのが如何にも野菜ジュースらしい仕上がりにせよ、個人的に飲み辛いから何とかならないかと困っていたら他の同じくらい安い野菜ジュースを見付けてついに解放される感じがした。 デルモンテのみんなの野菜は安さと爽やかさで断トツに気に入った 他のスーパーへ行ってもっと安いのはないかと探したら特別価格で900mlのペットボトルで百三十円前後のデルモンテのみんなの野菜があって買って飲んでみたら青臭さが殆ど感じられないほどの優れた爽やかさにびっくりして気に入りながら又買って飲むのは吝かではないと引き付けられた。 一言では飲み易くて非常に美味しい…