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Bluetoothの脆弱性:Blueborneへの対策について

パソコン、スマホ、タブレットなど、様々なデバイスに搭載されている無線通信規格のBluetoothにハッキングの恐れのあるBlueborneという脆弱性が発見された。
Bluetoothの無線通信からデバイスに侵入して誰でも遠隔操作が可能なので、プログラムが破壊されたり、データが盗み取られたりするかも知れないというとても危険な状態に陥ってしまっているんだ。
複数のデバイスを接続する暗号化に抜け道が残されていたためだけれどもBluetoothはWi-Fiと並んで現今で最も主要な無線通信規格だから酷い。
全世界で八十億台以上がBlueborneでハッカーに乗っ取られ兼ねないともいわれている。
僕はスマホからタブレットへのテザリングでいつも使っているから知ってまさかのBluetoothの脆弱性だったし、一体、どうすべきなのか、もう使えないのでは不便過ぎるし、速くても電池を食い易いWi-Fiだけでは困るばかりで、本当に参らざるを得なくなった。
Blueborneを回避する有効な二つの対策
Bluetoothをオフにするシステムアップデートを行う
BlueborneはBluetoothの脆弱性で無線通信で接続する暗号化の抜け道からハッカーに侵入されるからそれを切っておけば大丈夫なんだ。
Armisが2017年の9月12日に発表してデバイス毎にメーカーのセキュリティーパッチが続々と提供されているので、可能なかぎり、システムアップデートを行うべきだろう。
因みにiOS(Mac、iPhone、iPad)はバージョン10以降でBlueborneのセキュリティーパッチは必要ないらしい。
僕はスマホとタブレットが駄目で、それぞれ、MOTOROLAとSonyでシステムアップデートを確認したけれども提供されてない。ArmisからBlueborneが発表されて一ヶ月を過ぎてセキュリティーパッチが出ないのではサポートはもう終わりか、少なくとも対応が遅過ぎる。
Androidは恐ろしい。本家のGoogle以外のメーカーはプログラムの不具合にセキュリティーパッチをちゃんと配布するつもりがないわけだろう。スマホとタブレットの買い方を改めて考え直さないと行けなくなってしまう。
全体から捉えても中心的な機能の一つのBluetoothがハッキングの危険性に晒されるなんて想定外だし、もう二度と起こらないかも知れないにせよ、暫くして放…

スマホ/タブレットの写真編集アプリのSnapseedがアップデートを重ねて物凄く使い易くなって来た

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ちょっと前にPhotoshop Expressの画質がアップデートで上がってスマホ/タブレットの写真編集アプリで断トツに素晴らしいと気付いてからメインで使わないわけには行かなくなった。
しかし微妙なところで、物足りなくてもう一つの写真編集アプリが補完的に必要になってしまっていた。
pngファイル保存とても細かい修正普通のエフェクト
基本性能が高くてPhotoshop Expressの弱点をカバーできるようなスマホ/タブレットの写真編集アプリはないかと探していたら新しく見付け出したのがSnapseedだった。
昔から知っていたけど、これもやはりアップデートを重ねて数年で大躍進を遂げていたんだ。Photoshop Expressと双璧といって良いくらい素晴らしく優れた写真編集アプリに生まれ変わっている。
提供元のGoogleは本当に頑張ったと称えたいし、Playストアのアプリのトップデベロッパーとしては正しく流石だ。

Snapseedは総合力が高くて使い易さに溢れている。弱点としてはraw現像がdngファイルしか対応してないからカメラによってファイル変換が面倒臭いくらいしか思い付かない。普段、raw現像は殆どやらないから何気なく使う分にはもはや最高の仕上がりではないか。
するとスマホ/タブレットの写真編集アプリはSnapseedをメインにPhotoshop Expressから入れ換えて反対に前者の弱点をカバーするべく、特別なエフェクトやraw現像のために後者を使うのも便利だろうと考える。
格別に気に入ってSnapseedを愛用せずにいられなくなった三つの特徴について纏めておきたい。
pngファイル保存
形式と画質 via Snapseed
画質が「設定」から四種類の「JPG 100%」と「JPG 95%」と「JPG 80%」と「PNG」に選択できる。jpg(jpeg)は写真に、pngは絵やスクリーンショットに向いているファイル形式だけど、画質が上がると容量が増えるので、注意しなくてはならない。pngがjpgよりも良いけれども写真に使うとサイズが大きければ何倍にも膨れ上がるからなるべく避けるのが無難だ。
Snapseedは「完了」と共有ボタンのどちらでも編集した画像を保存できるけれどもjpgからpngへのファイル変換は共有ボタンでしかできなかった。編集した画像を「完了」で保存すると「設定」が「…

ルーターとテザリングとホームネットワーク

スマホでインターネットを行う際に通信会社と契約して受け取ったSIMカードを挿入して使うのが一般的かも知れない。しかし他にも方法は幾つかあってルーターとテザリングとホームネットワーク(家庭内LAN)でも可能なんだ。
頭の中がぐちゃぐちゃになって訳が分からなくなると困るからはっきりさせておくべきではないかと思う。
どうにも難しいんだ、スマホから捉えようとするとルーターとテザリングとホームネットワークが。何もないのになぜインターネットが可能なのか。三つともSIMカードの代わりみたいなもので、間接的にデバイスをインターネットに接続することができる。
なのでそれ自体のスマホやタブレットやパソコンなどにはもちろん通信料金は発生しない。通信料金が発生するのは三つの間接的な方法のルーターとテザリングとホームネットワークの通信契約にかぎられる。SIMカードやインターネット回線の場合がある。どちらもスマホにSIMカードを挿入して使うのと変わらないけれども通信料金もルーターとテザリングとホームネットワークで使っているデバイスにとっては間接的に発生しているところだけが違う。
因みに公衆無線LANも町中でのホームネットワークとして手持ちのデバイスから無料で使えたりもする。BIGLOBEのBIGLOBE Wi-Fiなど、通信会社によってSIMカードに付いているか、またはセブンイレブンのセブンスポットなど、普通の会社が出していて登録すれば店やその周りで使えるようになる。
ルーターは通信機能しか持たない
スマホから捉えると卵みたいだ。ルーターは通信機能しか持たないし、他には何もできない。しかし様々な機器を結び付けて同時にインターネットに接続できるのが優れている。
ルーターを使うにはスマホのようにSIMカードを挿入するか、パソコンのようにモデムをくっ付けるかのどちからが考えられる。そこから様々なデバイスをWi-Fi(無線LAN)やLANケーブル(有線LAN)やBluetoothやUSBコードで結び付けてインターネットに接続できるようにする。
そして結び付けられた様々なデバイスの相互通信も可能にするのがルーターの最も大きな特徴なんだ。パソコンからスマホにデータを送ったり、カメラやテレビやオーディオなどの色んな相互通信に使える。ホームネットワークの中心というルーターならではの機能なんだ。テザリングでは無理だし、スマホ…

スマホの電池残量の表示が異常に崩れる不具合の原因

Moto G5 Plusを使い出して暫くしてから電池残量の表示が飛んだのが悲しかった。電池残量が0%に切れかけたところから充電して一気に100%の満タンに上り詰めてしまった。異常に崩れていて不味いと思った。
そのまま、使っていてどうなるか。買ったばかりで故障したのかも知れないし、気がかりで本当に仕様がないけれども今度は逆にというか、充電済みの状態からガタンガタン落ちて従来とは比べようもない電池持ち悪さを露呈した。
電池が壊れたのでは自分ではどうしようもなくて修理に出すか、買い換えなくてはならないけれども実際の症状としてはスマホの電池残量のプログラムが乱れたから表示が異常に崩れたように考えた。
以前も似たような電池残量の表示の不具合に見舞われていた経験がヒントになったんだ。
最初のスマホでシステムアップデートを受けてから電池残量がぐちゃぐちゃで、充電済みからガタガタに落ちるし、充電時間も飛んだのかと早過ぎて使い続けるのも嫌気が差して来たので、一年くらいで予想外に買い換える一因になってしまったという感じだった。
原因は殆ど明らかにシステムアップデートで、調べると同一機種で他の人たちにも報告されていたし、やはりかと確信を覚えるに至った。
スマホの電池残量の表示が異常に崩れる原因はアプリの影響が相当に大きいのではないか
最初のスマホはシステムアップデートの後の不具合だからシステムアプリを変更すれば改善されたかも知れないにせよ、初期化しないと駄目なのも本当に辛いかぎりで、スマホに保存されたデータを事前に移し替えて戻さなくてはならないから手間もかかるにせよ、どこかで何かが抜け落ちるのが最も困るし、万一の失敗する危険性を避けるためには買い換えも選択せざるを得なかった。
Moto G5 Plusの場合はどうか。電池残量の表示が異常に崩れるという不具合の直近にシステムアップデートは受け取ってなかった。すると自分でインストールしたアプリのどれかがスマホのそうしたシステムアプリに干渉しているのではないかと推測された。
現今、スマホの電池持ちを徹底するべく、アプリというとソーシャルメディアとか創作用なんて必要でも入れないものが増えている。
気持ちはタブレットのお陰で、スマホには必要なアプリを全て入れておかなくても良いのではないかと思えたせいだ。電池持ちからするとタブレットは必要なかぎりでしかインターネットに…

Bloggerの公式テーマからContempoをブログに新しく採用した

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今年の三月にBloggerに公式テーマ/テンプレートが新しく四つ追加されていた。ContempoとSohoとEmporioとNotableという。それぞれに基本色が五つずつ用意されていて全部で二十種類になる。従来のテーマでは様々な難点を抱えていたし、細かいところだけれども改善されているのではないかと嬉しい予感がして直ぐに使ってみたくなった。
テーマ via Blogger
ただしBloggerのテーマを取り替えるのは僕には難儀だった。というのはパソコンを使ってないせいで、htmlのコピーが保存できなかつた。スマホ/タブレットの長押しで反映するのは張り付けただけだからコピーはパソコンできないのではないか。取り替えた後に止めたくて元に戻せなくなるのは辛いし、もしも可能でも自分で追加したソースコードを記載し直すのは厄介だと避けたかった。Bloggerではウェブのカスタマイズのテーマにバックアップ/復元のスイッチが付いているから本当は一発でテーマを取り替えられるし、簡単なはずなのにスマホ/タブレットで機能しなかったのも大きかった。
従来のシンプルテーマで画像動画文章レスポンシブと幾つも変更して相当に気に入っていたので、新しいテーマは使わなくても構わないと確かめもしないまま、試しもしないでいた。
ところが数ヵ月が過ぎて他のカスタマイズの少ないBloggerのブログを使えば後から元に戻すとしても手間がかからないし、新しいテーマを確かめるのは容易いと感じた。
僕は些細な日常以外にホームページの更新記録としてBloggerブログを三つ持っていてカスタマイズも殆どやってないので、2017年の新しい公式テーマはどんな感じかを初めて試した。
するといきなり取り替える直前にバックアップするかどうかの画面が表示されて驚いた。今までにはない親切設計ではないか。htmlをコピーせずに気持ちばかり急いて失敗をやらかしてしまう人が減りそうだ。事前に注意を促された。有り難い。僕としてはスマホ/タブレットではどうせ駄目だろうとスキップしかけたけど、しけし表示が改めて追加されたからもしかして機能も変わったとバックアップのスイッチを押したらできたので、嬉しかった。
Bloggerはスマホ/タブレットでもバックアップ/復元が可能になったからhtml編集は取り込んだxmlファイルを手持ちのエディターアプリから行ってア…

Google2段階認証プロセスのアカウントのセキュリティーを高めるための確認手順と注意点

Googleアカウントのセキュリティーを高めるためにGoogle2段階認証プロセスを使用している。
初めは名前だけ聞いて意味が良く分からなかったし、アカウントのセキュリティーを高められてもログインに手間が増えて面倒臭いに過ぎないと避けていた。
しかしサイト広告をGoogleアドセンスで取り入れているし、アカウントが同じなので、誰かに乗っ取られると生活費を稼ぐという全ての苦労が水の泡と消え失せてしまう。金銭が絡むと危険性が高まるのも間違いない世の中のかぎり、Google2段階認証プロセスは有り難いわけだから是非とも活用するべきではないかと気付き出した。
実際に登録しながらはっきり分かったのはアカウントの遠隔操作に強い。誰かにパスワードを悪用されても大丈夫なのがGoogle2段階認証プロセスだった。つまりパスワードだけではアカウントにログインできないからインターネットでのセキュリティーは万全とも過言ではないわけだ。
テキスト メッセージ、音声通話、モバイルアプリを介してお使いの携帯電話にコードが送信されます。セキュリティ キーをお持ちの場合は、パソコンの USB ポートにセキュリティ キーを挿入することもできます。
Google 2 段階認証プロセス via Google
パスワードに加えて確認コードも必要とされる。メインのデバイスへSMS等で発行されてアカウントにログインする際に入力しなくてはならないんだ。毎回、確認コードは変わるから固定したパスワードのように前以て盗まれる可能性は著しく低い。
両方とも一辺にまさか解読されないとはかぎらないし、誰かに侵入される恐れが全くないわけではないにせよ、アカウントのセキュリティーが非常に高いのは間違いない。パスワードだけでもそもそも大丈夫なはずだったならば鬼に金棒ではないか。面倒臭いのも当然ながら敢えて取り入れる重要性というと頷かれるし、不安の忍び寄る影が薄まるばかりの日々こそ気持ち良い。
Google2段階認証プロセスは案外と便利だ
確認コードがメインのデバイスへSMS等で送られるけれどもサイトやアプリでアカウントにログインするとログアウトしなければ必要とされないので、パスワードも入力しないまま、手間は全くかからずに済んでしまうから何もしてないのと同じだろう。
デバイス毎に確認コードが発行されてそのようにデバイス毎にアカウントへのログインが許可…

明け方の薄暗い部屋の中で布団に潜りながら付けたタブレットの画面の光に照らされた吐く息の白さを微かに見て

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何だろうと思う。ちょっと嬉しい。いつも部屋の中で吐く息の白さを目にすると外と変わらない寒さだだからわびさびの境地を受け取るせいか。辛いし、普段から決して求めるべきではないはずだけれども憧れてしまうんだ、素晴らしく、貧しさに。
なぜ良いのかが本当に不思議だ。寒くて住んでいられない家にも拘わらず、わびさびに引き付けられる、心から。
吐く息の白さはそれ自体で面白い。まるで漫画の吹き出しのようだ。というか、漫画の吹き出しこそ吐く息の白さから生まれなかったとはかぎらないだろう。芸術はどこに転がっているとも定かではない。気付かされるほどに吐く息の白さは面白くて堪らない。
児童機の冬の通学路、毎日の行き帰り、自分や周りの皆が吐く息の白さを止められなくて本当にもう世界が漫画に感じられたせいではないか。心を擽られるばかりだった、面白さに。
そしてきっと日常生活に潜んでいるはずの芸術に触れながら他でも何かを見付けられそうにウキウキしながら過ごせるようになった。

今朝、二つが重なった。五時過ぎに目が覚めてわびさびと吐く息の白さには通じ合うものがあると知った。家の外だと冬に寒いのは当たり前だからどんなに真っ白く息を吐いても貧しさとは結び付かなかったんだ。
しかし部屋の中で不意に目にした気分はもはやわびさびでしかなかったし、吐く息の白さが又別の次元からタブレットの画面の光で微かに見えては切なく味わわれもするけど、気に入ったままの面白さとしては貧しさが癒されるようだった。非常に好ましくて世の中で笑いが求められる所以にも触れた、考えると。
面白ければ辛くても耐えられるのが人生なのではないか。
わびさびと重なった吐く息の白さに癒される貧しさならば素敵だ。結局、素敵だからわびさびは魅力的なんだ。貧しさへの眼差しが人間性を高めるのは間違いだろう。何よりも思い遣りだし、大自然の威力に晒されながら生きる他のない存在を認めては自分だけではなくて何も変わらない万物に対して助け合いの精神が芽生えて来る。
意外と簡単だった、知ればわびさびも。貧しくて辛くて良いわけがないにも拘わらず、引き付けられて止まない気持ちがするのはなぜか。何よりも助け合いの精神が獲られるためだった。喜べば忽ち救われもするから魔法の杖に等しい。メルヘンがある、わびさびには詩的に堪能すると。
布団に潜ったまま、薄暗い夜の気配も直ぐに消え去る感じがした。もう少し浸…

Evernoteで同期に失敗してノートが消えたらプレミアム会員の更新履歴でしか取り戻せなかった

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朝から良い感じでブログの記事を書き進めて五千文字近くで完成した。中々の力作が仕上がったと満足しながら後は関連したリンクを貼るのにサイトを探していて、全部、見付かってもう公開しかけていた。
Evernoteのタブレットで見付けたリンクをノートに載せながら文章が可笑しいと思った。物凄く短くて半分くらいしかなくなっていて気付いた頃にはスマホとの同期に失敗して消え去ってしまっていた。

元々はタブレットで半分くらい書いた。それをスマホで開いて半分くらい書き足して完成した。次いでタブレットで見付けたリンクを載せるところで先に同期してなかったせいかも知れない、ノートが消えて失敗したというのは。
スマホからの新しいデータを受け取る前にタブレットで古いままの状態を少しだけ変えて更新してしまったようだ、はっきり覚えてないけど、とにかく。
複数のデバイスで同期がずれると重複ノートでいつも二つに分かれるのに違ったんだ。
一瞬の隙を突かれたのではないか、推測するには。
スマホとタブレットで一つのノートを別々に更新していて同期で打つかったらたぶん重複ノートで二つに分かれるはずなので、これはこれで間違えても安心して良いと思う。
悲しいのは別のデバイスの新しいデータを受け取りながら古いデータを開いて保存した場合なんだろう。新しいデータが今のデバイスで更新したよりも古いと判断されて直ぐ様と書き換えられたとしか考えられない。さもないとEvernoteは恐ろしくて使えなくなる。
僕が急ぎ過ぎたせいだ。というか、気付かないで、スマホからさっさと新しいデータは受け取ったつもりで、同期しているところでタブレットの古いままのノートを開いて書き換えたのが不味かった。同期しないで、ただ書き換えるだけならば後から同期してスマホとの重複ノートになるに過ぎないはずだった。
非常に困ったし、一日、丸潰れだ。二千文字以上もあれば記憶から引き出して書き直せないので、試したけれども数行で失われた部分は殆ど思い浮かばないし、ぽつぽつでは繋げても文章として違和感が酷いので、改めて途中からでも新しく書きながら速やかに流れるように纏めて行くしかない。
Evernote プレミアムなら、ノートの履歴を確認して、過去のノートを復元することが可能です。
Evernote ノートを編集前の状態に戻す方法(プレミアム機能) via Evernote日本語版ブログ
調…

超極細繊維の布でスマホ/タブレットがツルツルの感触に生まれ変わってしまった

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ハクバのトレシーニューソフトというクリーニングクロスを購入した。

超極細繊維の布で、以前に他のものを使っていてただ拭くだけでも本当に微細な汚れまでしっかり取れるようで、感動的な使い心地だったけど、ただし何回か洗濯機で洗っているうちに物足りなくなった。布の超極細繊維の表面がたぶん弱ってしまって感動的な使い心地もどんどん下がらざるを得ないと思う。
なので耐久性が問われるところで、パッケージにも「洗って使える/繰り返し洗っても性能を保持する高耐久性」とあるから大丈夫かも知れないとトレシーニューソフトを選んでみた。ハクバはカメラのアクセサリーでもう既に幾つも買い求めた会社だから信頼する気持ちは大きかった。
スマホ/タブレットに超極細繊維の布を新しく使ってロアスのクリーンウォーターで汚れを浮かび上がらせながら吹くのが好きなんだけれども最初はそのせいで、ツルツルに生まれ変わったのかと感じた。
しかし他の布ではあり得なかったはずだと気付いてみるとトレシーニューソフトは凄いと唸らされる他はなかった。
タッチパネルに指が滑って仕様がないくらいツルツルの感触に生まれ変わってしまったので、スマホ/タブレットを買った当初にもなかったような驚きを受け取った。
以前の超極細繊維の布もガラケーに使い出した頃にはキーの手触りが滑らかに変わり果てるから本当に凄くて止められない商品だと考えるわけだけれども久々に買い換えながら振り返れば改めて胸打たれもするよ、汚れを拭き取るには素晴らしいばかりだと。
可笑しいし、勘弁して欲しいような二重丸の綺麗さというか、つまりは気持ち良さそのものにスマホ/タブレットが溢れ捲っている。

Evernoteのアプリが同期に失敗してばかりで一つも繋がらなくてノートが使い回せない

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以前から偶に生じていて困ってしまうEvernoteの同期の失敗なんだけれどもたぶん一つのデバイスのノートが十分にサーバーにアップロードされないままになっていると生じ易いかも知れない。

何度、試行しても失敗の繰り返しになってEvernoteはもう終わりかと忙しくて同期を待っていられないほどに気持ちはパニックに陥ってしまうんだ。
僕はスマホとタブレットにEvernoteのアプリを入れていてブログの些細な日常も全ての文章はそうしたノートで作成されている。
電池切れで作業が途切れないようにスマホとタブレットを交互に使うようにしているけれどもEvernoteの同期は本当に便利だし、ノートを速やかに使い回すためにはなくてはならない機能だと思う、著しく。
タブレットがWi-Fiモデルで、通信は電池持ちのためにBluetooth接続を多用していて放っておくと切れてしまうことが珍しくない。または普通に使っていて、突然、駄目になっていたりもするし、不安定な接続状態で、知らない間に通信が途絶えていてブラウザではサイトが開けなくてビックリするけど、Evernoteのアプリでは同期ができるはずなのにできないみたいな形になってしまう。
焦ってスマホから確かめようとする。するとどういうわけか、スマホでも同期ができなくなっていてEvernoteはもう終わりかとノートの同期については手の施しようがない気持ちが世界を覆い尽くして行く。
サーバーが不調なのかも知れないけど、アプリを閉じてデバイスのタブからも消してタブレットの通信状態をしっかり確保しながら同期が止まってから暫くしてやり直すとノートはウェブのEvernoteへアップロードされるようになり、改めてスマホから確かめてみればダウンロードされるようになっていて大丈夫なんだ。
今年は大きめのアップデートがあってEvernoteのアプリは画面や操作が様変わりして来た。
手持ちのスマホもタブレットもシステムソフトウェアが最新には追い付かないし――Xperia Z3にAndroidのヌガーは配信されない――アプリのアップデートでは見放される危険性が否定できない。
何が起きても仕様がない生活で、Evernoteが同期で失敗を繰り返すと恐ろしくもなる。
見放されるならば同期付きの文章アプリではGoogleキープやOne Noteなどへの移行を検討するべきだし、Evernoteを…

FL Studio Mobileのバージョン3がついにリリースされた

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音作りが格段に進歩してパソコン並みだと思うし、音質も上がってとても嬉しかった。
デモ版をチェックしてスマホ/タブレットが古いと動作的にどうかと懸念されたけれども前世代の32ビットのXperia Z3で大きな障害は出ていない。オフラインでスムーズに作業できるという使い易さはアップデートでも保持されている。
ただしファイルの移動で消えている楽音が幾つか見付かっている。モバイルだけでは旧バージョンがないと確認できなくなってしまう(使った音でも細かいと覚え切れない)から僕はタブレットだけFL Studio Mobile 3にアップデートしておいてスマホの旧バージョンを参照しながらファイルによって消えている楽音を手動で入れ直さなくては行けないと考えている。
動画のFeeling Goodは長らく待ち侘びたFL Studio Mobile 3がリリースされた記念に作成してみたんだ
旧バージョンと比べるとトラック毎にエフェクトがかけられるように変わったことがとても大きい。
エフェクトもリミッター/コンプレッサーが追加されたからミキシングが相当に楽だ。楽音毎の音量のばら付きを揃えるには本当に欠かせない。
個人的には音質が上がってとても嬉しかったし、スマホ/タブレットでの作曲がさらに面白くなって来た。
旧バージョンから楽曲を移動するとシンセサイザーはオクターブが二つくらい上がってしまう。音域が五割くらい広がったので、打ち込みの音程が以前よりも下がったせいなんだろう。音質が上がったから逆に少し下げても良いかも知れない。
ホームページのプロフィールに載せているテーマ曲のお元気ですかはピアノのメロディーとコードだけだから直ぐに直したけれれどもオクターブは二つまで上がらなくても大丈夫だったので、逆に一つ下げて仕上げた。落ち着いた印象が増して非常に良いと思う。
リミッターのお陰でメロディーとコードの単音と和音の音量差も溶け合い易くなった。
リバーブのかかり具合も実に見事だし、FL Studioのシリーズのキャチフレーズで「The fastest way from your brain to your speakers」(脳からスピーカーへの最速の方法)が正に腑に落ちてしまう。
FL Studio Mobile 3はパソコンでの音楽制作に迫る勢いを凄く感じる。待ちに待った甲斐もあるという素晴らしい仕上がりだった。

ドライアイのために目薬を買うことにした

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ソフトサンティア参天製薬)は添加物が少ないから良いと思う。
ただし薬効もさほど期待できない。パッケージに「人工涙液型点眼剤」とあるように涙を補充するだけのような感じなので、ドライアイが酷いとモイストタイプのものにして潤いを長引かせたかった気もするけど、いつものソフトサンティアに手が伸びてしまった。
ドライアイを自分で直すための補助と考えて目を休ませながら使わないとどちらにしても駄目だから悔やんではいない。
今日は予定通り、瞬きを深く多く繰り返してドライアイの症状は減って来た。
タブレットが創作活動に非常に適していて文章もどんどん書けるから勢い付いて直ぐに目が開き放しになるはずだ。嬉しいけれども危ない。
以前、職場で倒れた人がいたのと同じだ。物凄いスピードで軽作業をやっていて比較的にスムーズに動けるようなものだから余り飛ばし過ぎるのもどうかと怪しんでいたらやっぱり目が回ったみたいだった。
まさか自分もドライアイで創作活動に力を出し切れなくては仕様がない。

ドライアイが酷いから目の負担を減らそう

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一ヵ月くらい目脂が止まらなくて目の痒みも増しているなんてドライアイが相当に深刻化しているかも知れない。コンタクトレンズを付けずに過ごしていても殆ど変わらないんだ。
朝、起きると目がガビガビで少し開け難い。スマホ/タブレットの創作活動で一日に何時間も目を労らずに使い続けてしまっているのも事実なので、十五分程度に刻んで休ませるのこそが効果的だろう、ドライアイを退けるためには。
若いうちならば、多分、耐えられたとすると現状は目の新陳代謝が衰えていてもはや目の中の水の流れも悪いと考えられる。このままだと眼圧が上がって緑内障を引き起こし兼ねないから要注意だけど、しかし飛蚊症や光視症や目の回りの痛みなどは以前よりも少ないのは大丈夫かも知れない。
黒酢だよ、何といっても助けてくれたのは。視界にうようよ覆い尽くさんばかりのあの酷い飛蚊症を抑えられる方法は黒酢にしか見出だされなかった。残される違和感は目の疲れくらいか、およそ。
念のために断っておけば緑内障は自覚症状を伴うとはかぎらないので、目に違和感があってもなくても自分はかからないと安心することはできない。原因も良く分かってない病気みたいだけど、眼圧が高いと危ないらしくて本当に心配ならば病院で検査する以外には細かくは知り得ない。
僕は実感として大丈夫かも知れないと病気へは行かずに過ごしている。ドライアイが緑内障の引き金になる可能性は十分にあり得るから目の疲れも含めて気にかけて気にかけて生きて行かなくては仕様がないだろう。
緑内障は若ければ少ないようだから老化との関係が大きいはずだし、アンチエイジングの取り組みも怠ってはならない。すると他の様々な病気も免れ易くなるから良い。人生を有意義に送るためにも止められるわけがない。
創作活動でスマホ/タブレットと必死ににらめっこせざるを得ないかぎり、途中で目を長めに閉じたり、深い瞬きを多く繰り返して行くことが求められるんだ。
やる気が削がれるというか、乗りに乗って勢いがまるで蒸気機関車のように如何にも大きく奮発しているところで、少しでも妨げられたくないと思う。ただし目を閉じれば瞑想できて精神統一に役立ちそうだから自然は良くできているとも思うし、神様は面白い。
就中、精神統一で引っ張ってこそスムーズな創作活動が得られるのではないか。するとスマホ/タブレットでの目の負担も減るし、生活において全てが上手く回って行く…

Xperia Z3 tablet compact wifiにアップデートでマシュマロ/Android 6.0.1が来た

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昨年のロリポップへのアップデートから一年近く経ってついにという感じか。国内版のタブレットのXperia Z3でマシュマロが使えるようになったわけなんだ。
アップデートの容量が952.9MBと非常に大きくてスマホのWi-Fiテザリングからではダウンロードに四時間以上もかかった。タブレットのWi-Fiの設定でスリープ時のWi-Fi接続をオフにしていたので、画面が暫くして消える度にWi-Fiも切れていて最初は気付かずに手間取ってしまった。スリープ時でもWi-Fiテザリングができるようにして待ちながら無事にインストールできた。

スマホでもそうだけれども設定の端末/タブレット情報のAndroidバージョンを連打するとOSのアニメーションがいつも出て来る。マシュマロでやってみたらアニメーションも連打してさらに円を描くようにするとゲームに変わった。ドロイドを使って上下のマシュマロの間を通り抜けるという横スクロールのアクションゲームなんだけれども難しい。一つ通り抜けるのが精一杯で、タップでドロイドを操作する感覚を掴むのには、中々、練習が必要だと思った。しかし面白いし、所謂、マテリアルデザインのグラフィックスも綺麗で、アートを受け取った。
Xperia Z3のタブレットにAndroid 6.0.1のマシュマロをインストールしたばかりにせよ、不具合は全くなくて調子は良い。まだ少ししか使ってないけれども電池持ちやパフォーマンスは上がったようだ。気分も上々だ。
因みに早ッ!ソニー、Xperia Z3向けのAndroid Nプレビュー版を公開。マルチウインドウなどに対応によるとXperia Z3はマシュマロの次まで来そうな気配も漂っている。

スマホの電池持ちを良くしたい

スマホをタブレットと併用するようになって電池持ちが物凄く良くなったと思う。使わないから当たり前にしても充電回数を減らすことが電池の劣化を防ぐのには最も効果的だろう。

目次
スマホの充電回数を減らす画面の明るさを下げる通信機能を減らすアンテナを多く立たせる不要なアプリをアンインストール、または無効にするホーム画面にウィジェットやアイコンを数多く配置しないステータスバーの通知を消す自動同期を止めるアプリのキャッシュや履歴を消すその他/Xperia Z3の節電など

スマホの充電回数を減らす
大体、四百回くらいで性能が落ち始めるといわれる。一日に一回だと一年ちょっとだ。電池が劣化しては長持ちの水準そのものが下がるから元に戻すためには電池を交換するしかない。
またはスマホを買い換えるという。少しでも避けようとすると他には充電の仕方に気を付けなくてはならない。聞いたところでは80%と20%の間で使っても十分らしい。
しかしそれだと充電回数も増えるはずだ。僕は100%と0%だけなるべく出さないようにしている。継ぎ足しが電池を劣化させるので、電極が弱まるらしい、充電したまま、100%で放置するのは良くない。
しかし電池が100%に近付くに連れて充電のスピードは落ちるようにプログラムされているんだ。リチウムイオン電池の場合、すると耐用年数が増えるらしい。充電が上がり難いのにやるのは止めたくなる。スマホは使わなくても通信やアプリによってはバックグラウンドの動作で電池を消耗している。継ぎ足しが嵩んでは不味い。むろん充電しながら本格的に使うのもそうだ。温度も高過ぎれば電極を弱めてしまう。なのでスマホを高温にしないようにも注意している。
因みにスマホにカバーは付けない。衝撃で破損するよりも電池の劣化を僕は恐れている。僅かでも温度を上げたくないんだ。これは熱による故障を防ぐのにも役立つ。使っていて温度が猛烈に上がることも珍しくないし、インターネットを多用するとどうしてもスマホは熱くなり易いだろう。通気性は気にかける(余りに熱ければコネクターキャップを開いておいても良いらしい)。
机があれば手で持たない。普段からカバーがないと直ぐに壊してしまいそうだけど、しかしながら丁寧に扱うしかないと考えながらスマホとは付き合っている。
0%を止めるのはやはり電池の耐用年数を減らさないためだ。リチウムイオン電池の構造によって0…

mineoの複数回線でデータ制限を6GBへ

今月は残り一週間で、スマホの5GBのデータ制限を越えようとしている。動画は大して観てないにも拘わらず、一ヶ月を持ち堪えられなくなってしまった。mineoの初月の契約が月末で、5GBを、丸々、繰り越すような形で半年くらい経っていたわけなんだけれども少しずつ減って今月からはそうした余剰分も底を突きかけていた。やはり6GBはないと厳しいかも知れない。元々、そのくらい使っていたので、どうなのかと様子を見ながら使わざるを得なかった。
データチャージは割高なので、毎月、5GBを越えて使うようでは契約そのものを考え直さなくてはならない
僕のインターネットの状況だと本当に家で無制限でやれるのが良いとはいえ、有線でも無線でも数千円はかかってしまう。本当に動画を観捲るわけでもないからそこまでしなくても賄えるとすると6GBの契約を如何にして調達するかだ。
mineoは5GBの契約までしかない。手持ちがauの機種だから選択肢は少ないというか、他にはちょっと考え難い。高速通信で多めに使えるのはmineoだし、mineoのままで行きたいと思う。一ヶ月に6GBを求めれば複数回線でSIMカードを増やすしかない。五十円引きになるらしい、回線毎に。二回線を持つとトータルで、百円、安くなるわけで、それを踏まえた上で、今までの電話付きのものを3GBに減らして新たにデータ通信のみで3GBのものを追加して持つようにしたいと決めた。家ではタブレットばかり使っているので、スマホと二枚でやるのは幸い容易かった。感じとしては前者が4GBで、後者が2GBで良いと思ったもののそうしたプランがmineoになくてだったら足りない分のデータは移せるので、5GBと1GBに振り分けたくなるわけだけれどもmineoの料金表を見ると、七百円、上がる(2015年11月時点)。複数回線の割り引きを含めてだけれども3GBと3GBにすると百円程しか上がらずに済む。初期費用で三千円以上がかかるにせよ、百円くらいで1GBを増加できるならば非常に助かる。
タブレットがSIMカードに対応してないからルーターも欲しくなるんだ。二三万円はかかる。しかし二三万円とすると手持ちのパソコンが古くなって来ているので、スティックPC(マウスコンピューター)も欲しい。TVにHDMI端子で接続して使えるので、安くて非常に便利だと思う。もちろん性能は申し分なくて調べながら手持…

Xperia Z3 tablet compact wifiにロリポップの5.1が入った

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ロリポップ via Android
今月下旬の予定を待っている間に国内のスマホのXperia Z3がSoftBankとdocomoでロリポップ5.0を配信されて先を越されたので、どうなるのかと冷や汗をかいたものの最終日にやっと来てくれた。タブレットのXperia Z3に、予定通り、ロリポップ5.1が喜ばしく入ったし、あとはauのスマホのXperia Z3でロリポップ5.0を入れたいと思う。他社に完全に遅れているけど、まさか来ないわけはないはずなので、期待されるばかりだ。

楽しみとしかいいようのないタブレットのアップデート

購入したばかりのXperia Z3 tablet compact wifiだけれどもAndroidのバージョンがスマホと同じで、後から発売されたものの4.0のキットカットだったのは古いままだった。
ところがアップデートの予定が直ぐにも入っているらしくて頼もしいかぎりだ。
アップデート後のバージョンは、いきなりAndroid 5.1.1 Lollipopに。なんとAndroid 5.0アップデートを飛ばしての配信となります。アップデート時期は7月下旬予定。
国内Wi-Fi版Xperia Z2 Tablet / Z3 Tablet Compact、いきなりAndroid 5.1.1にアップデート予定。 via すまほん!!
楽しみとしかいいようのないタブレットのアップデートで、しかもちょっとバージョンが上がっているようだし、益々、使い易くなるように期待されずにいない。

使い出したタブレットに満悦

Xperia Z3 tablet compact wifiが手元に来た。スマホと違って背面は硝子仕上げではなかったんだ。しかし良いね。反射防止とブルーライト低減の保護フィルムも買ったので、画面に貼った。
スマホよりも大きくて難しいと思ったけれども三回目だし、殆ど上手く行った。角を一つ合わせて縦と横の二つの辺に真っ直ぐになるようにやると失敗が少なかった。画面と保護フィルムに挟まった埃をセロテープで取るのも僅かで済んだ。
要らないアプリをアンインストールや無効にしたり、Googleアカウントや本体の諸々の設定を終えながら早速とばかりにFL Studio Mobileを入れて開いてみたら流石に画面が大きくて操作が捗りそうだった。嬉しいよ、とてもとても。予想以上に素晴らしいとしかいいようがない。

るんるんショッピング

創作のためにXperia Z3 Tablet Compact wifiを購入することにしたよ。
とりわけ音楽なんだけれどもFL Studio Mobileの表示が小さめで、見辛い部分もないわけではなかった。バージョン3のアップデートに先駆けて作業環境をさらに整えておきたいと思う。
手持ちのスマホと同じタイプのタブレットなんだ。元々、両方とも揃えたいくらい気に入っていたので、ついにという感じか。笑。
絵を描いたりするのにもタブレットが良いと思う。Xperia Z3の性能は申し分ない。
ただしAndroidのキットカットからロリポップへのメジャーアップデートを控えているので、どうなるかが唯一の心配だろう。
前のスマホはジェリービーンのままのマイナーアップデートでさえも電池残量の表示が壊れたりしていた。ロリポップで、益々、快適に使えるように期待したいところだ。