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ラベル(ソーシャルメディア)が付いた投稿を表示しています

はてなブックマークは被リンク/ページランクのSEO効果は高いから投稿しよう

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ブログのアクセスが死んだに等しいくらい大きく落ち込んでいて半年前と変わらなくなっている。悲しいけれども一日百五十人は無理に近い。開設して一年を過ぎてちゃんと伸びないのでは記事を作成するやる気も減って仕様がない。
三月上旬のGoogleの検索アルゴリズムの変動の影響が相当に大きそうだ。
検索結果の状況を調べると人気サイトのサイト評価が上がっているのが顕著なんだ。ちょっとした誰でも知っているような例えば著名人の名前などのキーワードだと企業のニュースサイトが物凄く強くなっている。他方、個人の無料サイトは殆ど見かけないので、検索エンジンでのサイト評価にドメイン格差が広がっているようだ。
ドメインのサイト評価はサイトのドメイン/アドレスの種類や運営期間の長さや被リンク/ページランクの状態やアクセスの多さなどが関係していると考える。
企業のニュースサイトがトップクラスなのは間違いないし、個人の無料サイトがボトムクラスなのも間違いない。
コンテンツの品質は逆の場合もないわけではない。ニュースサイトは基本的に事実を小さく載せているだけだから低品質なのに検索結果で強いのでは本末転倒だとGoogleの検索アルゴリズムに頭を悩まされざるを得ない。何でコンテンツを最重要視しないのか。普通に考えるとムカ付いて仕様がないけど、ブログの記事の作成に長文で頑張って高品質に仕上げても無駄だろう、しかし信頼性が問われているせいかも知れないんだ。
毎日毎分、大量のページがインターネット上に出現するようになった今日、検索エンジンを出し抜こうとする新たな手法も登場しました。この中でも、もっとも顕著なものの一つが、明らかに誤解を招く内容や、低品質かつ攻撃的なコンテンツ等によって、悪意のある情報を広める「フェイクニュース(偽ニュース)」です。このような「フェイクニュース」は、これまでにあった問題とは異なった様相を呈してはいるものの、Google が実現したいと思っていること -- 「利用可能な最も信頼できるソースにもとづく、関連性の高い情報にユーザーがアクセスできるようにする」ことは依然として変わりません。必ずしも全て思ったとおりにならないこともしばしばですが、この目標を実現するために日々、努力し、改良を続けてきました。一方で、長期的に、インパクトのある形で検索を改善するために、より構造的なアプローチが必要だと考えていま…

Instagramの埋め込みコードがバージョン8で非常に軽量化されて使い易くなった

ブログの記事にInstagramの写真や動画を埋め込みコードを使って載せようとするとそれ自体が長くてびっくりするけれどもJavascriptも付いていて読み込み時間が延びるのが懸念される。
マークアップの<script>と</script>の囲みで、コンピューターのプログラムだからブラウザにとっては通常の場合よりも余計に計算しなくては内容がサイトに反映しない。
しかしバージョンアップで8(埋め込みコードの冒頭付近に「data-instgrm-version="8"」と載っている)に変わってからInstagramの埋め込みコードのJavascriptが非常に軽量化されたようだ。
外部ファイルなので、手元に取り込んで調べてみるとたったの8.23KBしかなくなっている。日本語で換算すると四千文字くらいに相当するけれども以前のバージョン7の60.85KBと比べて七分の一程度の容量に収まっているから一層と使い易くなって喜ばしい。
Instagramさん(@instagram)がシェアした投稿 - 1月 30, 2018 at 3:28午後 PST
ページの読み込み時間が延びて表示速度/ページのダウンロード時間が下がると訪問者と検索エンジンに悪影響を与えてサイトのアクセスが減るかも知れない。一般的に三秒以下が望ましいとされる。スマホが普及して重いサイトは人離れが激しいとすると持ち前のスピーディーな便利さが損われているせいだろう。
Instagramは分かっていて埋め込みコードのJavascriptをついに改善したのではないか
流石に人気爆発のソーシャルメディアで、世界中で利用者を新しく増やし続けている数年来、やはり人々の気持ちを上手く取り入れていると感心する。
気付いて早速、ブログの記事に使っていたバージョン7の埋め込みコードはInstagramのオリジナルの個別ページから再び取り直したバージョン8で悉く書き換えた。
閲覧して体感的に明らかに速いので、気持ち良いばかりだ。僕だけかも知れないけれどもInstagramの埋め込みコードにはasync(非同期)が付いているからページが開くのはさほど遅くならないもののブラウザの読み込みが長引いて直ぐに止まらないのは好きではない。またはページのダウンロード時間が嵩めば検索エンジンでのサイト評価が下がってアクセ…

日本的な潔さを気に入る若者の世の中の不正や矛盾に納得しない考え方は大切だ

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Twitterで大相撲の貴乃花親方に肩入れするツイートが好評だった。いいねとリツイートが普段よりも多い。若者が多くやっていると聞くけれども日本的な潔さが格好良いと感じるせいではないかと考える。
日馬富士の貴ノ岩への暴行問題で怪我が軽かったみたいな報道が増えている。そして日本相撲協会が裏で圧力をかけているとまでいわれ出した。貴ノ岩を匿った貴乃花親方から捉えると日馬富士は横綱として自分から引退を宣言するのが最後の品格のはずだが……。
結城永人 via Twitter
目下、人気者になりたいのにジェネレーションギャップを抱えていて若者と話題が合わないし、フォロワーが増えないのが最も辛いけど、しかしながら引き付けるツイートで知名度を上げて行けばチャンスはあると認める。
もしも日本的な潔さが若者から気に入られるとすればツイートで中心的に取り上げない手はないだろう。
一般的にいうと責任感や信頼性が求められているわけで、若者こそ敏感に察知して頷くとすると凄い。感性が鋭いんだ、やはりまさか精神も若々しくて撓やかで。世の中の不正や矛盾に納得しない考え方は大切だし、人間として良いと本当に思う。
A woman who spreads her arms by Pezibear [CC0], via Pixabay
もはや貴乃花親方のツイートへ喜ばしく反応した若者は素晴らしいと明らかに見直すかぎりだ
僕自身も自信を深める、作家活動に。日本的な潔さが注目するべきテーマだとブログでは「常識破りの正義感」として厳密に取り上げたけれどもTwitterで軽く触れながら皆も同じだと分かった。衝撃は殊更と大きい。
立憲民主党の枝野幸男の根性に感動した。合流するつもりの希望の党に排除された理由は憲法改正を拒んだだけだったのではないか。だから立憲と外側で新しく思い付いたみたいにも感じる。民主主義を守る気持ちがとても強いんだ。
結城永人 via Twitter
他にも立憲民主党の枝野代表のツイートもブログでは「凄まじい根性」と精確に載せたけれども日本的な潔さに関連した内容として貴乃花親方のツイートと同じようにいいねとリツイートが何れも多めだった。
考え返すといつも一人で頑張るしかない状態が寂しかったのではないか。頑張っていると気付かないし、または気付きたくないために頑張っていたはずの寂しい一人が胸に降りかかって来るようだ。どうしよ…

ロシアにとってスパイとフェイクニュースは何の意味があるのか

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アメリカのトランプ大統領が誕生したのはロシアのスパイの後押しがあったからだといわれる。大統領選挙の相手に不利な情報のフェイクニュースをソーシャルメディアで流したりしていたらしい。
何もかも嘘みたいだけれどもアメリカで実際にロシアのスパイがFBI(連邦捜査局)にマークされていたり、Twitterなどでフェイクニュースのアカウントを削除する動きが出ていたりするから本当なんだろう。
ヨーロッパでは移民が暴動を起こすとロシアのスパイとフェイクニュースで人々が翻弄されて只でさえも危惧される社会の火に油を注ぐような格好で民主主義が崩壊する危険性まで拡大されている。
ドイツではソーシャルメディアの提供元が不審なアカウントを削除しないと多額の賠償金を余儀なくされる法律/フェイクニュース対策法を新しく制定したらしい。
たとえば、違法コンテンツが投稿された場合、フェイスブックなどのSNS運営企業は、24時間以内にその投稿を削除しなければならない。この法律はドイツ国内のみの適用となるが、マース司法相は、ヨーロッパ各国で同様の措置が取られるよう強く訴えかけていくという。
罰金58億円! ドイツの「フェイクニュース対策法」は功を奏すか? via Wired
ロシアにとってスパイとフェイクニュースは何の意味があるのかは良く分からないし、専ら国際情勢で有利な立場を得るために行われているとしかいいようがない。例えば北朝鮮がハッキンクで世界の軍事機密やビットコインを盗むみたいなサイバー攻撃ならば分かり易い。国が疲弊しているから不徳な手段を用いてでも立て直すつもりなんだ。ところがロシアのスパイとフェイクニュースは動機がさほど見えないから取り敢えず、大雑把に捉えておくしかないみたいな感じになってしまう。
日本にもロシアのスパイが来ていて結果的に収賄で逮捕された役人もいたと聞いた。大使館の外交官に成り済まして近付く。少しずつ金銭を渡して気持ちに取り入りながら最終的に国の極秘事項を不法に教えて貰うという流れになっている。
アメリカではもう既に分かっていてロシアの大使館は非常に警戒されて周りに監視カメラを多めに設置したりしておく状況なんだ。
Медведь у водопада Птичий by СтаниславС (Own work) [CC BY-SA 4.0], via Wikimedia Commons
日本とロシ…

Tumblrが検索エンジンからのアクセスアップに弱過ぎるのはなぜか

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かつて些細な日常はTumblrブログで開設していて、一年半以上、SEO(検索エンジン最適化 )対策を踏まえながら必死に運営して検索エンジンから一日二十五人くらいまでしかアクセスアップを果たせなかった。
Bloggerブログに移転したら半年で一日五十人を越えている。おかしいと思うし、僕自身は記事の作成を特に変えてないので、Tumblrブログが検索エンジンからのアクセスアップに弱過ぎるとしかいいようがなくなってしまう。

なぜかと考える。たぶん大きいのはGoogleからソーシャルメディアとして扱われているせいかも知れない。検索エンジンを使っていてTumblrに関連したキーワードにはTumblrブログが圧倒的に強いけど、しかしそれ以外は殆ど見かけない。ソーシャルメディアのコンテンツというと検索結果には出て来ないのが普通だと思う。アカウント自体のサイト評価はとても高くて個人名で検索したりすればTwitterFacebookが断トツだとしてもコンテンツは反対みたいで、物凄く弱い。
一般的にいってソーシャルメディアのコンテンツは共有とか短文なんて検索エンジンでのサイト評価に向いてない場合が多いから検索結果に出て来なくても当然だと受け留めるけど、とにかく僕はTumblrブログを独自の長文でやっていてもアクセスアップの調子は大して上がらないわけだったんだ。
Googleはソーシャルメディアのコンテンツのサイト評価を意図的に下げている可能性がある
個人名で検索するとTwitterやFacebookのアカウントが物凄く強いのと同じようにコンテンツもサイト評価で絶好調だとしたら検索結果は共有や短文ばかりが目立ってしまって検索エンジンの利用者にとって甚だ使い辛いのは明らかではないか。
動画検索でYouTubeが、画像検索でPinterestが圧倒的に強いのは又別だけど、とにかく一般検索でソーシャルメディアが一般サイトに競合すると検索エンジンの品質が下がり兼ねないはずだ。
Tumblrが検索エンジンからのアクセスアップに弱過ぎるのはなぜかは主にGoogleだけれどもソーシャルメディアとして扱われてコンテンツのサイト評価を意図的に下げられながら表示回数や掲載順位などを低く抑え込まれているとしか考えられない。
僕はSEO対策を実験するつもりもあってTumblrブログをやっていたし、ブログとソーシャルメディアの…

若者たちがFacebookよりもTwitterを多く始めるというソーシャルメディアの利用者数の変化について

僕はTwitterをやってFacebookをやらないので、近年の特に日本の若者たちが似通って来ているのが面白いと思った。
「現在利用しているSNSサービスや動画サイト」について質問したところ、「LINE」の利用率が98.2%、「Twitter」の利用率が81.5%と前回調査に続き高い比率を維持しており、定番のサービスとして定着している状況が浮かび上がった。
また、「Instagram」の利用率は対前年5ポイント増の33.2%と拡大傾向が続いているほか、手軽に画像の加工などができる「SNOW」の利用率は28.2%と、新しいサービスながら「Facebook」の16.2%を上回った。
大学生のフェイスブック離れ進む 女子の約6割が「インスタグラム」「SNOW」利用【東京工科大学調査】 via MarkeZine
ソーシャルメディアの利用者はFacebookが全世界でずば抜けて多いからTwitterに追い抜かれる可能性は低いかも知れない。現時点でそれぞれがおよそ二十億人と六億人といわれる。しかし将来的に差が縮まるのは少なくとも日本では明らかではないか。若者たちの大半がTwitterをやっているにも拘らず、Facebookの利用率は半分以下にまで落ち込んでしまっている。
調べるとFacebookの経営者は分かっているらしい。若者たちに人気がない代わりにInstagramWhatsAppを買収していたんだ。何れも大成功を収めていて日本では女性に特に人気みたいだけれどもInstagramがFacebookよりも利用者を伸ばしているくらい好調といわれる。WhatsAppは無料通話付きのSNSだからLINEと同じで、欧米では主流らしくて利用者も凄いし、新くどんどん増えてもいる。日本ではLINEがもう既に圧倒的に人気だから競合して利用者を伸ばすのは相当に厳しかも知れないにせよ、Facebookはそれ自体で落ち込んでも手がける他のソーシャルメディアでは素晴らしい力を発揮しているわけだった。
僕がソーシャルメディアを普通にやってみて、一番、気持ち良いのはTwitterなので、きっと若者たちも日本で同じかも知れない
今年からはっきり分かって来てTwitterは人気を盛り返すのではないかと期待通りの結果が出ている。
最も嬉しいのはTwitter Liteという軽量仕様のPWA(Progressive We…

TwitterのGoogle検索へのSEO効果は良いよ

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Twitterにブログのリンク付きのツイートを行うとGoogle検索からのアクセスが伸びる。風が吹けば桶屋が儲かるみたいで、良い意味ならば本当に有り難いし、ブロガーにとっては嬉しいかぎりの状況が訪れている。
Google検索からブログのアクセスが伸びるのはブログのサイト評価が上がっているせいだ。検索エンジンの利用者のキーワードに相応しいコンテンツとして記事があると判断されて検索結果で紹介され易くなる。
ツイートが好影響を与えるとするとなぜかを知っておきたくなる。闇雲に行うよりもブログの検索エンジンでのサイト評価を上げられるようになるはずだ。
TwitterのSEO(検索エンジン最適化)効果 といって良い。検索エンジンにサイト内容をしっかり伝えられればサイト評価はコンテンツの品質に相応しく得られる。
Google検索で個人的に難しいと思うのはページランクで、外部サイトからのリンクが重視されるために少ない場合にはコンテンツの品質とは別にサイト評価は下がってしまう。所有サイトで相互リンクを行ったり、ランキング/検索エンジンに登録しながら幾らかは増やしているけど、実際にアクセスが伸びなくて足りないと不安視される中で、どうやってカバーするかがいつもが問われてしまう。
TwitterのGoogle検索へのSEO効果がサイト評価を高める一つの方法として役立つと気付いたから積極的に活用するべきだと思う

実際には分からない部分こそ大きい。SEO効果そのものは検索エンジンの検索結果を作り出す計算式のつまり検索アルゴリズムを知らなければ確かなことは何もいえないわけで、Google検索では二百以上の項目に基づくらしいけれども謎に包まれていて正確には掴み切れない。
僕が感じるだけに過ぎないにせよ、アクセスが伸びているし、TwitterにはSEO効果があるので、どうしてかと考えるとツイートで取り上げられたブログのコンテンツの文脈(コンテキスト)が向上してそうなんだ。
Search Consoleのデータでは掲載順位が特に上がるかも知れない。ブログがそれまでにないキーワードで新しく引っかかり出すような傾向が認められるし、表示回数が多方面で増えている感じがする。
Google検索はページランクと同じくらいコンテンツの品質をサイト評価に重視している。というか、当たり前だし、コンテンツの品質を無視したら検索結果は滅茶…

北川景子のInstagramが偽物で削除されて

ブログを移転していてDAIGOと北川景子の結婚式の記事を改めてチェックしたら異変に気付いた。写真が表示されなかったという。北川景子のInstagramから埋め込んでいたから咄嗟にリンク先を見に行ってみると削除されていた。調べるとアカウントが偽物だったらしい。北川景子はブログしかやってなかったんだ。
参った。写真に合わせて文章を載せたから完全にバランスが崩れてしまった。試行錯誤の結果、写真の代わりに描写を「白いタキシードと白いウェディングドレス」と言葉で載せたらイメージが逆に良くなったので、笑ってしまったよ、本当に。
諸々の部分がブログの記事の全体に合っているかどうかかが問われるし、完成度に響く。狂いないほどに作品として魅力的に仕上げられそうだ。自己表現の本質からは間違いない。皆にもきっと分かり得る。
なので気付いた、自信を持つべきだと、つまり作家・詩人として。
サイトのアクセスアップに写真や動画を載せると有利だと巷で聞かれるけれども文章だけで十分にカバーできるような実力を備えているのではないか。二十年以上も文章へ取り組んでいれば誰だって描写くらい上達するに違いないだろう。文章だけならば表示速度も下がらなくて嬉しいし、とにかく合わない写真や動画を無理に載せるよりは良いに決まっているんだ。
DAIGOさん(@daigo_breakerz_)がシェアした投稿 - 6月 8, 2016 at 5:19午前 PDT
DAIGOInstagramは本物だ。僕も警戒しているし、公式サイトにリンクが貼ってあるかどうかで判断しなくては行けない。ソーシャルメディアをやっていれば大体は相互リンクで見付かるんだ。DAIGOのInstagramはDAIGOのホームページにリンクが貼られたTwitterの「とうとう我慢出来なくて、インスタはじめました!笑」にリンク付きで紹介されていたから大丈夫だ。
大元の公式サイトが本物かどうかはホームページでもソーシャルメディアでもコンテンツで判断するしかないだろう。本人に相応しい自己表現が取られているか。すると相互リンクされた他のサイトのコンテンツも参考になる。インターネットで信用性を高めるためには公式サイトとしてホームページやソーシャルメディアは多めにやるべきというか、忙しいほどに大変ながら苦労しても決して損はしないと僕は思うよ、人々へ向けて。
北川景子については…

黄色で運気上昇を認めた福徳の霊能力

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美輪明宏の占いのTwitterで、リツイートすると幸運が訪れるといわれていてテレビのオーラの泉に出演していた時分は良く観ていたし、如何にも超人的なパワーを持ってそうだから本当だったらというか、人生が幾らかでも上向きになれば有り難いし、良いし、もう何もいうことはないみたいな感じで、手を伸ばしたくなった。
Twitterだけではなくて共有すれば結果は同じだろうからさらに幸運が訪れる機会が増えれば効果的ではないかと麗人だよりのTwitterを載せられる他のソーシャルメディアで、Google+Tumblrはてなブックマークでもやってみながら締めにというか、夢見るアクセスアップの大本命として上向きな人生そのものだけれども天職の作家活動の中心とも考え出したブログの些細な日常でもやっておかなくてはならない気持ちは間違いないし、外すわけには行かないと強く感じた。
お給料とはガマン料なのです。楽な仕事など、この世にはありません。 pic.twitter.com/HovUHo1saP— 美輪明宏 (@akihiro_miwa__) 2017年1月22日
美輪明宏がそばに付いているように思えば取り上げる対象は何でも構わなくてそれ自体も麗人だよりのTwitterにかぎらず、超人的なパワーという霊感の恩恵に与って幸運が訪れるかも知れないはずだ。
只本当に個人的に画面一杯の黄色が溢れ返った写真が見る者の気持ちを晴れやかにして運気上昇を普段の生活から如実に受け取らせてくれるようにすんなり認めてしまうんだ。
心理学の自己暗示(できると思えばこそ物事に意欲も増して来るだろう)や病理学のプラシーボ(治ると思った病気が本当に治り易くなる場合がある)といわれるような状態とも重なるわけだし、美輪明宏で人生が上手く行くかどうかは別としても気持ちが明るくなれば夢は叶うと望んで良いのではないか。
黄色は風水占いで運気上昇の色とされるけれども取り分け貧乏だと家の中を黄色だらけにすると金持ちになるかも知れなくてそれと全く同じだろう。
美輪明宏は占いのTwitter以前からもう既に超大金持ちだったはずなので、真っ黄色の写真は霊感ならば後付けてやっているとも見做されるにせよ、ただし莫大な貯金を維持するのも手に入れるのと同じくらい大変なはずだから(何となれば周りから人生を狂わされ兼ねない空気だし)彼自身がご利益を証明しているとも考…

Twitterカードのサイトへの一般的な導入について

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Twitterにブログの記事を共有しても何も取り込まれなくて普通のツイートと全く同じになってしまうので、他のサイトではできているにも拘わらず、一体、なぜなのかと調べてみるとTwitterカードが設置してないとコンテンツがツイートに反映しないためだった。
やってみるとツイートにサイトのURLを入力するだけでタイトルや説明文や画像が直ぐに取り込まれてリッチに反映するから物凄く便利だと感心した。

サイトに専用のmetaタグを記載して検証ツールでOKが出るとTwitterカードが実際に使えるようになる。専用のmetaタグが適切か、またはrobots.txtでTwitterのクローラーが除外されてなければサイトのコンテンツがURLを入力するだけでツイートに反映して来る。
Getting Started GuideによるとTwitterのmetaタグが幾つかあって常に欠かせないのは「twitter:card」だけみたいで、Twitterカードのデザインを指定するんだ。
Twitterユーザー名を入れる「twitter:site」と「twitter:creator」は記載しなくてもTwitterカードの表示に不具合はない。前者はサイトとTwitterのアカウントを結び付けるため、後者は大きな画像のカードタイプに限ってコンテンツの作成者を示すために使われる。
ツイートに取り込まれるサイトのコンテンツそのものはTwitterのmetaタグだけではなくてOGP設定から記載しておいても構わない。
OGP設定はサイトがソーシャルメディアに取り込まれ易くなるための汎用的なマークアップだ。
TwitterカードはサイトへOGP設定で導入するためにはheadタグにprefix要素で「og:http://ogp.me/ns#」が予め必要らしい。
<head prefix="og:http://ogp.me/ns#">
次いでmetaタグのproperty要素とcontent要素でサイトの「title」や「description」などの項目を表示したいTwitterカードのデザインに合わせて記載しておけばTwitterのクローラーがコンテンツを拾ってくれるようになる。
TwitterカードのOGP設定の基本的なソースコード
<meta name="twitter:card…

アクセスアップへTwitter頼みの自己表現

数えると三回目の登録になるけれどもTwitterを開始した。やってやって気付いたのはGoogle+と内容的に被るから辛い。アクセスアップを考えればTwitterほどに人の流れの良いソーシャルメディアはないからGoogle+と比べなくても真っ先に取り組めば手早いはずだった。
サイトのGoogle検索からのアクセスアップのためにはサイト評価が重要だし、BloggerやYouTubeなどと連携したGoogle+が有利だと思って止められないでいる。
しかし時間がかかって仕様がない。何もかも間違っていると不安な日々を送らざるを得なくもなる。一刻も早く大勢の人にホームページやブログを知って貰いたい気持ちではTwitter頼みしかない。
#元旦 から #Twitter を始めることにした。良いことがありそうではないか。生活が #苦しい から何とかなって欲しいと願わずにはいられない。— 結城永人 (@nagahitoyuki) 2017年1月1日
三回目の登録で、続けられるかどうかはやはり怪しまれずにいない。Google+との使い分けをちゃんと考えておかないと無理だろう、僕にとっては。
Twitterは百四十字以内だから短めで載せるだけなので、Google+は検索エンジンでのサイト評価も踏まえながらもう既に四百字を目安にやっているけど、とにかく文字数でそれぞれの使い分けを行えば良いのではないかという気持ちがする。
調べてみて面白かったのはTwitterはソーシャルメディアよりもコミュニケーションのWebサービスを自認しているらしい。サイトの掲示板みたいな感じで、元々は作り出されたし、現在でもコンセプトは変わらないといわれるんだ。
それに合わせてやることも重要かも知れない、アクセスアップへ向けては。皆に聞かせたい話をするようなTweetが心を引き付け易いに違いないと予測される。
結果は出るまで分からないにせよ、芸術家としては自己表現の人々に聞いて欲しい部分を強調するというスタイルを試すのは興味深いところだ。
サイトではできないし、それこそ掲示板で皆が盛り上がる中でやらないと「馬鹿臭い」(祖母)かも知れないにも拘わらず、Twitterには誰かが聞いてくれる雰囲気があるために一人でも楽にできてしまうのではないか。
世の中で会話を図る、声をかける、話題を持ちかけるという仕方でTwitterをやってみたいと思…

村治佳織が舌癌も乗り越えたらしくて安心した

久々にKaori Murajiを観に行ったらヘッダーにInstagramのリンクがあったので、ついにというか、ソーシャルメディアも公式にスタートしていたと気付いた。
村治 佳織 Kaori Murajiさん(@kaorimurajiofficial)がシェアした投稿 - 12月 22, 2016 at 12:32午前 PST
村治佳織は舌癌でどうなるかと心配されたけれども治療から順調に回復しているようだ。その間に結婚もしたし、生活も相当に変わったのではないか。
Instagramで写真から日常の風景が色々と分かって面白いと思う。本当に元気そうで、何よりの幸せだろう。ホームページはいつもさほど更新されてなかったので、意外なくらい写真が多くて戸惑うけれどもInstagramは見ていて微笑ましいかぎりだ。
癌は部分的でもかかれば再発する危険性があるし、または他のところに転移するかも知れないから用心しながら過ごすべきだろう。
三十代後半からCDやDVDを買い捲ってテレビや雑誌でもチェックするようになって少年期のアイドル並みに嵌まったかも知れない。
素晴らしい音楽家だし、村治佳織はギタリストとして本当に良いと思うので、音感に優れていて気持ちが美しく表現できるせいではないか、さらに頑張って行って欲しい。

SoundCloudに参加して一曲目を載せた

SoundCloudでアカウントを取った。サイトのアクセスアップのためには必要だし、Bloggerには音声投稿がない代わりに持っていて良いと思う。
メインのホームページと同じようにブログも詩を踏まえながら芸術/創作活動を総合的に展開して行かなくては自分らしくない。

何もないのは寂しいので、自作曲のお元気ですかを真っ先に載せてみた。詩と表現をコンセプトにしたメインのホームページでテーマ曲として採用している。いうと《神様との出会い》の音楽なので、自分らしさの中心部に位置している感じがする。第一に聴いて貰わなくてはどうしようもない、音楽家としては皆へも。
SoundCloudは無料アカウントだと三時間分しか楽曲をアップロードできない現状だから本当に何でもかんでも載せるわけには行かないと思う。
調べると音質も128kbpsのビットレートの標準並みらしくてちょっと曇りがちかも知れない。
有料アカウントならば高音質の256kbpsを越えるような音楽が載せられてアップロードの容量も安くて六時間分で高いと無制限まで用意されているらしい。
しかし音楽の収益化のシステムが無料アカウントでも導入される予定のSoundCloudだから上手く行けばそこから有料アカウントに移行するのは容易い。
音楽家としてプロになるという道が本格的に整備されつつあるので、SoundCloudは本当に面白いし、素晴らしい才能が数多く見出だされるようなソーシャルメディアの力をどんどん増しているんだ。
参加しただけでも夢が広がる。ホームページやブログのサイト広告で生活費を稼げるかどうかに四苦八苦の毎日を送っている最中、少しでもチャンスを取り逃がしたくないわけだ。アクセスアップに正しく繋がるのではないか。
SoundCloudが活気溢れるかぎり、自作曲のアップロードで実力も真に試せるはずだし、様々な音楽と出会って芸術/創作活動の栄養に取り入れるべきだと考える。

ランキング/検索エンジンにページランクのためのリンクを貰いに

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大分、涼しくなって秋空も見えて来た。気持ち良いのはしかしブログのアクセスが連日で二十人に近いせいだ。今月の最低限のノルマは果たしている。本音は一日に二十五人だけれどもそこへ持って行くというか、毎月のアクセスの伸び率を高めるために有力な方法が見付かったので、期待感が増しているんだ。ならば空の青さも良く分かるわけではなかったか。美しい秋を過ごせそうだ、よもや正しく。
僕にとってGoogle検索でのサイト評価の著しい弱点の一つが外部サイトからのリンクが少ない。すなわちページランクが低い。
将来的には著者のオーソリティーに取って換えられるといわれるし、もう既にコンテンツだけで十分にGoogle検索からのアクセスは見込めもするけど、現段階で気になるのはキーワードで検索結果にばら付きが見られる。
些細な日常はサイトのアクセスについての記事が駄目なんだ。恐らく人気のキーワードだから競合サイトが物凄く多くて検索結果で埋もれてしまうのではないかしら。人気のキーワードへはサイト評価のページランクが大きく働いているように思われる。利用者が人気のキーワードを検索窓に打ち込んだら人気のサイトを検索結果に率先して出すことが合理的といえなくもないので、Google検索が好んでやっているとしても驚かないわけなんだ。
ブログへのリンクを自分で増やすとGoogle検索にペナルティーを食らう危険性があるから注意しなくてはならないけど、ある程度はやらないとどうにもならない。外部サイトからのリンクが皆無ならば検索エンジンへのインデックスも自動では無理なので、それこそ待てど暮らせど誰も来てはくれない。どこかのサイトでブログが誰かに気付かれもしないとはいうまでもない。
自分で外部サイトからのリンクを増やそうとするとランキング/検索エンジンが重宝されて来る。
僕が知ったのはランク・アートクリエイター×コレクションに入ったらGoogle検索からのアクセスが月間で数十倍以上にも膨れ上がった。元々が検索エンジンから二三人しか来てない感じだったので、アクセスの伸び率も急上昇したのかも知れないけど、しかしクリエイター×コレクションは日本で最大級の創作ランキングだからランク・アートとは関連性も深いし、ページランクへの効果は見事だったと推測される。
これに味を占めてブログや他の所有サイトもクリエイター×コレクションへの登録は外せないと考…

サイト運営で注意するべき著作権法の引用

自分のサイト、または作品に他人のサイトのコンテンツ、または作品を載せる場合には著作権に注意しなくては行けない。2016年8月時点で著作権は親告罪だから相手から法律的に訴えられないかぎりは事件にはならないとはいえ、無断で行うかぎりはそうした可能性が常に付き纏ってしまう。うんざりだから他人のコンテンツ、または他人の作品は自分のサイト、または作品に載せないように注意したくなるんだ。
無断でやって法律的に構わない場合もあって引用と呼ばれている。著作物の複製としては他にも幾つかあるけれども自分の著作物に自分以外の著作物を含めて公開するためには引用が重視される。
第三十二条 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
著作権法 via 法令データ提供システム
引用における注意事項
他人の著作物を自分の著作物の中に取り込む場合,すなわち引用を行う場合,一般的には,以下の事項に注意しなければなりません。
(1)他人の著作物を引用する必然性があること。
(2)かぎ括弧をつけるなど,自分の著作物と引用部分とが区別されていること。
(3)自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であること(自分の著作物が主体)。
(4)出所の明示がなされていること。(第48条)
(参照:最判昭和55年3月28日 「パロディー事件」)
著作物が自由に使える場合 via 文化庁(引用の「第48条」とは著作権法の条文)
僕はどうしても他人のコンテンツ、または作品を自分のサイトに載せなくてはならない場合には引用を考えている。
尤も引用だから大丈夫とはかぎらないし、誰かに裁判所に呼び出されて法律的に引用として厳格に成り立っているかどうかと争われる危険性は免れ得ないんだ。
自分のサイトに他人のコンテンツ、または作品を載せたければ引用を注意深く捉えながらやって行くしかないだろう。
しかし気付いたのは画像や動画のように人物が入っていたりすると他人のコンテンツ、または作品の著作権に加えて入っている人物の肖像権なども考えなくてはならない。
恐ろしいと思って人物の入っている画像や動画は通常よりも警戒したくなって来た。
考え直してブログにレオナルド・ディカプリオの写真をWikimedia…

目指すべきリンク構築が面白くて

元々はホームページに日記やエッセイは載せながらガラケーに保存してなかった。数年後からしかし保存するように変わったんだ。
なぜかというと三十代の後半に作家活動は二十代の前半から十数年にわたって打ち通しでやり続けて来たからもうそろそろ休むべきでないかと感じて一年くらい創作には全く向かわずにいたけれども雑記帳だけはどうしても止められなくて日記やエッセイを増やし続けていたせいだった。
因みにホームページの更新もしなかった。一年くらい本当に部屋で日記とエッセイという雑記帳に明け暮れた毎日を過ごしていたんだ。振り返ると、可成、気楽だったので、物書きも捗るならば気合いを入れ過ぎては芯を食わないかも知れない。作品のエッセンスを取り溢さないようにいっそ無駄な力は抜いておくにかぎる。
捨て去るのは忍びないというか、来年からの新しい創作のための思考を繰り広げていた雑記帳だから手元に残しておきたい気持ちが膨らんでしまった。
以来、日記やエッセイの大部分はガラケーに保存してスマホではEvernoteに入っているわけなんだ。大部分というのはインターネットの掲示板のコメントや何かの余り細かい物書きまでは残してなかった。
Tumblrの記事なんかはEvernoteで持っているけれども他のサイトのものは持ってなくてしかしGoogle+の記事はブログに近いし、努めて持っていても良いのではないかと考えるようになって来た。
現状、Google+こそ僕にとってアクセスが最も大きいサイトなので、もっと力を注いでというと他のサイトも全て同じにせよ、コンテンツの品質を率先して高めるべきなのは間違いなかったんだ。またはブログで取り上げたりしても良いわけだから記事だけではなくてページのURLも保存して直ぐに取り出してリンクできるようにしておけば非常に役立つはずだろう。
Tumblrの記事でも記事とURLをEvernoteに保存している。ブログでもSNSでもリンクを上手く貼ってやることが面白いと思うので、少し手間はかかるけど、リンクは気になる外部サイトだけではなくて所有サイトのコンテンツも総動員しながらやりたい。
どれも統一的に考えて行きたい。所有サイトの全てはバラバラではなかったけど、さらに個々のコンテンツまで掬い取りながら深く深く結び付けて表現できればブログやSNSならば特にリンクを増やしても面白いわけだから積極的に他のページを…

Google+のプロフィールをしっかり纏め上げて思うこと

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創作サイトは作品が最重要だから作者のプロフィールはさほど大きくないはずだけど、ところがGoogle+はプロフィールこそメインのコンテンツだと目覚めてしまった。
Google+はプロフィールをしっかり纏め上げておかないと気持ち良くやって行けなさそうに感じられて来た。
個人的な状況から物事を発信するものだと改めて捉え直してみるや使い方も面白く考えられながら他ではなく意気込みも増してたんだ。
Google+は基本情報のストーリーにキャッチフレーズ紹介文が記載できる。
前者は見開きに常に表示されていて多少とも気にかけてはいた。なので後者を更新することにした。元から、結構、ちゃんと載せてはいたけれども文章にリンクを含められたわけなので、所有サイトについても取り上げながらもっと詳しく示さなくては行けないと気付いた。
アクセスカウンターが付いていて二年ちょっとで八万回を越えているし、一年で四万回としても一日に百回くらい閲覧されていた。ホームページやブログでのアクセスの苦しみと比べれば流石に程遠いはずだった。
大規模なSNSならば頑張るほどに人は集まり易いわけだからストーリーが誰に見られても良いように整えるだけではなくてリンクを貼って所有サイトを覚えて貰うようにしなければ仕様がないのではいか。
プロフィールはそれでなくともしっかり纏め上げるかぎり、自分を知ることにとても役立つ。やっておいて損はないし、人生を良いふうに持って行けるようになれたら何もいうことはないに等しい、恐らく。
基本情報 via Google+
冒頭が従来の紹介文で、分量は三倍くらいに増えて冒頭も全体に合わせて幾らか修正した。
二十代は自宅で小説ばかり書いていた。三十代は詩とホームページでインターネットで人々と交流しながらやり出したんだ。四十代の現在はスマホの創作アプリによって様々な創作活動とサイト運営もスマホを使いながら本当に手広くやり続けるような生活になっている。
Google+はプロフィールが大事ということで、基本情報の取り分けストーリーから身を固めて投稿や共有などの活動を増やしてみたくなった。

サイトにAddThisの共有ボタンを置いてみた

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アクセスアップのためにサイトに共有ボタンを置きたいと考えた。人々に手軽に拡散して貰えて良いのではないかしら。
しかしTwitterやTumblrなど、オリジナルを幾つも並べるとサイトの表示速度が遅くなって反対にアクセスダウンになり兼ねない。訪問したのに何秒も開かない、待たされるだけ待たされて挙げ句の果てにはブラウザが固まってしまう、そこまで重くはならないにしてもか、なるべくスピーディーに動いて欲しい気持ちがある。
ウェブサービスで探しみたらAddThisというのが見付かって使い出している。海外のサイトで日本語には全く対応してないけれどもアカウントを登録して無料で簡単に導入できるんだ。オリジナルの共有ボタンを幾つも並べるよりはサイトの表示速度が遅くならないようにも感じられた。
トップページの下段に共有ボタンを置きました via Wind of crystal
アイコンも好きだ。綺麗に纏まっている。可愛らしくも受け取り、ちょっとしたところで、ボタンの余白、それぞれの間隔の取り方だったり、大きさもそうか、僕としては気に入ったふうにできているので、申し分はないだろう。
自分でシェア先を選べるけど、ドラッグ&ドロップなので、スマホのChromeだと不可能だった。しかし数だけを決めて自動的に出すこともできるのが特徴的だ。面白いと思ってそれでやっているよ。世界中のソーシャルメディアが収録されているので、大勢に手広く訴えかけられる。

ブログではBlogger専用のAddToAnyが便利なので、新しく使い出している。