スキップしてメイン コンテンツに移動

エッセイ風の日記ブログ

ラベル(経験)が付いた投稿を表示しています すべて表示

踊る!さんま御殿!!は川田裕美への気持ちをビリビリに引き裂かれたいとうあさこや光浦靖子の何気ない一言も愉快だ

イメージ

踊る!さんま御殿!! のクリスマス四時間スペシャルの超踊る!さんま御殿!!サンタ美女と菅田将暉、大泉洋が爆走4時間祭( 見どころ / OAまとめ )のサンタ姿で女子会のコーナーにアナウンサーの 川田裕美 が出ていた。 以前から可愛くて好きだった。たぶん最初に気付いたのは ...

タモリの友達不要論は一人の時間を大切にしながら常識を越えて林修も同感する

イメージ

かつて 笑っていいとも! (テレビ)のテレホンショッキングのコーナーで次から次へとゲストに頼んで友達の輪を何人分も広げ続けた タモリ が実はトレードマークのサングラスで人々から表情が隠されるように内心で正反対の友達不要論を唱えていたと分かった。 林修 が本人から笑っていい...

素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった

イメージ

青春期、一度だけ 素晴らしい人 がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が 槇原敬之 の どんなときも。 だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。 加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学ん...

水野真紀がカルロス・トシキのファンなのは純然な幸せのイメージが分かるせいだと考える

イメージ

爆報!THEフライデー に 水野真紀 が出演していて カルロス・トシキ のファンだと夢中になって話していた。かつてボーカルを務めたバンドの 1986オメガトライブ の大ヒット曲だった 君は1000% を口遊んだりしながら如何にも憧れているらしい様子が微笑ましかった。現在は歌手を辞...

初夢が悪夢だから逆夢として好運を得る

イメージ

正月の朝にどんな夢を見て起きるかは気になる。何も見ない年が多いけれども何年かに一度は経験する。初夢は正月の三が日が一般的で、一月の一日と二日と三日に見られる。縁起が良いのは一富士二鷹三茄子といわれるけれども個人的に一度もない。正月の朝にかぎらず、富士山も鷹も茄子も普段から夢に出て...

ブログの成長が微笑ましいから信じて疑わない向上心の天国の論理で頑張りたい

イメージ

クリスマスが過ぎて ブログの大きなアクセスアップのプレゼント はなかった。とはいえ、前日に二百人を越えて当日に二百人に迫ってさらに翌日の昨日は一気に三百人に迫ったから相当に面白かった。十二月からやっと一日百五十人を頻繁に越えるようになって同月中に二百人まで増えるだけでも従来よりは...

ミシュランガイドの一つ星を掴んだラーメン店の鳴龍の一人での小さな立ち上げ

イメージ

東京都の山手線の大塚駅から徒歩で五分の場所に開店しているラーメン店の 鳴龍 が一人で立ち上げたという個人経営で、しかも客席が僅かに十席と小さいのに世界各地の料理の名店を紹介する ミシュランガイド の ミシュランガイド東京 の2017年のラーメン部門で一つ星を掴んだと知って驚いた。...

藤井聡太四段の実力をNHK杯テレビ将棋トーナメントの森内俊之九段との対局で知った

イメージ

何年振りか、テレビで日曜日の午前中から NHK杯テレビ将棋トーナメント を観てみたくなった。十四歳二ヶ月で史上最年少のプロ棋士としてデビューして直ぐ様と最高記録の二十九連勝を成し遂げた 藤井聡太 四段が出て来たのが何といっても大きかった。 噂には聞いていたし、現在、最強と考え...

松尾芭蕉はおくのほそ道で憧れの松島へ訪れても言葉を失うほどの絶景のために俳句を残さなかった

イメージ

虚覚えというか、今夏、 松島の記事 を仕上げて 松尾芭蕉 の松島の句があれば読んでみたいと探した。 おくのほそ道 の旅で松島に訪れた感じがするのに俳句を詠んだかどうかが記憶に全く残ってなかったり、どこかで本人の作として聞いた「松島やああ松島や松島」が事実かも定かではなかったり...

松島の海と象徴的に切り離せない父と息子の物語

イメージ

七月の第三月曜日は 国民の祝日 で海の日だ。海というと僕は出かけた経験が殆どないし、記憶も朧そのものなんだ。なぜかはやはり泳げないせいだろう。プールも同じだけれどもいつも縁がなかった。 水辺ならば魚釣りの池や川が余程と好きだったし、振り返って思い出も数知れないくらい良く親しま...

イチローの作文というプロ野球選手になりたい夢一杯の気持ちを見付けて

イメージ

人は夢のために努力を惜しまない。日本で最高の成績を収めながらさらに厳しいアメリカへ渡っても何一つ変わらなかったプロ野球選手の イチロー が教えてくれる。どうして頑張るのか。できるからでは決してないんだ。夢追い人は努力において死に物狂いでも食らい付いて諦めない気持ちがいつも大切だと...

久留米躑躅の情熱の炎が燃え上がるような真っ赤な花に

イメージ

久留米躑躅 が真っ赤で印象的だった。情熱の炎が燃え上がるようにまるで生きる喜びを鼓舞している。見ていて元気が出るし、輝かしい気持ちを味わう。将来への希望を受け取らせるかぎり、久留米躑躅は素晴らしいとしか呼べないだろう。今此処で花盛りの期待感は人生も確かに同じだ。 小学六年...

鈴蘭の集落で童心に返りながらヒラタアオコガネも見付けた詩人への思い

イメージ

公園の山の 鈴蘭 が、大分、咲いて来た。可愛いと思う。まるで天使が宿っているようだ。純真無垢な白い花、そして緑の健やかで大きな葉、人間にとって心に羽根が生えた様子を形象的に彷彿とさせるせいか。ならば鈴蘭は天使の家だろう。数多く咲いている集落ももはや幻想の国に他ならない。鈴蘭を...