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ポテトチップス/馬鈴薯はカリウムとビタミンCとGABAと葉酸の効果効能を特徴的に持っている

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スナック菓子には蛋白加水分解物という微量の発癌性が指摘される添加物が使われる場合があるので、健康長寿のために個人的に細かく注意してキャベツ太郎などの一部の商品しか好んで食べない。 ポテトチップスは原材料名を確認してみると味付けによって蛋白加水分解物が使われたり、使われなかったりする。メーカーによっても微妙に違うかも知れないけれども概してコンソメパンチやのり塩やうすしおは大丈夫みたいだ。気付いて久方振りに買って食べたら良い感じがしたし、美味しかった。 僕はいつも一日二食以下の食生活で、一袋のカロリーが三百以上とか多めのスナック菓子は普通の食事の半分程度として捉える。僅かばかりの間食として捉えると他の普通の食事と合わせてカロリーオーバーを引き起こし兼ねないから不健康だと感じる。栄養素も糖分や塩分や脂肪(油)の過剰が懸念される。スナック菓子を食べる際には他の普通の食事を代わりに減らす気持ちを…

キャベツ太郎から砂糖ととうもろこしを取り入れた一日

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キャベツ太郎(華道)は最も好きな菓子の一つで、市販の商品では添加物が少ない安全性と値段の安さからスナック菓子では購入の正に最有力候補になっている。昔ながらの駄菓子みたいなイメージだから余計なものが、一杯、入ってそうな感じがするのに実際には、全然、違うから驚かされる。原材料を調べると他の新しい商品こそ味付けに拘泥り過ぎるばかりだから余程と危ないというのが現状だった。菓子は砂糖が多いからそれだけでも不健康だけれどもさらに不要な添加物も多く入っているのでは全く食べたくも買いたくもなくなるわけだ。注意しておくと砂糖は体内でAGE(終末糖化産物)を増やすから早死にを引き起こし得る。必要な栄養素なのに弊害もあるのがよもや健康は難しいと実感させる要素の一つだ。糖分の中でもブドウ糖は脳の唯一のエネルギーで、人間にとって頭の回転を早めるから非常に重要だけれども頼り過ぎては行けない。砂糖については主成分がシ…

ハシビロコウはじっとして動かずに活かす

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中央アフリカの東寄りの南スーダンやザンビアに主に生息するらしい大型の鳥で、ハシビロコウが気に入ってしまった。Balaeniceps rex at Walsrode Bird Park, Germany by Olaf Oliviero Riemer [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons日がな一日、水辺に立ち尽くして獲物の魚を自らの気配を消しながら待ち構えるというふうに過ごしている。個人的に動物の写真を撮るのと同じだから面白い。静止して自らの気配を消さないと動物は逃げ易い。昆虫や魚が多いけれども人に慣れてない動物を近付いて写真に収めるにはカメラ以外の知識が強く求められるわけだ。ハシビロコウに親近感を覚えるのは何よりも姿形が人間と被っているせいだけれども体長が1m以上にも及ぶ。最長で1.5mくらいまで成長するようだから子供か、小柄の大人に等しいわけで、体…

やはり綿菓子は可愛くて好きだ

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grow high like this cotton candy cake by kitchen ghosts via Tumblr
綿菓子のケーキ。本当に可愛いと思う。食べたら直ぐになくなりそうだ、余りに溶け易くて。
昔から好きだった、綿菓子は。縁日では必ず買っていた。綿菓子のない縁日なんて考えられないくらい好きだったし、心から気に入っていた。ふわふわだから良いんだ。可愛い。
中学時代、デパートに自分で作りながら買うという綿菓子の機械が置いてあるのを見付けて友達と何回かやったりもした。
小銭を入れるとざらめがバーッと機械の端から流れ出して来て割り箸を真ん中に翳しながらぐるぐる回していると目に見えないほどの綿菓子が少しずつ絡め取られながら集まって一つに膨らんで行くからとても不思議な感じを覚えた。
いつもペチャッとした小さな綿菓子しかできなくて縁日で売っているような真ん丸の大きな綿菓子を期待するほど…

ソーダアイスを真夏に

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新しいホームページが完成したので、Tumblrの説明文のリンクも変えたよ。何ヵ月も案じていた移転作業が終わって気持ちがやっと落ち着いた。況んや世界も晴れやかに生まれ変わった。

真夏にソーダアイスを食べるようだ。デザインは全く変えてなくて落ち着いたままの色合いのホームページだけれども胸に秘めた情熱の激しさは色鮮やかなソーダアイスに負けないつもりだ。