スキップしてメイン コンテンツに移動

エッセイ風の日記ブログ

ラベル(悲しみ)が付いた投稿を表示しています すべて表示

hideのROCKET DIVEにライソゾーム病の貴志真由子との心温まる交流に死の行方

イメージ

X Japan のギタリストだった hide のソロの音楽が凄く好きだった。取り分け ROCKET DIVE が第一印象から記憶に刻まれている。テレビで初めて観た瞬間にファッションセンスが何よりも素晴らしい。ピンクの髪に黄色のジャンパーがとても刺激的だった。振り返るとヴィジュアル...

Bloggerブログでフッターやサイドバーなどの文章が太字や斜体に変わる原因を突き止めた

イメージ

ブログのテンプレートを Bloggerの公式テーマのContempo に変更してからトップページのデザインが偶に崩れてフッターやサイドバーの文章が予定外に太字や斜体に変わるのを苦しんでいた。 幾つも記事の抜粋が並んでいて途中から起きていて気付いたのは記事の本文に太字や斜体のh...

眩暈や吐き気を起こす激しい腹痛から倒れても辛いのは過敏性腸症候群の重症か

イメージ

又来た、 激しい腹痛 が。突如、約一年振りの災いだ。しかし症状はもっと酷くなっている。顔面蒼白で目の前がチカチカして息も絶え絶えのところから吐き気まで催すほどだから眩暈も相当に激しかったし、布団に倒れても辛くて完全に藻掻き苦しむ他はなかった。 加えて腹痛の収まりも非常に悪くて...

日本のカーリング女子の藤沢五月などが嫌いなのは期待をかけ捲っていたためで

イメージ

平昌オリンピックを引き込まれながら観ていて最も大きな謎の一つが最終盤のカーリング女子の試合( カーリング女子、初の銅メダル!! )で、負けて欲しいみたいな感じの悪さが否定できなかった。正直にいって嫌いだった。以前は何とも思わなかったはずだし、 日本代表の選手たちがメダルラッシュで...

吉田兼好の徒然草の書き出しは妙絶な日本語で覚えるのにも骨が折れなくて凄い

イメージ

読んだかどうかも分からないくらい自然に記憶に刻まれる文章があって覚えるのに本当に骨折れない感じがするけれども日本の鎌倉時代の随筆家の 吉田兼好 /兼好法師の 徒然草 の書き出しの一文が凄いと思うし、妙絶な日本語ではないかと作家として学びもするんだ。 つれづれなるまゝに、日ぐら...

心の真っ直ぐな人でなければ流産した女性の悲しみを純粋な気持ちのみで知らなかったようだ

イメージ

もう変わってしまったけれどもGoogle+の基本情報にかつて「自慢できること」という項目があった。載せるために考え付いたのが「詩が心の真っ直ぐな人から誉められたこと」だった。 昔の詩のホームページ での経験で、十年以上前に自作詩へのメールを貰ったのが心に響いたんだ。 直ぐ...

見納めの鈴蘭の花へ耽る感慨と止められないくらい引き付けられる写真撮影での最も興味深いところ

イメージ

先週から雨が多くて満開だった 鈴蘭 の集落はどうなったかと確かめに行ったら枯れかけながら汚れているのが大半だった。色艶は落ちて姿形も崩れる。 鈴蘭を理想的に写真に残す には咲いて直ぐの状態がやはりピカピカで丸っこくて良い。他の花でも同じだけれども鈴蘭だと分かり易い感じがする。...