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林修の負ける人間の3つの共通点を第二次世界大戦の日本から捉える人生論

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テレビのテレビシャカイ実験 あすなろラボ(後に全力教室 〜成功へのマジックワード〜に変更)の勉強嫌いのヤンキーのための特別授業の「林先生は、たった1回の授業で落ちこぼれたちをやる気にさせることができるのか!?」で、東進ハイスクールのCMの「いつやるか? 今でしょ!」(東進TVCM「生徒への檄文篇」)の台詞で一世を風靡した予備校講師の林修が負ける人間の3つの共通点を教えていて頷きながらとても面白いと感じた。情報不足慢心思い込み 林修は負ける人間の3つの共通点を歴史から自分で学んだらしくて近年だとコンピューターの人工知能で良く取り沙汰されるようなデータ分析の結果なんだ。 聞いて直ぐに思い浮かんだのが巨大戦艦の武蔵の沈没で、第二次世界大戦で日本がアメリカに負けた大きな原因の一つとして本当に当て嵌まると頷きながらとても面白く感じたわけだったけど、考えると第二次世界大戦の日本側の見方そのものにと…

日常生活で腰痛やギックリ腰を防ぐべき長時間でも楽な前傾姿勢の取り方

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二十代前半から僕は腰が物凄く弱くなった。たぶん作家活動のせいで、丸一日、座ってパソコンへ向かう生活が多かったのと筋力の低下によって十代までは想像もしなかった背中や腰の痛みに苛まれるようになった。一度はギックリ腰(急性腰痛症)も起こしかけた。自分はどのくらい働けるのか、または世の中の仕事にどれだけ耐えられるのかのパフォーマンスを知ってみたくて二十四歳の春に夕方のカラオケボックスと深夜のコンビニエンスストアの二つのアルバイトを掛け持ちして一週間に何日間か十五時間近く勤務しながら探っていた。すると暫く経ったある日のこと、家に帰って眠ろうと目の前のベットへ身を傾けた瞬間に腰にギクッとまるで漫画の吹き出しのように大々的に思い浮かぶほどの激震が走るのを経験した。咄嗟に身を捩って引き起こしたのが良かったのか、異様な痛みが僅かに残された腰で済んだものの振り返って身動きを取れなくなっても不思議ではなかった…

幸せの良さはインパクトが物凄く大きいために人々の印象にも残り易いと考える

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ブログのヘッダーの背景画像を変更した。無料素材のクリスティン・フォークトの写真を使っている。以前、見付けて素晴らしく気に入った。A woman in snowflakes by Kristin Vogt [CC0], via Pexels雪の中で紺色のコートを着た女性の写真がシリーズで幾つかあるけど、とにかく運命の恋を感じさせるところが抜群に惹かれる。二人の絆が容易く想像できる物語調の仕上がりで、思いの強さ、気持ちの真面目さ、情熱の大きさなど、受け取ったら手放せないほどの心の繋がりが反映しているように見える。使ってみたらファッション雑誌みたいな相当にお洒落な乗りが出て来て訪問者によって好き嫌いが分かれそうだ。ブログの記事は必ずしもファッション雑誌みたいなイメージではないので、雰囲気が合わないと不味いと危惧されるけれどもどうだろう。詩的には間違いなく当て嵌まり得るし、僕がブロガーでも永遠の…

日本のメダリストたちから振り返ってしまう平昌オリンピックへの特別な感情

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昨日の昼過ぎ、平昌オリンピックから帰国する日本代表の選手団が全日空のチャーター機で成田空港に到着した(平昌五輪の選手団が帰国)。ロビーに五百人以上が待ち構えていて大変な盛り上がりを見せていたらしい。個人的に選手団の帰国にまで注目するオリンピックはかつてなかったし、どうなるかと思ったけれどもメダリストは首からそれぞれのメダルをかけて先頭から続いていた感じだったので、人々の期待通りの出方が演出されていたようだった。さらにメダリストだけ集まって花束の贈呈や写真の撮影会(フォトセッション)も催されていた。日本代表としてやっているから選手団が直ぐに解散せずにオリンピックの会場から帰国した後に記者会見や報告会などを開くのは当たり前だとしても途中の空港でもちょっとしたセレモニーがあるんだとはっきり覚えた。そして驚いたというか、選手団の一人一人は晴れやかな表情で、疲れているのに又大勢の視線に晒されて面倒…

一日遅れのバレンタインデーのチョコレートと買い物とラーメン屋での夕食

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姪が入院している精神科から一ヵ月振りに外泊に又来た。バレンタインデーの翌日だったので、一日遅れでも何かを貰えるかも知れないと思っていたら家に向かう途中でチョコレートを買って来てくれた。嬉しくも穏やかな気持ちがするのが珍しいと驚きつつも一年に一度の素晴らしいプレゼントを受け取るのは本当に有り難かった。Mary's/メリーチョコレートという。調べると日本で初めてバレンタインデーのチョコレートを発売したメーカーの一つらしい。素敵な思いがする。味わいはあっさりして自然な口溶けなのが食べ易い。治療抵抗性統合失調症は順調に回復しているのは間違いない。投与される薬物の数も日増しに減っているようだから幸いだ。一日も早く止めて欲しい。世の中には不可能な患者もいるから最も重症の精神病の一つに診断されながら薬物を免れるとしたら腕利きの医者と出会えたのかも知れない。面会して感心するほどの思い遣りの主治医…

社会的に自立するには笑顔に癒される凄く優しい理解者/とてもかけがえのない他者を信用するのが心強い

姪の七回目の外泊で、又更に調子が上がっていると驚いた。もう十分ではない。治療抵抗性統合失調症と比べると健康なのは間違いないだろうけれどもそうした中で元気が徐々に増しているわけだったんだ。明るい雰囲気だったのが光り輝きかけている。どうも鼻詰まりが収まらないから完全に元気な印象は与えないものの相当に近付いているといって良い。透き通った健やかさを持つのが新しい。最も興味深いのは帰りに手紙を貰った。家に来てから姪は幾らか書いていたらしい。以前、養護学校で良くやっていて精神科に入院してからは殆どなかったかも知れない。およそいつも誰かにいわれるままみたいな文面だから主体性が懸念されるけれども僕へ宛てた初めての手紙を受け取って軽度の知的障害者だから二十代で小学生並みの言葉遣いを行っている可能性があると認め直してしまった。渡したのも小さく幾重にも折り畳んでいたり、成人では、普通、やらないような仕方だった…

素晴らしい人がカラオケで槇原敬之のどんなときも。を歌ったら好青年の雰囲気に打って付けだった

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青春期、一度だけ素晴らしい人がカラオケを歌うのを聴いていて選曲が槇原敬之のどんなときも。だった記憶があるんだ。驚いたし、余りに相応し過ぎるというか、好青年の雰囲気にとても良く重なっているせいだった。加えてカラオケは自分の雰囲気に合わせて選曲するのが好ましいと学んだ。実行するのは大変なはずだし、気持ちがいつも周りからどのように受け取られているかの自己分析が欠かせないと考えながら密かに参ったりしたのも覚えている。僕は皆でカラオケに出かけるのは初めてだったし、何をどうするべきかも定かではなかったので、振り返ってみると本当に新しい発見が多かったんだ。最も気になるのは素晴らしい人と好青年の雰囲気が槇原敬之のどんなときも。で結び付くのはなぜかだった。率直にいうと何でこんなぴったりなんだと不思議に感じながらカラオケを聴いていたわけで、驚くだけではなくて内心では解き難い謎としてずっと残ってしまっていた。…

久保田早紀は異邦人しか売れずに五年で本名の久米小百合に戻ってキリスト教の音楽宣教師として歌い直していた

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今聴いても本当に素晴らしいと思う日本の古い歌謡曲の一つに久保田早紀の異邦人が挙げられる。発売日が1979年10月1日だから四半世紀を軽く過ぎた。思い出すと児童期にテレビから良く流れていて気を引かれたし、耳に残った。歌詞の冒頭が「子供たち」なのが身近だったせいかも知れない。改めて調べると副題がシルクロードのテーマと付けられていたけれども中近東アジアの異国情緒の溢れる音作りが特徴的だったのは確かに覚えている。ユーラシア大陸の東西へわたって幾つもの国や地域を越えながら長い旅路に就くという感じが幼心にも先々の人生に重ね合わされたのが懐かしい。Caravan proceeding in the desert of Dunhuang by Immanuel Giel (Own work) [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons残念というか、こんな良い曲を作るならば…

水野真紀がカルロス・トシキのファンなのは純然な幸せのイメージが分かるせいだと考える

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爆報!THEフライデーに水野真紀が出演していてカルロス・トシキのファンだと夢中になって話していた。かつてボーカルを務めたバンドの1986オメガトライブの大ヒット曲だった君は1000%を口遊んだりしながら如何にも憧れているらしい様子が微笑ましかった。現在は歌手を辞めて日本から本国のブラジルに帰って農業の会社で働きながら種の品種改良を手がけていて最も偉大なニンニクのスペシャリストの一人と呼ばれるくらい素晴らしい業績を上げているのを教えてくれた。気になってブログを観に行くと1986オメガトライブの完全版ボックスとか「カルロス・トシキにハマった乙女」(今夜「暴報!THEフライデー」)なんて載っていたから相当に本気だと感じてしまった。君は1000%/1986OMEGATRIBE via vap official僕もカルロス・トシキを良く知っていた。元々は杉山清貴&オメガトライブがふたりの夏物語 -…

ナサニエル・タウンスレーのドラムの演奏には飛んでもない集中力が漲っている

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Nathaniel Townsley Live at Triple Colossal Studios Part 2 via GMSDRUMSTVドラムはリズムを取るための楽器だし、たとえメロディーを奏でるように演奏しても音の強弱のみで高低まではさほど細かく変わらないものだと思っていたら完全に覆された。物の見事に歌っているというか、もはや一つの世界を明らかに築き上げるほどのドラムの演奏は可能だったんだと気付かされて感動した。ナサニエル・タウンスレーというアメリカのドラマーなんだ。数年前にModern Drummer Festival Weekend 2003のドラム演奏を観て初めて凄いと知った。微笑みながら背筋をピンと伸ばして正しく力強くも安定感のある素晴らしい音楽性に富み捲った正確無比な並外れたパフォーマンスを披露していたのが印象的だった。先ずは猛烈な速度の連打が何よりも目を瞠るけれども…

貧乏暇なしだから人生はゆっくり続けながら日々を疲れ切るまでは頑張るなよ

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ブログの記事の作成に気乗りしない。昨日のアクセスが一日百五十人ちょっとで、今日はもっと酷い。朝から二十人以下だった。何ヵ月前に逆戻りなのか。一日百人も危ないのでは完全に急落だろう。開設して一年を過ぎてまだ藻掻き苦しんでいる。成長する見込みがなさ過ぎて、愈々、馬鹿らしくなって来たようだ。サイト広告で生活費を稼ぐなんて膨大なアクセスを得ようとかやっぱり無理だと思う。しかしやる。終わりではない。ブロガーの存在感を強く示せば人気を増すかも知れないと考え直したし、記事の作成に新しく挑まなくてはならない。Highland cattle by RonBerg [CC0], via Pixabay精神が四散しているというか、疲れ切って集中力を欠いているから暫くはゆっくり続けるしかない。本当は休むべきかも知れないにせよ、ゆっくり続けながら日々を疲れ切るまでは頑張らずに少しずつ持ち直して行くのも一つの方法だ…

ブログの人気を増すためには率先してブロガーの存在感こそ強く示すしかない

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ブログのアクセスが伸びなくて本当に困る。開設して一年を過ぎたにも拘わらず、朝から三十人を下回っている。夜まで二百人は本当に無理だろう。遅いとしかいいようがないままだ、ブログの成長は相変わらず。どうして人気がないのか。訪問者は一日百五十人を越えているから閑古鳥が鳴いているだけだった最初の頃よりは確かに知名度そのものは上がっている。しかしまだまだ厳しい状況を強いられている。一日二百人が昨年の八月から気に留まって、半年、到達できないというか、安定して越えられないから気持ちは本当に辛い。何とか人気を増して行きたい。何にせよ、皆が満遍なく気に入る、万人向けの仕上がりが記事に求められると思う。ならばブロガーとして個性を出すのも大事だけれども理解されないと人気は付いて来ないのではないだろうか。分かり易く表現するとやって来て新しく気付くのは記事だけではなくて僕自身も同じくらい理解されるべきだThe ba…

若林正恭と南沢奈央から想像される女性が男性に最も持てる時期に付き合う恋愛

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お笑いの若林正恭(オードリー)が俳優の南沢奈央と恋人同士だと分かった。昨年の九月から付き合っていたらしい。巷では真剣交際との見出しが躍る。12年間恋人がいないことを公言していた若林に春が来た。お相手は12歳年下で08年フジテレビ系ドラマ「赤い糸」で主演をし、注目を集めた清純派の南沢。関係者によると昨年9月から交際を開始したと言う。若林は、昨年11月に行われたインターネット番組のイベントで絵馬に「お互いが成長し合えるような恋ができますように」と願っていた。オードリー若林と南沢奈央が真剣交際 双方の事務所も認める via スポーツ報知個人的に悔しいというか、ブログで南沢奈央を取り上げて注目した矢先の若林正恭の登場へは同性として羨ましいかぎりとも認められず、言葉に詰まらざるを得ない。やはり輝いていたみたいだ、南沢奈央を振り返ると。昨年の八月に初めて明らかに気に留まっていたんだ。テレビでは分かり…

自由な作家活動でブログ三昧の全力感を示すために心から喜んで記事を作成する

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一年も終わりの大晦日、振り返ると本当に酷かった。クリスマス前後に一日二百人を越えたブログのアクセスが又下がっているし、来年も不幸ではないかと思い遣られる。死ぬしかないだけの毎日が続く。Two horses running by Bhakti2 [CC0], via Pixabay結局、天職を全うするよりも方法がない。僕にとっては作家活動だけど、とにかくブログを更新できる日々の自由を大切にして生きるべきではないか。分かっている、昔から。しかし十分ではない。二十代の小説三昧、三十代の詩三昧、作家活動は天職だと気付いてから三昧になり切れないブログを感じないわけではない。作品としての思いが薄い、ブログの記事に。元々、ホームページの日記から始めているから気儘にやっていてきっちり仕上げなくて良いと捉えてしまいがちだ。努めて励みつつもまだ小説や詩と区別している部分が不味い。ブログの記事も一つの作品でな…

村治佳織のPlays Bachをバッハの作曲家としての表現力のリアリティーから聴く

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村治佳織 - 主よ、人の望みの喜びよ(演奏 ver.) via UNIVERSAL MUSIC JAPAN村治佳織のアルバムで最もお勧めの一枚はPlays Bachだ。十八世紀のヨーロッパ、バロック時代の作曲家で、ヨハン・セバスティアン・バッハの作品を取り上げてクラシックギターで演奏している。バッハは近代音楽の父とも呼ばれるけれども楽器の調律を始めとした二十一世紀の今現在でも頻繁に活用されずにいない人々の音楽の一般的な基礎を確立した作曲家だったらしい。本人は必ずしも狙ってなくて好きな音楽を気儘にやっていたようだから後世の作曲家たちが心酔してしまって追従せずにいられなかったせいだろう。概してバッハ自身はドイツから一歩も出ずに細々と暮らしていたし――音楽で有名だったのも専ら教会や宮廷の楽士/オルガニトとしてだから作曲家としては殆ど無名に近い存在だった――生前から現代に至るまでの変わらない脚光…

人気ブロガーのはあちゅうは歌手のスガシカオみたいに自分らしい人生を勇ましく実現していたんだ

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ブログで生活費を稼ぎたければ人気ブロガーにならなくては行けないだろう。世の中でもう既に成功している誰かから学ぶのがとても大事だと考える。人気ブロガーというと一日一万人の月間三十万PV以上が一つの目安かも知れない。基本的に無理だと思うし、世の中であり得ない数字としかいえない。一日一万人のアクセスはほんの僅かなブロガーだけが達成している。かつてイケダハヤトのまだ東京で消耗してるの?から丁寧な記事作りとまなしばのままはっくから楽しいブログ運営を学んだ。三人目ではあちゅうのオフィシャルブログが目に留まった。何よりも驚いたのはプロフィールの写真や文章を皆が使って良いと用意してある。大好きだ、はっきりいって。本人を紹介するためと用途はかぎられているにしても無料で転載可能ならばサイト運営で非常に助かるので、出会えて嬉しい。僕だけかも知れないにせよ、ならばむしろ訪問者の気持ちを僅かでも捉えて止まないから…

プロのブロガーへ上手く行かない人生にも差し込んだ希望の光で奇跡こそ信じて

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ブログのアクセスが昼前に六十人を越えていて一日二百人を初めて達成するかも知れない。開設して一年という年内に一日数百人のアクセスを得るのが目標なので、せめて一回でも上回れば自信に大きく繋がって来る。二百人ではギリギリだけれども数百人の範囲に収まるわけだから申し分ないと納得できる。Discovery in the forest by Dieterich01 [CC0], via Pixabay夢が膨らむ。来年以降、本当にプロのブロガーとしてサイト広告で生活費を稼げるのではないか。一日千人が最低でも必要だろう。スタートラインといって良いはすだし、それまでは下積みのように考えている。苦しくても仕様がないに違いない。詩的にいえば床掃除の毎日だ。誰が汚したのか、大変なままでに。自分だし、苦労をどれだけ重ねても作家としてしか生きたくないのに上手く行ってない不遇のせいだ。代わりにやってくれる人なんていな…

鼻詰まりでも姪がグループホームの箱作りで生きる喜びを見出だした二十五歳で

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姪が外泊に来て六回目で相当に元気だった。前々回から十分に元気になったし、普通に近付いていたけれども前回の増した元気を経てさらに違和感が減っている。もはや本当に普通だろう。心配ではなくて安心しながら満足している。ただし最初から不可解なのは嚔と鼻水が止まらない。僕が寒暖差アレルギーにかかると、一日中、続いてしまうよりは益しながら数時間に一回くらい出ている。市販の菓子を良く食べるから糖分と添加物の影響で不調が避けられないのかも知れない。そして何よりもαリノレン酸(DHA/EPA)が足りなくてリノール酸との必須脂肪酸のバランスも崩れてそうだ。アレルギーを抑えるし、体温を上げる効果もあるので、魚を良く食べたり、必須脂肪酸のバランスには注意して欲しい。世の中に出回っている大抵の油はリノール酸だからαリノレン酸を取るのは難しい。僕はサプリメントを使っている。脳と目にも役立つから疲れも多めに減らせるはず…

地獄で救われないから見守る神を遠ざけながら今直ぐに死んでも幸せだと考える

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疲れ切って堪らない。気力も体力も限界だ。ブログのアクセスがスムーズに伸びないのが辛い。三ヶ月も足踏みだ。いつまで一日百人なのか。早くしないと死んでしまう。本当に詰まらない現実だ。休むしかないと思う。働いても働いても金儲けに結び付かない、ブロガーとして全く――。Mountaineering of dusk by Sanshiro [CC0], via Pixabayなぜ神は救わないのか。分けても永遠の詩人の僕を無視するのでは誰も喜んでないんだ。地獄しか生み出さない。詩だけしか認めたくないのか。僕が喜べばおよそ皆が笑うだろう。死神と悪魔、そして何よりも親玉の閻魔を仕向けて人生の妨害ばかりする。苦しむ永遠の詩人を受け取って何が面白いのか。良い加減に離して欲しい。つまり神は僕を独り占めするために世の中の誰も手を貸さないように取り計らっているわけだ。昇天させるつもりでもなく、現世で救われないままに…

日本的な潔さを気に入る若者の世の中の不正や矛盾に納得しない考え方は大切だ

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Twitterで大相撲の貴乃花親方に肩入れするツイートが好評だった。いいねとリツイートが普段よりも多い。若者が多くやっていると聞くけれども日本的な潔さが格好良いと感じるせいではないかと考える。日馬富士の貴ノ岩への暴行問題で怪我が軽かったみたいな報道が増えている。そして日本相撲協会が裏で圧力をかけているとまでいわれ出した。貴ノ岩を匿った貴乃花親方から捉えると日馬富士は横綱として自分から引退を宣言するのが最後の品格のはずだが……。結城永人 via Twitter目下、人気者になりたいのにジェネレーションギャップを抱えていて若者と話題が合わないし、フォロワーが増えないのが最も辛いけど、しかしながら引き付けるツイートで知名度を上げて行けばチャンスはあると認める。もしも日本的な潔さが若者から気に入られるとすればツイートで中心的に取り上げない手はないだろう。一般的にいうと責任感や信頼性が求められてい…