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独自ドメインは検索結果での表示回数とクローラーの平均巡回数を増やす

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検索エンジンから好かれてブログのアクセスが大きく伸びると嬉しかったはずの独自ドメインへの移転は三ヵ月が過ぎても無料ブログの頃と殆ど変わらない。
日々、更新して記事を増やしているにも拘わらず、訪問者がさほど増えないのだからドメインパワーのSEO効果もないに等しいといわざるを得ない。
検索結果での表示回数は順調に増えている
検索パフォーマンス via Search Console
ただしGoogle検索での状況は改善している。一日の表示回数が二千回に迫っていて千九百回を越え始めたのが有り難い。無料ブログから独自ドメインへ移転して三ヵ月を過ぎてからかつてなかった状況が生まれている。
以前、七百件以上の記事を公開していても無料ブログの頃の表示回数は千五百回前後で先へ進み難かったんだ。
独自ドメインへ移転して三ヵ月で記事をさらに増やしたからGoogleで表示回数が幾らか増えるのは当たり前かも知れないけど、もう既に前々から止まりがちだった状況を踏まえるとドメインパワーのSEO効果でサイト評価が新しく上がったせいかも知れない。
検索エンジンに好かれるかどうかは時間がかかるし、半年以降にチャンスが広がるとも考えられるので、無料ブログから独自ドメインへ移転して三ヵ月ではアクセスそのものに著しいまでの変化は得られなかったにせよ、後三ヵ月で大きく伸びないとはかぎらないと改めて期待したい。
Search ConsoleのデータからいうとGoogle検索での表示回数が増えると他のクリック数や掲載順位も徐々に上がって来る傾向があるんだ。
検索エンジンでのサイト評価を知るためには表示回数が真っ先に注目されるし、将来的にアクセスアップが可能という判断材料にもなる。
ブログが独自ドメインを導入して一週間二週間一ヵ月と成長して来て二ヵ月から三ヵ月までのGoogle検索からのアクセスが横這いに近くて不味いし、サイト評価が頭打ちではないかと危惧される。少しだけ上向きなのもそれこそ記事が増えた結果に過ぎないかも知れないけど、とにかく表示回数が千五百回前後から二千回付近まで止まらず、順調に増え続けているのを吉兆と受け留めながら頑張って運営するつもりでいる。
クローラーの平均巡回数は倍増している
クロールの統計情報 via Search Console
Googleのクローラーはサイトに頻繁に訪れるとサイト解析が進み易くてコンテン…

Bloggerで取得できるアドセンスのホスト型と非ホスト型のライセンスについて

サイト広告のアドセンスのライセンスにはホスト型と非ホストの二種類がある。
アドセンスのホスト型のライセンス提供元のGoogleにホストされた一部のサイト:YouTubeやBloggerから取得して個々のサイトで設定して使用できるアドセンスの非ホスト型のライセンスGoogleアドセンスのサイトから取得して所定の広告コードを掲載できるかぎりの全てのサイトで使用できる
BloggerはYouTubeと共にアドセンスのホスト型のライセンスを取得して使用できる数少ないサイトの一つで、一般サイトとしてはサブドメインのサイトアドレスでも申請できるのが例外的なんだ。
現状、非ホスト型で申請するには独自ドメインのサイトアドレスでなくてはならないし――以前はサイトアドレスのタイプは不問だったから又変わらないともかぎらない――概して有料なので、無料でもアドセンスのサイト広告で収益化を図ろうとすればホスト型のライセンスを取得できるYouTubeやBloggerこそ有り難いと思う。
Bloggerはアドセンスと同様にGoogleが提供していてホスト型のライセンスを取得できるブログサービスなのが特別だけど、すると取得したら複数のブログで非ホスト型と同様に使えるのかとかカスタムドメイン(独自ドメイン)を設定しても一般サイトとして非ホスト型のライセンスを取得して使うのは無理なのかなんて疑問が色々と湧いて来るので、実際の状況を調べて纏めて明らかにおきたい。

目次
Bloggerでアドセンスのライセンスを取得できる二つのパターンBloggerのホスト型は別のBloggerブログでも審査なしに使える非ホスト型のBloggerでの使い方はちょっと便利になっているBloggerのアドセンスのためのガジェットはエラーページを避けるホスト型のライセンスはアップグレードで非ホスト型に変わる

Bloggerでアドセンスのライセンスを取得できる二つのパターン
無料ブログでもカスタムドメインでもBloggerの「収益」から申請するとホスト型のライセンスになるカスタムドメインにかぎってGoogleアドセンスのサイトから申請すると非ホスト型のライセンスになる
Bloggerはアドセンスのホスト型と非ホスト型の二種類のライセンスのどちらでも取得できる。
ただし非ホスト型のライセンスはカスタムドメインを設定して独自ドメインの一般サイトと同じ状態…

Google+のコミュニティーに参加するサイトのアクセスアップのSEO対策の恩恵

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サイト運営で久方振りに人々との交流を積極的に開始した。以前は詩のホームページで掲示板を中心にやって大きく盛り上がったけれども自分自分の作家活動に支障を来すから優先順位を切り替えて訪問者とは受け取るメールやコメントに対応する程度の触れ合いしか求めなくなっていた。振り返ると十年くらいは完全に一人でやっているに等しい状態だった。気持ちは変わらないし、同じ過ちを繰り返さないために人々との交流を第一にサイト運営を行うつもりはないにせよ、もうちょっと触れ合いを増やしたいと思い直したんだ。
Google+のコミュニティーのBlogger 初心者の集いに参加した

目下、ブログのアクセスアップに四苦八苦する毎日だし、人々との交流は知名度を上げるためにはそれこそ正しく最も効果的な方法だからブログ運営に取り入れなくては勿体ないのは明らかだ。
以前から積極的に開始するべきだと感じていたけど、ただし難儀なのは参加すれば何でも良いわけではない。
インターネットのコミュニティーは数多くあって内容も千差万別だから目的に合わせてしっかり選ばないと詰まらなくて長続きもしないと危惧される。
Blogger 初心者の集いはBloggerを使ったブロガーの取り分け初心者向けのGoogle+のコミュニティーで、僕は参加条件を満たしているし、Bloggerブログについて興味や関心も大きいから向いていると決めた。
現時点で始まったばかりのコミュニティーなので、些細な日常と共に一緒に盛り上がって行くかどうかを見守る楽しみもある。
最も気になるのはサイトのアクセスアップの可能性が増すか
ソーシャルメディアにホームページやブログをリンク付きで投稿すと宣伝になる。
直接、人が来るかどうかの実感としてFacebookTwitterが有利だ。何れも日本で利用者が多いソーシャルメディアだから目立ち易いためだと思う。一回の共有で誰も来ない場合は非常に少ない。他のソーシャルメディアは全て誰も来ないのが普通かも知れない。フォロワーやいいねや再共有という自分の影響力によって投稿が目立つかどうかは変わるはずだし、サイトの宣伝についても一概には捉えられない。例えばはてなブックマークならば三つ付くとタイムラインに流れてFacebookやTwitterと遜色がないくらい有利になったり、バズ(唸り上げ)、または拡散などが起きるかどうかで、結果は大きく異なるだ…

あんちゃがまじまじぱーてぃーで月間500000pvを叩き出すテクニックを探れ

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人気ブロガーは知らない人は、全然、知らない存在の世の中が本当ではないかと思う。
僕は見付けるまでいつも結構な時間を要する。もしかするとインターネットが日常生活に嵌まり過ぎる余り、気持ちの注目度は本来よりも低いせいだから敢えて掴み取る努力も必要なんだろう、画面の向こう側を。色んな人がいるし、様々なものが転がって諸々なことが起こっている。ロシアのフェイクニュースなどから情報は鵜呑みにできないくらい怪しいと直ぐに分かる昨今にせよ、一旦、あり得ると認めた際には驚きつつもさほど気に留めようとしてないから記憶から外されてしまいがちなんだ。
どんな対象でも当たり前ではなく、やって来ているかぎり、人は経験からもはや親身に覚えるためには意を決して向き合わなくてはならない。
まじまじぱーてぃーというブログが凄い。月間500000pvを叩き出しているらしくて訪問毎の回遊率をおよそ1.5倍としても一日一万人以上を得ているかも知れない。仰天するのは開設してから二年くらいしかまだ経ってないみたいで、アクセスアップもGoogle検索などのSEO(検索エンジン)対策では運営期間が短くて幾ら何でも追い付かないはずだから完全にキャラクターで人々を引き付けているのではないかと推測するしかなくならせる。閲覧すればブログの記事もデザインもとてもユニークだと誰から捉えても納得できるような仕上がりだろう。一日一万人以上を掻き集められるのでは間違いなしに人気ブロガーと呼びたいけれども全てを生み出すばかりのあんちゃ(ニカミアンナ)も本当に濃いのを確実視せざるを得ない。
ブロガー&Webディレクター、本名はニカミアンナ。(27歳)
札幌生まれインドア育ち。
MacBook持ってる奴はだいたい友達。
新卒から2年で会社を辞め、ブロガーとして独立。その後3ヶ月ほどホームレスをしながらも現在は東京と札幌の二拠点で活動中。
趣味は人生哲学と下ネタ。ブロガーあんちゃのプロフィール via まじまじぱーてぃー
二十代前半から本格的に作家活動を続けて二十年を越えながら必至と中年期にまで突入している僕からするとプロフィールの入り口の数行できっと面白い人が書いていると察しが付いてしまう。
つまり「ブロガー」と「Webディレクター」や「札幌」と「インドア」や「MacBook」と「だいたい」や場合によって「奴」と「友達」(人付き合いの感覚は一般化で…

体力を取り戻してブロガーしか生きる道はないんだと命懸けの思いで又頑張るよ

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昨日は治りかけていた寒暖差アレルギーが振り返し捲って嚔と鼻水が止まらなくて大変だった。ちょっと前に寒かったせいだろう、雨で。少しずつ暑くなって来て寝苦しいから寝巻きの下半分だけ薄物にしてから暫くして毛布を外すべきだと気付いて被るのを布団だけにしたんだ。何となく寒いから変えた寝巻きの下半分を冬物に戻すべきだと考えたものの鼻呼吸と握力で体温を上げるように新たに生活を改善し始めたから大丈夫ではないかとそのままにしていたら予想以上に気温が下がって耐えられなかったみたいだ。寝巻きを完全に冬物に戻した頃にはもう遅くて嚔と鼻水がどうしようもないと同時に体力も大きく奪われてしまった。
しかし又落ち着いて来た。今朝は数えるほどしか嚔はしないし、鼻水も甚だしく垂らしはしてない。助かったとしかいえなくて笑う。
本当に辛い。寒暖差アレルギーは何としても避けなくてはならないと思う。年々とかかり易くなっているというか、健康について知識も増やしていて様々な取り組みから大丈夫かも知れないけど、如何せん、最近は食事量が足りないのが厳しい。一日二食以下では僕には無理だろう、作家活動の毎日から間違いなく。ただ書いているだけなのに元気はどんどん減って行くようだ。他の仕事と比べて物凄く消耗するのではないか。気持ちは比較的に楽だけれども不意に嚔と鼻水が止まらなくなるのは弱っている証拠だろう。さほど疲れなくても神経を休ませる必要がありそうだ。日頃の実感が全てでは必ずしも上手く行かない健康の風変わりな特徴を知る。
四月中は運動も殆どできなかった。先月の終わりから寒暖差アレルギーで参り続けていた。夕食後の百回の膝屈伸は欠かすべきではない。しかし無理が祟ると激しい腹痛に襲われ兼ねないから控えるしかない。家でブログばかりやっていると筋力が落ちるから危ない。寿命を縮めているのではないか。不健康とはいえ、いつも休まざるを得なかった。もうそろそろやって良いかと様子を好ましく窺っているところで、又削られた、寒暖差アレルギーで体力を著しく。来月まで百回の膝屈伸はお預けにしなくては行けないだろう。
ちょっと悔しいのは意外かな。健康のための運動では面倒臭いからやらなくて済むのは嬉しくないわけではないものの実際は気持ち良いから勿体なかったりもするせいだ。運動は脳にβエンドルフィン(快楽物質の一つ)が出ると病み付きみたいに求める意向が変わる。…

Contempoのページリスト(先頭)ガジェットにスマホでもっと見る…を表示する条件

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些細な日常のページリスト(先頭)ガジェットはスマホでもっと見る…が表示されている。

Bloggerの公式テーマのContempoを使ってレイアウトでページリスト(先頭)ガジェットを設定して項目が多い場合にスマホで画面の横一列に入り切らず、省略してもっと見る…のボタンが表示されるようになっている。
ところがカスタマイズによってデザインが反映しなくなってしまうと分かった。
調べるとBloggerのバグなのか、テーマのカスタマイズの上級者向けの本文の文字サイズを15px以下に変えると上手く行かないようなんだ。
もう一つデザインで、ページリスト(先頭)ガジェットにホーム/トップページを設定した場合にContempoテーマの現行のVersion 1.3.0(html編集の冒頭の「templateVersion」で確認可能)では太めの下線が入るけれども消えてしまう。
どうすればスマホでもっと見る…やホームの下線というデフォルトのデザインが反映するかは本文の文字サイズを15px以上にしておくと良いみたいなんだ。
しかしそれだとテンプレートのカスタマイズが制限されるから両立できる方法はないかと探してみると一つの条件が見付かったからデザインが崩れた些細な日常では喜ばしく取り入れた。
本文の文字サイズが15px未満でのソースコードの修正点
.tabs .overflow-button a,.tabs li a{ color:$(tabs.color); font:$(tabs.font); line-height:$(body.text.font.size * 1.2) }
Bloggerのhtml編集で、cssの「.tabs .overflow-button a,.tabs li a」の指定先の「line-height」の「1.2」の数字を適切に変えると上手く行く。
変数の$が付いている「body.text.font.size」がテンプレートの本文の文字サイズに置き換えられる。
本文の文字サイズが15px以上だと大丈夫なのは「1.2」が追加された16.2pxが行間の「line-height」の値としてコンピューターで計算されてデフォルトのデザインが反映するみたいなので、ソースコードの変数の中身の「(body.text.font.size * 1.2)」を「16.2px」以上に置き換えると大丈夫で、または…

無料ブログから独自ドメインへ移転して二週間でアクセスは再び伸び始めている

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ブログに独自ドメインを導入してから一週間で半分近く減っていたアクセスが少しずつ盛り返して二週間で以前の六割程度まで持ち直している。
SEO(検索エンジン最適化)対策でGoogleからのアクセスを何よりも重視している。
検索パフォーマンス via Search Console
アクセスが再び伸び始めて一日当たりの表示回数が七百五十回前後(水色のグラフ)、クリック数が六十回前後(青色のグラフ)という感じになっている。
Bloggerの無料ブログを一年ちょっと続けてGoogleの検索結果のクリック数が一日百回前後だったので、独自ドメインへ移転して六十回前後は相当に近付いている。一般的に元に戻るには、二ヵ月、かかるといわれているから二週間で六割程度まで持ち直しているのは予想外に早かった。
成長の勢いが変わらなければ一ヵ月で元に戻るだろう。普通よりも調子が良ければ後々に倍増するといわれるアクセスもさらに大きいのではないか。期待しながら喜んでいると笑顔も自然に出て来る。
独自ドメインを使ったブログ運営で最も顕著なのはGoogleへのインデックスが早い。サイト解析が捗るので、記事の品質が高ければサイト評価が上がり易いためにアクセスアップがスムーズだと考えられる。
驚くのは古い記事を以前のブログから追加すると直ぐにGoogleにインデックスされていた。無料ブログの頃には全くあり得なかった。古い記事は日付を昔のままにして載せているからトップページに出て来なくてクローラー(検索ロボット)が辿り着くのに時間がかかると思う。
従来、サイトマップを更新したり、Twitterなどのソーシャルメディアでリンク付きで紹介したり、新しい記事に内部リンクを貼ったりするところから気付いて貰うか、  難しければSearch ConsoleのFetch as Googleを使ってインデックスを申請して何とかするみたいな状況だった。
Bloggerの場合はPubSubHubBubが仕込まれているらしくてブログの記事を公開した途端にGoogleなどの検索エンジンに通知されるはずだから本当は何もしなくてもインデックスは非常に早いと思う。
初めて実装されたのが2009年(Blogger が PubSubHubBub に対応)で、十年近く経った2017年でもGoogle検索はサイトの更新通知に使用している(PubSubHubBub/W…

Bloggerで独自ドメイン/カスタムドメインをhttps接続に設定して使用する方法

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無料ブログのBloggerは独自ドメインを設定してレンタルサーバーとして無料で使うことができる。独自ドメインで有料ブログを運営する際にはレンタルサーバーの料金もかかるのが一般的だから安くても年間数千円が差し引かれるのは非常に嬉しい。
機能も殆ど変わらない。個人的にGoogleフォトの高画質の写真が載せられるのとBloggerの強制の広告が出ないのが良いと思うBloggerの無料ブログの特徴が独自ドメインで引き継がれるのが嬉しい。ただし一部で新しい機能が追加されるのが遅れる場合があるかも知れないから留意しておきたい。現時点ではSSL暗号化通信(https)が二年くらい無理だったけれども今年の始めから可能になってBloggerの無料ブログと独自ドメインの機能の大きな差はなくなって来た。
性能上、明らかに違うのは国別URL(ccTLD)が独自ドメインで発動しなくなる。Bloggerの無料ブログは訪問者の地域によってトップレベルドメインの「.com」が日本では「.jp」とかリダイレクトされるようになっている(ブログが国別の URL にリダイレクトされる)。独自ドメインを設定すると「.com」ならば「.com」のままで、どこの国からでもアクセスするブログになる。通常の場合と同じに戻るといって良い。

目次
Bloggerでカスタムドメインを設定する独自ドメインのDNS設定の二つのCNAMEネイキッドドメインをリダイレクトするカスタムドメインにhttpsを使用する鍵マークは緑でなくても構わない独自ドメインを導入した後の修正点

Bloggerでカスタムドメインを設定する
無料ブログから独自ドメインへ移行するにはBloggerのウェブの編集の設定の基本の公開の「ブログのアドレス」で設定する。Bloggerでは特にカスタムドメインと呼ばれる。最初は無料ブログで登録したURLが表示されていて隣の編集はそれを変更するので、独自ドメインを導入するためには下の「+ ブログのサードパーティ URL を設定」を使う。もう一つ「ドメインを購入」のボタンはGoogle Domainsでカスタムドメインのためのドメイン名を購入できる。
注意点としてBloggerの独自ドメインにはサブドメインしか使えないみたいだ。かりにメインサイトを想定する場合でもドメイン名の前に「www」を付けたURLのブログになる。何も付かない…

スタードメインで独自ドメインを購入して新しく取得した流れと注意点

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ブログに独自ドメインを使いたいと思ってどこで購入するべきかを調べながらスタードメインを選んでみた。
ホームページで無料サービスのウェブクロウを使っていてさらに新しくスターサーバーが出ると移転したり、気に入って使いながら何れもネットオウルがやっていて独自ドメインを取り扱うスタードメインも同じだから親近感が湧いて直ぐに目に止まったのが大きい。
値段が一般的に安くて国内で有数のICANN公認レジストラとJPRS指定事業者で信頼性も高くてサービスもDNS設定が可能やWhois情報公開の無料代行などが便利だから個人的に良いと思うし、皆にもオススメの独自ドメインの販売管理業者がスタードメインだろう。
いい換えるとスタードメインは普通に使い易いのが万人向けのメリットで、僕もそうだけれどもサイトに独自ドメインを導入するのが初めてでも値段やサービスで比較的に困らないのが嬉しい。
欠点を挙げると取得可能なトップレベルドメインの種類が他社よりも少ないようだけど、しかしながら余程の珍しいものが欲しくなければ大丈夫なくらい品揃えは十分だと思う。
スタードメインは特典が付いていて独自ドメインの新規取得でネットオウルのスターサーバーから10GBで広告なしの無料サーバーが使える。ネットオウルにログインしたユーザー管理ツールのスタードメイン管理のドメイン管理ツールの「スタードメイン特典プランのお申し込み」から登録するんだ。通常の無料プランよりも容量が、9GB、増加している。SSL暗号化通信(https)やワードプレスのインストールなどが付いてなくて機能が古いものの簡単なサイト運営には無料プランでも容量が非常に大きくて助かる。

目次
スタードメインで独自ドメインを購入する四つの流れネットオウルの会員登録決済情報の登録ネットオウルプリペイドの入金独自ドメインの新規取得スタードメインでのドメイン管理の二つの注意点独自ドメインのWhois情報公開について独自ドメインの更新と解約について

スタードメインで独自ドメインを購入する四つの流れ
ネットオウルの会員登録決済情報の登録ネットオウルプリペイドの入金独自ドメインの新規取得
スタードメインで独自ドメインを購入するには提供元のネットオウルのアカウントにログインしなくてはならない。無料で作成できるアカウントで、初回は会員登録が必要になる。次いで独自ドメインを取得するのは有料なので、…

幸せの良さはインパクトが物凄く大きいために人々の印象にも残り易いと考える

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ブログのヘッダーの背景画像を変更した。無料素材のクリスティン・フォークトの写真を使っている。以前、見付けて素晴らしく気に入った。
A woman in snowflakes by Kristin Vogt [CC0], via Pexels
雪の中で紺色のコートを着た女性の写真がシリーズで幾つかあるけど、とにかく運命の恋を感じさせるところが抜群に惹かれる。
二人の絆が容易く想像できる物語調の仕上がりで、思いの強さ、気持ちの真面目さ、情熱の大きさなど、受け取ったら手放せないほどの心の繋がりが反映しているように見える。
使ってみたらファッション雑誌みたいな相当にお洒落な乗りが出て来て訪問者によって好き嫌いが分かれそうだ。ブログの記事は必ずしもファッション雑誌みたいなイメージではないので、雰囲気が合わないと不味いと危惧されるけれどもどうだろう。詩的には間違いなく当て嵌まり得るし、僕がブロガーでも永遠の詩人なので、コンセプトの些細な日常からはインパクトが物凄く大きいと思う。運命の恋を感じさせる写真ならば諸々の記事と相俟って全てが心に刻まれて忘れられないほどの瞬間を味わえるはずだ。
A woman trying to pull a hood over her head by Kristin Vogt [CC0], via Pexels
訪問者がお洒落な乗りを好きでも嫌いでも覚え易いというのが人気者になるためには必要だからアクセスアップを呼び込んでくれると期待している。
アクセス解析で様子を見ながら駄目だったら止める。分けても検索エンジンから記事にやって来てトップページへと入り直す人が増えるかどうかを注目したい。キーワードだけではなくてブログ自体、そして僕への興味や関心が高められるともっと有り難いと考える。
今までよりも訪問者の印象に残り易いデザインになっているはずだ
静かにやってばかりで、アクセスアップが上手く行かないし、丸っきり、何となれば正反対に変えしまうのも大事だと思う。
世の中でソーシャルメディアを炎上させて知名度を上げたり、大勢を商用サイトへ呼び込んで金儲けを行う人もいるわけだし、ブロガーとして人気者になるために著しく印象付ける自己表現が必要なのは確かだ。
炎上にかぎらず、人々を引き付ける方法は世の中に幾らでもありそうだけれども個人的に芸術性を重視するのが自分らしいし、やり甲斐も得られ…

独自ドメインのドメインパワーのSEO対策

ブログのSEO(検索エンジン最適化)対策での検索エンジンからのアクセスアップを本格的に目指しておよそ二年半が過ぎて一日二百人も安定して越えられない。
最初の一年半はTumblrでやって一日三十人しか得られずに厳しかった。振り返るとソーシャルメディアの扱いだろうからどんなにSEO対策を駆使しても検索エンジンからのアクセスアップは少ないと考える。新しく気付いたところでは構造化データでSocialMediaPostingが示されていてそれこそ正しくソーシャルメディアの投稿だと検索エンジンにセマンティック(機械向け)に伝えられてもいたわけだった。
Tumblrのブログは有名人が名前で佳くやっていて検索すると同じようにやっているTwitterやFacebookやInstagramよりも順位が明らかに低かったりするし、ソーシャルメディアとして捉えても検索エンジンでのサイト評価が低くてアクセスアップに向いてないのは本当に明らかなんだ。
頑張れば何とかなるのかと試しながら一年半も続けたのは時間の無駄だったと悲しまざる得ないけど、しかし試行錯誤を繰り返しながらSEO対策の知識が得られたのは良かったと反省すると共に気持ちを切り替えて続けるだけだ。
知らないと不味いし、気付いた頃に死んでいたような取り返しの付かない事態に追いやられるので、注意しなくては行けない。
Bloggerにブログを移転して検索エンジンからのアクセスアップは信じられないくらい伸びて来たものの一年の運営期間で当初に予定された最低限の訪問者数として一日五百人を達成できなかったんだ。
検索エンジンからのアクセスアップというSEO対策を種々と調べてGoogle検索を研究しながら概して一年の運営期間で一日五百人の訪問者が得られないとサイト運営が上手く行ってないと感じるんだ。
何が悪いのか。僕の場合は外部サイトからのリンクが少ないので、どうやってカバーするかを考えなくてはならない。はてなブックマークや他のGoogle+やTwitterへのリンク付きの投稿を増やすしかないと新しく以前よりも多めに始めた。もう一つ外部サイトからのリンク以外で検索エンジンでのサイト評価を高めるために厳しいのは無料ブログのサブドメインの運営のせいかも知れないので、有料ながら独自ドメインを購入してアクセスアップが上手く行って欲しいと導入したんだ。
無料ブログで共用ドメイ…

Bloggerブログでフッターやサイドバーなどの文章が太字や斜体に変わる原因を突き止めた

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ブログのテンプレートをBloggerの公式テーマのContempoに変更してからトップページのデザインが偶に崩れてフッターやサイドバーの文章が予定外に太字や斜体に変わるのを苦しんでいた。
幾つも記事の抜粋が並んでいて途中から起きていて気付いたのは記事の本文に太字や斜体のhtmlタグが使われている場合なので、外すと元に戻るから仕様がないと使うのを止めたりしていた。
しかし久々に又起きてやはりどうにかならないかと昨夜は寝る間も惜しんで追求し続けてしまった。
公開済みの新しくてまだトップページに抜粋が掲載されている記事を修正したら駄目になったので、もしや修正した部分が予定外のデザインに影響しているんだと原因が初めて突き止められそうな感じがしていたせいも大きかった。
全然、無理で、不健康な睡眠負債を避けるべく、午後十一時過ぎには眠るしかなかったけど、しかし目を閉じてちょっと考えるとマインドフルネス(瞑想)に近付いて脳の自由度が増したのか、ブログのトップページのソースコードを確認してみようと初めて閃いた。
朝、起きてスマホの電池が少なかったので、充電するのに二時間くらい経ってからChromeブラウザで「view-source:」を先頭に付けたURLでブログのソースコードを閲覧するとついに分かったと喜んだ。

今回はトップページのフッターやサイドバーが斜体に変わっていたけど、とにかく記事の抜粋の中に本文で使われている強調のemタグが開始タグ(<em>)だけ残っていたのがデザインを崩している。
htmlのマークアップで強調のemタグは終了タグ(</em>)がなければどこまでも斜体のデザインの指定がかかってしまうからトップページの 抜粋に開始タグだけが残っていると後から続いて記載されている他の部分のフッターやサイドバーにも影響が出るのは間違いないんだ。
記事の本文から原因のemタグを外すとトップページのデザインも全て元に戻った。
Bloggerのテンプレートでも以前はなかったと思うし、2017年に追加されたContempoとSohoとEmporioとNotableでトップページの抜粋の取り方が変わったせいではないか。
プログラムで自動的に記事の本文から抜粋を取ってトップページに並べているけど、一部のhtmlタグが中途半端に記載されるようになっているから注意しなくてはならない。
記…

キーワードが当たりさえしてくれれば検索エンジンからのアクセスアップはやはり凄まじい

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先一昨日の夜からブログのアクセスが急上昇して一昨日とそして昨日の夜まで併せて二日間くらい絶好調だった。
結城永人のWebコンテンツ via アルファポリス
最高で一日七百人以上に達した。一日二百人を安定して得るのに何ヵ月も苦しみ続けていたからまるで嘘のような夢見心地を味わっていた。爆発的と凄まじいばかりのアクセスアップが止まってしまったのは非常に残念だけれども素晴らしい経験だったと振り返る。
アクセス解析によるとGoogle検索から調子が上がって暫くしてYahoo検索も追い付いてダブルのアクセスアップを完全に果たした
いつもYahoo検索はGoogle検索の三分の一ほどのアクセスしかないはずなのに結果として同じくらいの状態に跳ね上がっていた。
当初の勢いから判断すると一日五百人を期待した。Google検索で勢いがさらに増して一日千人もあり得るのではないかと頭を過りはしたものの流石に変わらなかった。とはいえ、一日七百人以上で想定されるよりも二百人以上が上乗せされたのはYahoo検索が後から勢い付いたせいだった。
検索エンジンからの凄まじいアクセスアップは初めてではないし、偶に起きている。記憶に新しいというか、本当に忘れ難いのは真夜中のドカンだった。数時間で数百人の飛んでもない衝撃が走ったわけで、ブログに定着すれば一日数千人のアクセスは確実視されるはずの大爆発を起こしていた。
今回はアクセスアップの勢いそのものは最高ではなかったものの二日間くらい続いたのが特徴的だった。経験上、中程度の爆発が比較的に長めに得られたといって良い。もうちょっと勢いが弱くてもっと長く、何週間か続くような場合もある。検索エンジンからのアクセスアップの新しいパターンを掴んだのがサイトのSEO(検索エンジン最適化)対策としてGoogle検索を研究する僕には非常に面白かった。
どんなパターンでもコンテンツのキーワードが当たって検索結果にページが表示回数や掲載順位などで有利に紹介されるのが要件だ
目下、昨日の夜から落ち込んで元に戻りかけているところだけれどもブログのアクセスの底上げを改めて期待したい。
ブログのSEO対策で良く聞くのは検索エンジンで好調な記事が一つでもあると他の記事も調子が上向きになる。ドメインのサイト評価が上がるせいだと考える。ブログ全体がGoogleやYahoo!に好かれなほどにどんな記事も以前よりは…

Bloggerの無料のブログサービスとしての特徴:成り立ちと使用感と二つの利点など

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無料ブログというか、ホームページを含めてもBloggerでのサイト運営が最も気に入っている。

Bloggerの成り立ちはTwitterと結び付く
Bloggerは世界で最も利用者の多いブログサービスの一つだけれども元々はTwitterの創業者の一人のエヴァン・ウィリアムズがパイララボで開発したらしい。ブログやブロガーという言葉もBloggerから専ら来ているようで、だからそのままの名前が付いている(Blogger/ブロガー)のもコンセプトがオリジナルのせいだとも過言ではなかったんだ。考えると格好良いし、Bloggerはかつてホームページだけしかなかったインターネットに新たな地平を切り拓いていた。アイデアが画期的で、素晴らしいと感動を覚える。
1999年に始まって人々に大きく広まった2003年にGoogleにパイララボは買収されたんだ。以降、Bloggerはブログサービスとして現在に至るまでGoogleが提供し続けている。
エヴァン・ウィリアムズは2004年にGoogleを退社して2006年にTwitterをオブビアスで立ち上げた。Bloggerに続いて人々に又大きく広まったからビックリするし、さらに盛り上がってもいると思う。しかし何れにせよ、並外れた才気を示している結果だったのは間違いないだろう。
Bloggerは使用感がパソコン向けで辛い
僕は何も知らずにBloggerをやって日本ではさほど広まってなくて直ぐに気付かなかったせいかも知れない。やってみるとスマホでブログを作成するのが大変なので――公式アプリを使っても只単に投稿するのが精一杯みたいな現今――日本の他のブログやホームページのモバイル端末に対応した無料サービスに使用感は完全に劣っている。パソコンか、せめてタブレットでなくては厳しい状況で、たとえ色んなデザインが作り出せるとしてもウェブの編集画面が縮んだままだから面倒臭いのは事実だ。
スマホで気持ち良くブログを作成できないかぎり、もはや率先してオススメするわけには行かないと思う。
日本は海外と比べて特別かも知れないけど、ガラケーの頃からモバイル向けのホームページやブログの無料サービスが発展して来ているし、またはパソコンでやっても愉快なので、とにかく全てのデバイスに的確に対応した使用感こそ世界最高の水準とするとBloggerは追い付いてないといわざるを得ない。
一つだけ凄いの…

サイトのSEO対策のタイトルの文字数は三十文字前後がオススメなんだ

ホームページやブログの検索エンジンでのサイト評価を上げてアクセスアップを図るためにはキーワードを入れてタイトルを付けるのが大切だけれどもどのくらいの文字数が良いのかも考えておきたくなる。
タイトルは半角 60 文字(全角 30 文字)前後にする(短い簡潔なタイトルは読みやすく、末尾の切り詰めも防ぎます)。
検索エンジンでブログを見つけてもらいやすくする via Blogger ヘルプ
信憑性が高いと思う。BloggerヘルプのSEO対策への助言で、最大手の検索エンジンのGoogleが提供していて世界で最も利用者の多いブログサービスの一つなのが真実味を著しく与える。検索結果やブログのアクセスの何れも正しくビッグデータに裏打ちされたサイトの検索エンジンからのアクセスアップの並外れた専門家の意見として殊更に重視して然るべきではないか。興味深い指摘なのは間違いない。
日本語だと全角文字だから三十文字前後のタイトルの文字数がオススメと受け取られるわけだ。
自分でやって来てちょっと短いと違和感を覚えるけど、ブログの検索エンジンからのアクセスアップは遅々と捗らないし、いっそ省みればSEO対策が緩いせいもあるかも知れない。
現時点、好調な記事のタイトルの文字数を調べてみると二十七文字と二十三文字と三十六文字と十九文字と三十一文字が挙げれられる。
三十六文字は少し長くて十九文字は少し短い。それ以外はオススメの三十文字前後に収まっているのではないか。五文字の加減で捉えると好調な記事ではタイトルのオススメの文字数の割合が非常に高い。
五件ではデータが少ないので、他の記事を調子が良い方からもうちょっと含めると短いのは厳しくて長いのはさほど変わらないような傾向がありそうだ。
かねて僕自身はロングテールキーワードを狙ってタイトルを長めに付ける記事を増やしていたので、却って上手く行ってないとすればきっぱり減らすべきだと考え直したい。
好調な記事の五分の三がBloggerのヘルプのSEO対策への助言、または検索エンジンからのアクセスアップの非常に興味深い指摘に当て嵌まっている。
結構、他の記事とは調子の差が大きい記事ばかりなので、五件しか挙げないのではタイトルの文字数が最善かどうかを判断するデータとしては少ないにせよ、気に留めて良いかも知れない。
サイトの利便性からするとタイトルが短いほどにサイト内容が伝わり切らなかっ…

人気のBloggerブログは専門性とオリジナリティーの高い記事で盛り上がっている

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Bloggerブログで一日千人以上のアクセスを得ているブロガーを何人か見付けて来た。最高では一日数万人くらいまで達成しているので、もしかしたらもっと人気のブロガーもいなくはなさそうだ。一日十万人近くのアクセスを得るのは不可能ではないと想像してしまう。
Two Maltese puppies in the basket by haidi2002 [CC0], via Pixabay
僕も頑張れば同じBloggerブログの些細な日常でアクセスアップはきっと大丈夫だと本当に励みになる。そして訪問者が一日千人という羨ましい気持ちからは何が良くて盛り上がるのかを見習いたくもなるよ。
専門性とオリジナリティーが高いと人気だ
個人的に耳が痛いし、雑記ブログとは対極的な運営だけど、一つのテーマに特化したBloggerブログが概して一日千人以上のアクセスを得ている越ているようだ。長文で事細かな内容を持ったそれぞれに関連性のある記事を幾つも載せているんだ。全体的に捉えて専門性が高いとしかいいようがないけど、しかもブロガーの独自の認識を著しく示していてオリジナリティーも同じくらい高い。訪問者と検索エンジンを力強く引き付けるはずだからアクセスアップが捗るのは尤もだと頷く。
たとえ雑記ブログでもテーマが共通する記事を増やすと有利だと思うし、一つでも二つでも関連性を打ち固めるように更新するべきなんだろう。
人気のBloggerブログのソースコードを調べると公式テーマをカスタマイズせずに使って一日千人のアクセスを越えている場合もあるので、SEO(検索エンジン最適化)対策のテンプレートの設定はさほど重視しなくて構わないみたいだ。
訪問者と取り立てて交流せずに盛り上がっているから検索エンジンからこそ人を甚だしく呼んでいると推測されるけど、すると検索エンジンはブログのサイト内容をそれ自体で相当に把握してサイト評価に繋げながら検索結果で優遇しているせいだ。
一日数万人を越えるほどのBloggerブログは流石に公式テーマでも記事名に見出しのh2タグを付け直すなどのSEO対策を行っていた。
とはいえ、一日千人を越えるためには必ずしもテンプレートの検索エンジン向けの調整が欠かせないわけではなかった。いい換えると高品質なコンテンツを作成するコンテンツSEOだけで主にGoogleなどの検索エンジンに十分に好かれるので、専門性とオ…

ブログのアクセスアップが狙い通りでは好きな仕事が上手く行く人生の楽園

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昨日と一昨日のブログのアクセスが一日二百人を越えて今日も好調を維持している。しかも午前中の段階で百人を楽に越えているから三百人に迫る勢いを感じさせる。まるで成長が止まらないみたいだから本当に本当に嬉しくて涙が溢れ落ちそうなくらい有り難い。振り返るとあり得ない未来にせよ、一日千人のブロガーへ辿り着くのも決して夢ではないのではないか。期待に胸を膨らませて頑張る。
Cala Gonone by fradellafra [CC0], via Pixabay
新たに実行したSEO(検索エンジン最適化)対策の数々が功を奏しているのは間違いない
むろんブログのアクセスが著しく伸びているのはGoogleからなので、完全に狙い通りの結果になっている。予定ではもう既に一日五百人は最低でも越えて欲しかった。記事数は六百件以上なのに一日二百人以下では努力が報われなさ過ぎてないか。どれも数千字の長文だったり、作家活動は天職とはいえ、貧しくて一日二食以下の毎日の栄養不足で頭は理想的に回らないし、仕上げるのは余計に時間がかかって非常に大変でもコンテンツSEOを踏まえながら高品質なコンテンツを目指して掲載している。アクセスアップに足踏みなんかしたくないし、どんどん成長して淀みなく盛り上がってくれると少しも困らず、心から良いと思うよ。
やっと予定に近付いているのか。三日連続で上向きの状況は相当に珍しい。記事をしっかり増やせば検索結果に多く出るから訪問者が減るわけがない。なのに日々の上下動が収まらず、足踏みばかりの成長が強いられている。予定のままに記事数の分だけでもせめて訪問者を確保できるようになると更新するのも楽しさで大奮発が本音だろう。
ブログのアクセスは一日二百人以上へ安定して欲しい、とにかく。明日も明後日も逆戻りするな。思いは魔法をかけたいくらいGoogleに望んでいる。またはYahoo!なども含めて世界中の全ての検索エンジンに向けてアクセスアップを実現してくれるのを祈らずにいられない。うんざりの地獄落ちとおさらばできたら命懸けの些細な日常のブロガーとして人生で最高の気分だと頷く、疑いもなく。想像するほどに一日十万人以上を目指すというのは自分でも無謀でしかないと狼狽えるにせよ、滅多にない上向きの状況から朧気にもついに見え始めた一日千人を達成する境地こそは素晴らしいかぎりの楽園に他ならないと受け取ってし…

cssはどう使えば良いのか|タグ自体とidとclassの指定先とstyleタグとインラインstyleの記述法

サイト作成でコンテンツのマークアップを行ったhtmlにデザインを付けるのがcss(cascading style sheets/カスケーディングスタイルシーツ)だ。記述がhtmlのようにタグで囲むだけではないからちょっと難しい。
僕は基礎を覚えるのに十年くらいかかった。デザインはテンプレートに任せておいて構わないと見向きもしなかったせいだけど、しかしcssはレベル3から色んな表現が可能だと気付いてから新しく学び出した。サイト作成が創作活動としてさらに面白くなる。
今再び初心へ帰りながらcssは実際にどう使えば良いのかを入門として簡単に纏めておきたい。

目次
デザインの設置についてCSSの三つの指定先CSSの二つの記述法cssの内容の記述についてstyleタグでデザインする例インラインstyleでデザインする例styleタグならではのデザインstyleタグのcssの複数の指定先複数の指定先を細かく絞り込む複数の指定先を広く組み合わせる

デザインの設置について
cssはhtmlのマークアップにデザインを付けるからどこで何を変えるかを指定しなくてはならない。
cssの三つの指定先
タグ自体:<div>などidのタグ:<div id="post">などclassのタグ:<div class="check">など
タグ自体にcssをかけるとページで使われる該当の要素のデザインが全て変わる。
idのタグとclassのタグはhtmlの規定ではなくて作成者が任意で割り当てる。何れもcssの効果は同じだけれどもページで使える回数が違う。すなわち割り当ての種類についてidは一つのページで一回しか使えなくてclassは一つのページで何回でも使えるんだ。htmlのマークアップからいうとidのタグは種類毎に一回ずつ、classのタグはどんな種類でも幾らでも割り当てるように働くので、前者は他とは混ざらずに、後者は広範囲に使えるのが特徴になっている。
idとclassの任意の割り当ての文字はそれぞれとそしてhtmlのバージョンでも個々に異なっている(id名/class名に使用できる文字の種類)けれども共通点から何れの場合でも半角の英字で始めて英数字や半角のハイフンや(-)や半角のアンダーバー(_)を使うかぎりは問題はないと思う。
ただしidだ…

自分らしい生き方だから一日十万人以上のブログのアクセスを目指して諦めない

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ブログの平均ページの滞在時間人気の投稿の表示を増やしたのと記事名の下に著者名を付けたのとで、一分前後まで上がって来ている。以前よりも三十秒くらい良いから考え通りに進んでいてブロガーとして本当に嬉しい。
難しいのは訪問者がブログ内のページを、二つ以上、開かないと計測されず、零になるのが平均ページの滞在時間なので、動き回り易いデザインが何よりも求められる。
人気サイトはメインのコンテンツの回りにパンくずリストなどの小さな内部リンクが、一杯、付いているし、確かに有利だと本当に良く分かるよね、検索エンジンからのアクセスアップに。
しかし実際に使われるのはブログならば記事の中に貼られた関連記事へのリンクが殆どだろう。一段落を取って大きく目立たせるデザインも見かけるし、文脈に合わせて上手くやっていると押さずにはいられないような感じがする。するとアクセスは一日一万人を越えてそうだと想像しながらもはや羨ましいかぎりだったりもしてしまう。
僕は手がけない、常套的に。記事の一つ一つを丹念に仕上げてこそ一日十万人を越えるのではないかとWikipediaのデザインを最も参考にする。テーマによるけど、飛んでもない仕上がり、過度なまでの情報量で圧倒される内容も昨今では珍しくなくなっている。見習って訪問者に物凄くしっかりやっているブログ、そしてブロガーだと思わせるほどの創作活動を何よりも重視するべきだと感じている。
些細な日常で信頼性を勝ち取るのは大変な時間がかかるとしても命懸けで頑張ればきっと実現できるはずだ
Lust for life by geralt [CC0], via Pixabay
アクセスの最終目標は常識的にあり得なくても一日十万人を目指すからデザインもなるべく質実剛健というか、相反する場合、例えば平均ページの滞在時間のために訪問者が動き回り易くするかどうかには率先して拘泥らないようにしたい。
訪問者を引き付けるために個性存在感が大事だと考えて来た。ブログのスタイルについても華やかに賑やかに気持ちを盛り上げるよりも文章を極めるみたいな印象を与える向きが自分には合っているんだ。僕が作家・詩人を天職としてやりたいし、できるのは他にはないのではないかと気付いた。結局、皆に本当に知って欲しいのは日本語の新たな可能性とか思考のかつてなかった到達点なんて喜びそのものだろう。未知へ向けて文章に取り組まな…

ブログの記事に著者名を付けて訪問者と検索エンジンへ信頼性を高めてアクセスを安定して伸ばす

ブログのアクセスが落ち続けて一日百三十人まで減ってしまった。どういうわけか。何ヵ月も前の状況に完全に逆戻りでは努力する気持ちは虚し過ぎる。散々も散々の忌まわしい苦しみを味わわされる他はない。
人気の投稿の表示を増やしたけれども良いかどうかは直ぐには判断し兼ねるところで、さらに著者名を新たに記事名の下に追加してみた。
訪問者へブロガーが誰なのかが分かり易いとブログの信頼性は高まるのではないか。検索エンジンにとっても著者のオーソリティーに影響する可能性があるんだ。些細な日常ではサイドバーに著者名が付いているけれども最初から表示されてないと必ずしも効果的とはいえない。検索エンジンは人間に合わせて開発されているから閲覧して直ぐに分からない要素はサイト評価でも切り捨てられ易くなっている。分けてもスマホでのデザインがモバイルファーストインデックスから最重要なはずなのに折り畳まれてしまっていた。
しかし本当に厳しい。ブログ全体の検索エンジンでのサイト評価が低過ぎるのが原因だ。雑記ブログだからテーマが定まらなくてGoogleも解析するのは大変なはずだけど、全体として押し上げて欲しい。
最近の記事が好調でも旧来の記事が反対に不調になるからアクセスアップは未来へ足踏みせざるを得なくなるんだ。
取り上げるテーマがコロコロ変わってしまうために検索エンジンでの記事毎のサイト評価がばら付くのを避けられないと考える。
どうすればブログ全体のアクセスを安定して伸ばせるかは著者名の表示が一つの支点になるかも知れない
雑記ブログでもイケダハヤトのまだ東京で消耗してるの?とかまなしばのままはっくなんて大人気な場合がある。訪問者だけではなくて検索エンジンにも好かれているわけなので、外部サイトからリンクが多くて有利なのはページランククローラーの平均巡回数から間違いないにせよ、近年はそれだけでは上手く行かないと推測される。ブログ内容の高品質なコンテンツからサイト評価を上げる部分を見付け出したくなる。
記事に著者名、または自己紹介へのリンクが付いているのは明らかだ。この人がブロガーだから良いとGoogleは思ってテーマが一致しないどんな記事でも同じようなサイト評価を行うという可能性がないわけではない。するとブログ全体のアクセスが安定するのではないかと感じてしまうし、些細な日常でも試さずにはいられない。
元々は記事の終わりに著…