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アドセンスの自動広告でSearch Consoleのモバイルユーザビリティの問題が出た

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ブログにSearch Consoleのモバイルユーザビリティの赤い文字のエラーで、モバイルユーザビリティの問題として「コンテンツの幅が画面の幅を越えています」というのが出た。 モバイルユーザビリティ| Search Console 問題のページは一つだけで、確認してみるとスマホで画像などのコンテンツの一部が画面の端から抜けてしまっていて正しく、エラーの文言の通りの状況だった。 このエラーは、ページの CSS 宣言で絶対値を使用している場合や、ページの画像が特定のブラウザ幅(980px など)で最適に表示されるように設計されている場合に発生します。このエラーを修正するには、ページの CSS 要素に対して相対的な幅と位置の値を使用し、画像も同様にスケーリングできるようにします。 モバイル ユーザビリティ レポート| Search Console ヘルプ 原因として直ぐに思い当たったのは数日前に気付いた アド…

アドセンスの自動広告でサイトのレイアウトが崩れる場合の対処法

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アドセンスの自動広告は一つの広告コードで幾つもサイト広告を表示できて便利だし、基本的にコンテンツの隙間に上手く挿入されてサイトのレイアウトが崩れることはないと思っていたらやられた。 ある日、突然、ブログの記事が右端から抜けてしまって行毎の折り返しを解除したような状態になっていた。画像や文章の一部、そして自動広告も右に少しずれて何なのかと調べてみて自動広告を外したら直ったので、原因はこれしかないと分かった。 Googleでアドセンスの自動広告の出し方が変更されれば今までにないことが起きる可能性は十分にあるし、または自分のサイトのテンプレートの変更も影響しないとはかぎらないから注意しなくてはならない。 アドセンスの自動広告がどういうふうに表示されるかは良く分からないし、たとえ分かっても広告コードを非公式に変更するとペナルティーを食らう恐れが全くないわけではないから厄介だ。 個人的にアドセンスの自動広…

アドセンスの個人のアメリカの税務情報/W-8BEN納税フォームの書き方

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アドセンスに利用者の税務情報が必要となり、2021年6月1日以降、YouTubeのサイト広告などで収益を得る場合には税務情報を提出しないとアドセンスの支払いからアメリカの源泉所得税が米国内国歳入法の第三章により、控除される。 Google は、YouTube パートナー プログラム(YPP)に参加しているクリエイターから税務情報を収集する必要があります。税額控除が適用される場合、YouTube における広告の表示、YouTube Premium、Super Chat、Super Stickers、チャンネル メンバーシップを通じて得た収益のうち、米国の視聴者から得た分につき Google が源泉徴収を行います。 YouTube での収益に関する米国の税務要件| YouTube ヘルプ アメリカのアドセンスを運営するGoogleが準拠する税法の一部がアメリカの居住者から収益を得ている国外の利用者か…

Bloggerでアドセンスに複数のブログを関連付ける方法

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Bloggerブログで注目の投稿ガジェットの次にアドセンスのサイト広告を表示する

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ブログのテンプレートを Contempoに変えたら トップページの先頭に注目の投稿ガジェットが付いていた。調べると公式テーマに同時に追加されたSohoとEmporioとNotableも同じなんだけれども注目の投稿ガジェットをトップページに使うとアドセンスのサイト広告の出方が変わってしまうんだ。 レイアウトのブログの投稿から記事下だけではなくトップページを含めてインデックスページの複数の記事の抜粋にどのくらい間隔を開けて表示するかを決められるのが一つずれる。 修正して注目の投稿ガジェットの次にアドセンスのサイト広告か出るようにした A woman thinking in grassland by cuncon [ CC0 ], via Pixabay テーマのHTML編集かバックアップ/復元からカスタマイズを行う。 Blogのtypeのwidget内のmainのidのincludable内にアドセ…

アドセンスの審査で最終的に合格するための十分なコンテンツとは何か

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何度も落とされてもう無理だと思いながら アドセンスに合格した 瞬間にはガッツポーズを止められなかった。嬉しさの余り、悲しみを余儀なくされた数だけか、何度も繰り返して飛び上がるように部屋を駆け回ってしまうのも造作なかった。どうしても承認されないわけには行かない気持ちが非常に強かったためだろう。 A woman surrounded by many soap bubbles by Alejandro Alvarez on Unsplash 改めて アドセンス に合格できた理由を考える 大前提なのはAdSenseヘルプの コンテンツポリシー に違反しないサイト作成だけど、しかし殆ど適合しても承認されず、最も厳しいと感じるのが不合格の通知の承認されませんでしたというメールの「不十分なコンテンツ」なんだ。落とされる度に目にするし、具体的な指示がなくて、一体、何がどうなっているのかも良く分からない。大丈夫だと思って申…

Bloggerで取得できるアドセンスのホスト型と非ホスト型のライセンスについて

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サイト広告の アドセンスのライセンス にはホスト型と非ホストの二種類がある。 アドセンスのホスト型のライセンス 提供元の Google にホストされた一部のサイト:YouTubeやBloggerから取得して個々のサイトで設定して使用できる アドセンスの非ホスト型のライセンス Googleアドセンス のサイトから取得して所定の広告コードを掲載できるかぎりの全てのサイトで使用できる 追記:アドセンスの規約が更新されてライセンスがホスト型でも非ホスト型でもサイト広告を掲載するサイトには個別の審査が必要になった。 BloggerはYouTubeと共にアドセンスのホスト型のライセンスを取得して使用できる数少ないサイトの一つで、 一般サイトとしてはサブドメインのサイトアドレスでも申請できる のが例外的なんだ。 現状、非ホスト型で申請するには 独自ドメインのサイトアドレス でなくてはならないし――以前はサイトアドレスのタイプは…

個人サイトのアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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サイト広告の アドセンス を使う場合には様々な規約違反を防がなくてはならない。ペナルティーから一度でもライセンスを失うと取り戻せなくなるかも知れない。サイトにアドセンスのサイト広告を載せたら利用規約やプログラムポリシーに細心の注意を払って運営するのが大切だ。 アドセンスの様々な規約違反の中にプライバシーの項目が含まれている。サイトに載せたサイト広告での訪問者の個人情報の取り扱いについてプライバシーポリシー/個人情報保護方針を設置する必要がある。 サイトにアドセンスのプライバシーポリシーをどのように設置するかの方法には法律が影響するし、個人サイトと法人サイトで記述は幾らか変わると思う。欠かせないアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分は同じにせよ、概して後者は前者よりも商取引での制限が社会的にさらに加えられるだろう。 僕は個人サイトを運営しているので、アドセンスのプライバシーポリシーの基本部分をし…

Bloggerはサイト広告のGoogleアドセンスのads.txtをサブドメインでも設定できる

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昨年からサイト広告のGoogleアドセンスがads.txtに対応した。サイトのサーバーにads.txtのファイルをアップロードしておくとサイト広告の配信が適正なサイトで行われていると判断されるようになる。 広告主が気に入ったサイトにサイト広告を入札できる仕組みを作り出すのが主な目的みたいで、ads.txtに対応してないサイトはサイト広告が十分に出なくなるかも知れないともいわれている。サイトの管理人にとっては適正なサイトと不適正なサイト(本人が誤ったか、他の誰かが勝手にやったか)が区別されるからサイト広告の収益のトラブルが減らせる利点もあるんだ。 Googleアドセンスではads.txtを使わなくても構わないけれども推奨されているからなるべくならば使いたいと考える。 ads.txt の使用は必須ではありませんが、Google は使用を推奨します。ads.txt ファイルを設置すれば、購入者が偽物…

アドセンスの支払い日は翌月二十一日前後だけれども保留されると送金されない

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サイト広告の アドセンスの審査に合格して 願い通りの プロのブロガーとしてデビューした のが一昨年の九月だった。二年半近く、ブログの更新とアクセスアップに励みながら初めての支払いを迎えるに至った。 金額を設定するけど、ただし最低でも八千円の収益を上げないと所定の払い込み先(銀行口座など)に送金されない。 アドセンスに承認されると暫くしてGoogleのロゴ入りの封筒で本人の氏名や住所や電話番号や払い込み先などを登録するための個人識別番号(PIN)の手紙が送られて来る。サイトにアドセンスを使って住所確認の基準額――千円程度――の収益が発生した時点から手に入るんだ。諸々の項目を登録して払い込み先が銀行口座の場合にはテストデポジットとして少額の入金を確認すると全てが完了する仕組みになっている。いうと個人識別番号の送付も一つの宝物で、ブログのサイト広告での収益化をアドセンスで頑張るんだと改めて気合いが入る瞬間…

アフィリエイトで月収百万円を稼ぎ出すブロガーになる夢を語る

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サイト広告で生活費を稼ぐと希望して止まない。現状、些細な日常で一日百人がやっとのアクセスだから無理としかいえないにせよ、開設して一年が過ぎてないから検索エンジンでのサイト評価が定まらないのが厳しいと必ずしも悲観してはいないんだ。 来年から訪問者が格段に増えなければ何もかも大転換を迫られるかも知れない。 自殺だけは避けたい。しかし死力を尽くして駄目ならば作家活動は天職だから現世に思い残すことはないとも日増しに感じる。ブログのアフィリエイトが最後の生きる道ではないか。 本当に成功するかどうかが分からないのが辛い。衣食住が足りていれば冒険的で面白い毎日だったはずなのに生活費が儘ならないのは詰まらないかぎりだ。危ない橋を渡りながら生きた心地がしない。よもや飛べない気持ちが幸せを呼び覚ます ヤルバルクイナ しか笑えなくなりそうだ、詩的にいって。希望する思いが透き通っているせいにして将来へ何も掴めなくても愉快…

世の中のブロガーの一割だけが一日千人以上のアクセスを得てアフィリエイトで存分に儲けているらしい

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ブロガーの大半はサイト広告を使ってもしっかり稼げない。世の中の七割のブログは一日のアクセスが五十人以下みたいに聞く。そして一割が千人以上なので、月収一万円は固くて調子が良ければ十万円くらいまで稼げるかも知れない。 当面、十人に一人のブロガーというと簡単そうに受け取るにせよ、アクセスならば正しく厳しくて一日千人以上を目指さなくては生活費を稼げるかどうかは怪しい、アフィリエイトでプロとして存分に儲けるスタートラインにも立てないまま、終わるしかない。 面白いというか、数字の捉え方が特徴的だ。十人に一人のブロガーが一日千人以上のアクセスを得ているとは何だろう。アフィリエイトは易しいのか、難しいのか、どっちなんだと笑う。 誰にでもできる物事の中身が崖っ淵みたいな感じで、翻って崖っ淵では誰にもできない物事なのに見かけは反対になっているのがアフィリエイトの世界と呼ぶ他はなくなる。 なぜかは良くいわれるところだ…

BloggerブログでGoogleアドセンスを使う際にくれぐれも気を付けておきたいこと

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Bloggerはウェブの編集の「収益」でスイッチを入れると Googleアドセンス のサイト広告が簡単に使えるようになっている。どちらもGoogleのサービスだから上手く連携されているせいだろう。 Googleアドセンスのライセンスを持っている かぎり、もはやBloggerは一般的に必要とされるHTML編集を行わなくても特定のガジェットの「AdSense」からサイト広告のソースコードをボタンだけで挿入できてしまう。 ブログを開設して間もないと 最初の設定の「収益」が機能しない けれども暫く待っていれば大丈夫なんだ。 しかし実際に使う際に気を付けておきたいことが出て来てとても大事だから明らかにしてしっかり覚えるべきだと考える。 HTML編集で記事以外に出すな BloggerではHTML編集も可能だけれどもGoogleアドセンスに厳しいのはサイト広告のソースコードを挿入するとエラーページにも表示される。 Goog…

GoogleとYahoo!からブログのアクセスが深夜の二三時間だけ急上昇していた

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TumblrブログにGoogleアドセンスが表示されない理由

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僕がブログの些細な日常を Tumblr からBloggerへ移転した最大の理由の一つが Googleアドセンスのサイト広告 が表示されなくなった悲しみなんだ。 TumblrのGoogleアドセンスの空白 via Super Leak 以前から不可解な動きをしていて外部サイトのJavascriptが十分に働かない面がTumblrには確認されていたので、他のソースコードも駄目になったりするけど、しかしちゃんと表示される場合もあるから様子を窺いながら待つしかないと思っていた。 去年、TumblrブログにGoogleアドセンスが消えてから一年近く経っても戻って来るという気配が殆どない。 Tumblrから新しいサイト広告が自前で入るように変わったのが厳しくてGoogleアドセンスが表示されるのはもう無理かも知れないと危惧されて些細な日常はさっさと移転するのが賢明だろうと感じた。 なぜTumblrブログにGoogle…

サイト広告で生活費を稼ぎたい気持ちは個人的に神のお告げに他ならなかった

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僕は作家として プロデビュー と Googleアドセンスに承認されて 実感した。サイト広告で生活費を稼ぐという考え方がGoogleアドセンスならば収益率が高いから現実味を帯びて来たせいだった。 作家として作品を売って印税を得るという考え方が二十年以上も実現せずにプロになる可能性が全くないところで、神のお告げとも過言ではないくらい喜んだし、自分には相応しいのではないかとサイト広告での収益化の前提条件のサイトのアクセスアップに改めて力強く励むようになった。 実際は物凄く厳しくて不可能に近い 巷で収益率が非常に高いといわれるGoogleアドセンスに承認されても例えば月収十万円に一日五千人くらいの訪問者が必要かも知れなくて一般的なホームページやブログの個人サイトでは先ず以てあり得ない数字が求められてしまうわけなんだ。 ただし神のお告げと認識するほどに背中を押されるようにサイト広告で生活費を稼ぐと心から取り組まず…

ブログのアクセスアップのコツは記事を増やして増やして増やし捲るだけで良い

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日毎に記事が増えて行き、ちゃんと更新されているブログは訪問者にも検索エンジンにも好まれる。だからアクセスアップのコツはブログを更新しながら記事を増やす以外には考えられない。 するとブロガーに問われるのは根気強さなので、優れた記事が少しでもあれば放置しても人気爆発と思わないことが必要だろう。有料で大々的に宣伝しても駄目かも知れなければおよそブログのアクセスアップに欲深さは禁物ではないか。サイト広告を付けるならば楽して儲けようなんて望むべくもないと僕は感じる。インターネットが普及してマスメディアが崩壊するばかりの時代に人々の興味や関心はそれぞれの思いから多様化の一途を辿るしかない。どんなに優れた記事を載せても少しだけではブログの未来は浮かないし、アクセスアップは遅々と捗らないままに暗いといわざるを得ないはずだ。 ブログのアクセスアップのコツは実質的に人気爆発とまでは行かない程度での良質な記事の大…

クロールバジェットを節約するためにサイトの表示速度を速めよう

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些細な日常の記事を Tumblr からBloggerに百件くらい載せ直した。二ヶ月近くかかっているけれども不思議なのは記事が減ってさらに外部サイトからのリンクも併せて付け直しているためにページランクも下がるはずのTumblrのGoogle検索での状況をチェックするとアクセスが殆ど減ってない。検索結果への表示回数や掲載順位はむしろ上がっているので、他の要因が関与しているのではないかと考えたくなって来てしまった。 メインのブログとして移転する切欠になった自分のサイト広告が表示されないという状態が依然として続いているTumblrなので、それによってページのダウンロード時間が早まってすなわちサイトの表示速度が上がっているために訪問者と同じように検索エンジンのクローラーもコンテンツを巡回し易くてサイト評価に多めに繋がっている可能性がありそうなんだ。 Google検索からアクセスを望むならば クローラーの平均…

サイトで企業ロゴを使用する際の注意点

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皆、やっているし、企業のサイトにリンクを貼るのにロゴを使えば見映えが良いし、面白のではないかと自分でも考えてしまう。 調べると企業のロゴには著作権がない。だから勝手に使って構わないはずだけど、ただし注意点が幾つかあって商標権に配慮しなくては著作権を侵害したのと結局は同じなんだ。企業のロゴは商標権によって法律的に守られている。 商標権に抵触しないロゴ使用とは 企業への出所混同を避ける 商品やサービスを偽らない サイトで企業のロゴを使用する場合はサイトがロゴの企業だと思わせる出所混同は不味い。そしてコンテンツとして本物と見せかけて無関係の商品やサービスのために偽って載せるのも不味い。 大元から考えればもっと分かり易い。なぜ企業のロゴは商標権で守られているのか。人々の信用を失墜させないためだ。重要なのは良いか、悪いかではない。つまり正しいか、誤っているかで判断しなくては行けないので、かりに企業の利益を損わ…

人生を賭けたチャレンジブログに明日は訪れるか

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ブロガーで良いというか、もう本当にブログに人生を賭けて作家活動をやるしかないと鮮烈に思われて来た。 二十代から小説で十年くらいやってプロにはなれず、三十代から十数年くらい詩をやり出したもののやはりプロにはなれずに今現在のブロガーに至るまでには四十代中盤からだけれども本は出版できないままながら サイト広告でプロへのスタートラインに立つこと が何とかできたわけだ。 作家としてプロへの夢を叶えるとすると三度目の正直だったと気付いた、目覚ましく。 かつて小説家よりも詩人を求めたように詩人よりもブロガーを求めて生まれ変わるように作家活動の主力をブログの些細な日常として人生も考えるべきではないか。 ブロガーの域 に達したと 詩や他の創作がメインで、ブログがサブという位置付けを取り払って少なくとも同じくらい一生懸命に頑張りたくなった と示したのが一昨年の暮れの約一年前だったけれどもまだ足りないし、アクセスは遅々と芳しく…