スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

7月, 2016の投稿を表示しています

キーワードはタイトルに持って来い

ブログにGoogle検索からどんな人が来ているかはGoogleのSearch Consoleに登録すれば検索エンジンに集められたデータによって概略が掴める。
昔は特に要らないと思っていたけれどもGoogle検索での所有サイトのアクセスを考えるためには必須アイテムと呼んで良い。
見ていて明らかに感じるのは記事のタイトルというか、htmlのtitleタグに入っている言葉がアクセスの鍵を握っているんだ。誰かの検索ボックスに打ち込まれたキーワードをタイトルに持っている記事ばかりがアクセスを稼いでいるに近い。
僕みたいに外部サイトにリンクが少なくてブログのそのものが世の中に広まってなければおよそ記事のtitleタグで全ては決まってしまうとも過言ではないだろう。
サイト評価が低ければ只でさえも上位表示の儘ならない検索エンジンへの掲載だからtitleタグの言葉こそ精査しなくては行けない。または人気サイトはそう…

ランクブレインからGoogle検索を見詰め直そう

どうすればサイトに訪問者を増やせるのか、アクセスを検索エンジンで伸ばそうとするとGoogle検索を何よりも考えなくてはならない。
実際に些細な日常なんか他からは大して誰も来てないくらいなので、Google検索を少しでも詳しく知って検索結果に適切に掲載できるようにすることが世の中でのサイトの認知度を高めながらサイトに訪問者を増やす、アクセスを伸ばすためには最も速やかな方法だと受け留めている。
Google検索のサイト評価の三大要因
コンテンツページランクランクブレイン
個人的な見解だけれどもサイトが検索エンジンに掲載されるGoogle検索のサイト評価のアルゴリズムは日進月歩で改良されているから現在(2016年7月時点)の状況として挙げたい。
コンテンツはサイト内容が優れているかどうか、ページランクはGoogle検索でサイト評価が高くて関連性のあるリンクを多く受けているサイトかどうかという指標だ。
僕は…

サイトにGoogle+の記事を埋め込む

Google+のパソコン版が2015年11月17日に新しいバージョンに変更されてサイトへの記事の埋め込みコードは取得できなくなっているようだ。
しかし古いバージョンだとGoogle+ 投稿の埋め込みにあるような仕方で、実際に使用できることが確認された(2016年7月時点)。

Google+はパソコンのウェブで記事の右上のマークのメニューから記事の埋め込みコードを取得することができる。
スマホ/タブレットならばブラウザの設定をパソコン用に切り替えれると表示されて来る。画面幅が合わなくて大変だけれども記事のメニューをモバイルで見付けるにはそれしかない。
ただし初期設定で何もないみたいで、行ってみると記事の右上が空白でもタップしないとマークが出て来ない状態だから焦ったりもしたよ。
Tumblrもそうだけど、パソコンのウェブこそ色んなことができるようになっているので、スマホ/タブレットを多用する僕にはブラ…

愛に通じる人生も嚔からでは涙色

又来ている、嚔百連発が。症状としては花粉症みたいなものだけれども体力が落ちて創作活動も鈍る。少し経てば筋肉痛になるかも知れないくらい嚔は強い運動なんだ。百連発では本当に疲れる。調子を落とすだけでは済まされない。直ぐに治るし、寝込むほどの悲しみではないから耐えながら生きる。
嚔というと人から聞かされて密かに驚かされたことが一つだけある
かつて僕のことを癒し系男子とも捉えてくれた可愛いおばさんみたいな人だけど、丁度、嚔百連発を見ていて凄い咳をしているとも指摘されてしまった。
何のことか、さっぱり分からなくて狼狽えたものの受け取った言葉を考えながら飲み込んでみると自分では嚔をハクションとしているつもりだけど、人からはそれがしかしゴホンと咳に聞こえるんだと認められて来た。
ある頃、昔からというか、児童期から寒暖差アレルギーだろうけれども止まらない嚔で鼻水も垂らし捲って小学時代にはクラスの教室で友達の前で…

COWCOWの正直な芸で裏表のない笑い

イメージ
COWCOW名作コント「こういう人知りません?」 via 吉本興業チャンネル
お笑いというとCOWCOWが好きだ。ちょっと前にあたりまえ体操でブレイクしたのは嬉しかったし、ファン歴は長い。十年くらい経つのかも知れない。
名前も、全然、知らないままで、コンビだから左と右で区別するしかないけど、とにかく左の人が物凄く面白い。
気の良さが生きている。いうと人の良さではないから、結構、珍しいのではないか。
身の周りでもゲームセンターの契約社員くらいしか思い浮かばない。一回だけかも知れないけど、僕がボケを噛ますみたいな態度を取ったら物凄く喜んでウキウキした接し方に急に変わったんだ。笑いを通じて仲良くなれるというふうな感覚を持っているのではないかと認められた。
COWCOWの左の人もやはり同じだろう。人と人とが仲良く過ごすための笑いを追求しているように見えてしまう。きっと右の人も同じで、コンビとして成り立って…

著者のオーソリティーで検索エンジンからアクセスを引き出すための考え方

Google検索はサイトの文章を誰が書いたのかを正確に読み取ろうとしているといわれる。
何よりも検索結果の品質を高めるためなんだけれども利用者に役立つ文章を膨大なサイトの中から選び出すのに著者を信頼性として加味したいわけなんだ。
今まではページランクが重要で、少しずつ著者に取って換えられるようになるらしいけど、優れたサイト/ページから関連性のあるリンクが多く付けられているほどにGoogle検索では有利に掲載されていた。
サイトのアクセスをGoogle検索から将来的に考えると著者を決して等閑にはできないのではないか。または著者をサイトのコンテンツの信頼性としてGoogle検索に理解して貰えるように取り計らうことがとても重要なはずだ。
真っ先に疑問なのは著者のイメージはどこで掴まれるか
一般社会では肩書きとか免許なんて持っていると人々に大丈夫だと思われ易い。それはしかしインターネットには通用しないので…

身近での父親の本当に生きた詩

イメージ
児童期に父親が一円玉や五円玉を大きめの硝子瓶に溜め込んで箪笥の上に置いていたことがある。本人の口から理由を聞いた例はなかったけれども母親がいうには《いつか大きな価値を生む》みたいな気持ちだったらしい。何だろうと思ったものだ。
振り返るとだった、しかも生活に役立つ本物の歌だったのではないかしら。

肝心なのは大きめの硝子瓶に溜め込まれた一円玉や五円玉の希望だと感じるんだ。小さな幸せを寄せ集めると大きな幸せになり変わる。または化けるといっても良いだろう。
絵本のスイミー(レオ・レオニ)を思い起こさせる。小さな魚が数多く集まって大きな一匹の魚に見せて泳ぐ。すると同じように大きな一匹の魚のどうしようもない強敵でも退けることができて食い殺されずに済んでしまう。勇気と団結力に胸痺れるほどの名作だったのは間違いないはすで、とても気に入っていたし、今でももちろん何一つ変わらずに含蓄深くて色々と考えさせられも…

目指すべきリンク構築が面白くて

元々はホームページに日記やエッセイは載せながらガラケーに保存してなかった。数年後からしかし保存するように変わったんだ。
なぜかというと三十代の後半に作家活動は二十代の前半から十数年にわたって打ち通しでやり続けて来たからもうそろそろ休むべきでないかと感じて一年くらい創作には全く向かわずにいたけれども雑記帳だけはどうしても止められなくて日記やエッセイを増やし続けていたせいだった。
因みにホームページの更新もしなかった。一年くらい本当に部屋で日記とエッセイという雑記帳に明け暮れた毎日を過ごしていたんだ。振り返ると、可成、気楽だったので、物書きも捗るならば気合いを入れ過ぎては芯を食わないかも知れない。作品のエッセンスを取り溢さないようにいっそ無駄な力は抜いておくにかぎる。
捨て去るのは忍びないというか、来年からの新しい創作のための思考を繰り広げていた雑記帳だから手元に残しておきたい気持ちが膨らんでしま…

注目のテーマが広がってスタイルも創造しなければならない気持ち

ブログの以前の記事を見ると文章が長くても段落が少なかったりする。本当に昔から日記やエッセイで気付いてはいたものの段落分けを減らして打ち続けるみたいにやりたいとむしろ考えていたせいだった。
しかし文字数が数千とか達するほどの記事だと読むのには相当に厳しい。
一息で数百字の感覚でずっと日記やエッセイをやっていたから文章量が増しても同じような形を取っていたと振り返るんだ。
千文字を越えるような長文だったら段落分けで息継ぎを増やさないとそれこそ論文調の雰囲気にもならざるを得ない。ブログの記事は論文調でも別に構わないし、内容が伴っていれば必要だから結局は文章のスタイルを多種多様に使い分けることが大事だと思うようになった。
かつて自分を出したくて作品で押し通そうとして日記やエッセイはこうなんだと一気に書き捲るばかりで段落分けを減らしながら密かに喜んでいたけど、作品そのものの性質が変わって来ているわけだから直…

Google+のプロフィールをしっかり纏め上げて思うこと

イメージ
創作サイトは作品が最重要だから作者のプロフィールはさほど大きくないはずだけど、ところがGoogle+はプロフィールこそメインのコンテンツだと目覚めてしまった。
Google+はプロフィールをしっかり纏め上げておかないと気持ち良くやって行けなさそうに感じられて来た。
個人的な状況から物事を発信するものだと改めて捉え直してみるや使い方も面白く考えられながら他ではなく意気込みも増してたんだ。
Google+は基本情報のストーリーにキャッチフレーズ紹介文が記載できる。
前者は見開きに常に表示されていて多少とも気にかけてはいた。なので後者を更新することにした。元から、結構、ちゃんと載せてはいたけれども文章にリンクを含められたわけなので、所有サイトについても取り上げながらもっと詳しく示さなくては行けないと気付いた。
アクセスカウンターが付いていて二年ちょっとで八万回を越えているし、一年で四万回としても一日に…

FL Studio Mobile 3のデモ版の公開に寄せて

イメージ
FL Studio Mobile 3 | FL Studio Plugin Beta via FL STUDIO by Image-line Software
いつになったら来るんだと待ち兼ねた余りのFL Studio Mobileのバージョン3へのアップデートが発表から一年を費やしてやっと来たところでもまだデモ版だった。
飛んでもなく時間がかかっている。もう無理ではないかとメーカーのImage-Lineにも本当にもはや忘れ去られているような気さえしてしまうくらいだった。心から期待して止まないだけに手を長々と伸ばし続けている生活は辛い。
とはいえ、FL Studio Mobile 3のデモ版の動画を観てみるとアプリの性能は飛んでなく素晴らしいのではないかしら。本当にパソコン並みの音作りが可能みたいなので、完全にスマホ離れしているように感じられるんだ。
他の創作アプリでも現行のFL Studio …

ブログにGoogle+のプロフィールバッジの埋め込みながら

イメージ
何を考えているかというとブログの利便性を高めるべきだ。
きっとリンク付きのプロフィールバッジを埋め込めば訪問者にGoogle+もやっていると気付いて貰い易いだろう。
Google DevelopersのGoogle+ Badgeで手軽に使えるんだ。因みにバッジだけではなくてアイコンも作れるようになっている。


ブログの上段にホームページのリンクを置いておいて下段にGoogle+のプロフィールへのリンクを置くなんてもうやり過ぎという気持ちもするし、目立つところのホームページへのリンクだけで十分かも知れない、僕のことを多めに知って貰うためには。
またはホームページへ行けばGoogle+のプロフィールへのリンクはトップページや子ページのプロフィールにも置いてあるわけなんだ。
ところが関連性が深い。Google+もなるべく文字数を増やして四百字以下で原稿用紙一枚程度はやるようになって来ているからブログに近付…

キーワードを吟味してサイト運営にレベルアップを

イメージ
サイトのアクセスを伸ばしたくて色々と考えてやっていいるけれどもランク・アートは別として個人のホームページやブログは一日に十人くらいがやっとだ。
ドラゴンクエスト(ゲーム)に例えるとレベル2で弱い弱いスライムにも瞬く間に倒され兼ねないような状態だろう。

本当に死ぬまでやっていてもレベルアップは無理ではないかとサイトのアクセスは遅々と伸びなくて悩まされざるを得ない。
とはいえ、頑張るしかないところで、気付いたのはランク・アートの宣伝用の掲示板がGoogle検索に全く引っかかってなかった。
titleタグが『創作サイトのための宣伝板』になっていて「創作、宣伝、掲示板」という三つのキーワードでGoogle検索に出て来ないことが分かった。恐しい。考えると「掲示板」がtitleタグに入ってないせいで、弾かれてしまうのではないか。ならばタイトルをGoogle検索に合わせて変えておくべきだと感じる。三つのキーワ…

食後の美味い珈琲に問われる元気の活かし方

イメージ
昼食を腹一杯と済ませた。珍しい。寝て起きても抜けない疲れで朝から茫然と過ごしてばかりの毎日なので、昼食なんて全く気が向かない。しかし腹ペコで体力を落としたままではどうにもならないからいつも少しだけは何かを食べるようにしている。
食事量が多めなんて元気なのかも知れない。多めといっても世間からすれば普通だろう。いつものしっかり食べない自分からは多めに思われたわけだけど、しかし元気ならば心配するには越さない。食べても少しだけではそのうち倒れないともかぎらないと懸念される。
珈琲も美味い。何も食べすに飲んでいるよりも有り難みが増すのはなぜだろう。珈琲は胃酸を増して食べ物の消化に良いけれども何も食べないと無駄に出て必ずしも喜ばれはしなかった。胃を荒らすかも知れないし、どんなに好きでも空腹で珈琲をがぶ飲みするような生活は決して健康的とは呼べないだろう。常々、さほど芳しくなかったと気付かされる。
健康なしに…

クレーの絵が詩そのものなのは死と隣り合わせで意欲的な画家だったせいだ

イメージ
Paul Klee by Alexander Eliasberg [Public domain], via Wikimedia Commons
画家のクレーが四十歳過ぎの大回顧展のパンフレットに記した言葉が非常に興味深かった。現在は墓碑に刻まれているらしくて墓はスイスの彼の故郷ベルンのパウル・クレー・センターに置かれている。
私は現時点で受け入れられない、
未だ生まれもしないような、
死者に囲まれて暮らしているためだ、
いつになく創造の心へは幽かに近付く、
しかし十分に近付きはしてない。
Paul Klee via PAUL KLEE’S EPITAPH, THE MEANING(訳出)
まるで詩人の認識のような味わいがする。目に見えるものを描こうとしているような風情では全くなくて「芸術は見えないものを見えるようにする」という言葉も残していたと聞かれる。
この世で見えないものは心の目に全て映ってい…

胸に秘めてはありがとうの気持ちこそ

イメージ
TumblrにImgurの記事を共有していたらお祝いの画面が不意に挟まれた。気に入ったものを外部サイトから取り込むと一緒になって盛り上がってくれる。
人気の投稿の共有のお祝い via Tumblr
嬉しいよ、ちょっとした気持ちかも知れないけど。Tumblrもよもや些細な日常としか呼べないだろう。
以前の詩のホームページの作詩の公園を思い出す。クリスマスや正月やバレンタインデーに皆が必ずやお祝いに駆け付けて来てくれていた、掲示板へ。
僕なんか死に物狂いで、または命懸けでサイト運営を行っているから飛んでもなく有り難いことだったと振り返ってしまう。
インターネットならば掲示板やメールでなくては気持ちはすっかり伝わり難いはずだし、ホームページやブログで交流しないで、人を多く集めるなんて厳しいばかりの毎日が続いているにせよ、上手く行けばきっと一人でも越えられると信じながら神に祈りながら《アクセスの分厚い壁》…

Imgurならばアップロードした画像を外部サイトにスムーズに載せられるから好き

ホームページやブログを様々なディレクトリー型の検索エンジンに登録している。するとバナーが使えるサイトもあってしかし画像のアップロードはできなかったりするとどこかのサーバーから画像のURLを持って来なくてはならないんだ。
今までGoogleのPicasaを使っていてバナー画像のURLは取得できたけれどもフォトに統合されるような形で今年の春にサービスが終了してしまった。
外部サイトに既に貼った画像は使えるし、消え去るわけでもない。ただし僕としては気持ち悪いので、他のウェブサービスに変えなくては行けないと考えていた。
Googleのフォトが使えればアップロードした画像のデータは引き継がれているというか、元から中身は同じだから何の迷いもなかった。画像のURLを取得することができるかどうかだけがちょっと曖昧で、公式では全くアナウンスされてないんだ。Picasaは画像を外部サイトで使って構わないみたいにヘ…

ゆったり肩肘張らずに

イメージ
昨夜の激しい腹痛から一夜を明けて無事に生き延びたかと感じている。
ただし調子は必ずしも優れるわけではない。休みながらブログも頭を必死に働かせるように書くわけには行かないだろう。気持ちを流すようにゆったり仕上げるしかない。というか、いつも求められて然るべきなんだ、自己表現のスタイルとしては。
ガチガチに暮らしている普段ではない。誰からも別人に思われたくなければ肩肘を張らずにブログもやって行くにかぎる。心地良い風を送られるように詩人が来たと分かるのはきっと天使だけではないはずだ。
個性を出さくては端から無理なので、少しでも良い出会いを知って貰うべく努めたいと思う。

激しい腹痛で息苦しく手足も痺れて顔面蒼白のままに気を失いかけるなんて

夕食後、本当に酷い状態に陥った。生活で増えてはいるけれども何ヵ月振りか、この世とおさらばかとも感じられた。腹痛を甘く見てはいられない。ひょっとすると健康だからこそ影響が大きいんだと考えたくなる。下痢でしかないとすれば悪いものを腸内から取り去るための症状なので、健康なほどに動きが強くなって衰弱も増してしまうのではないか。

カツ丼を、鱈腹、食べて膝屈伸を、百回、やった。健康のためだけど、食後の血糖値を下げることもできるから良いと思う。いつも特に疑問は抱かなかったにせよ、今回は気分が余り良くなかった。カツ丼が胃に凭れる感じのまま、強めの筋力トレーニングでどうなるかは定かではなかった。
終わってから烏龍茶を飲んだり、ビタミンCのサプリメントを取ったりしていて両方とも下痢にはなり易いものなんだ。僕にとっては珍しくないことで、食事に悪いものが含まれてなければ大丈夫なはずだし、さもなければ下痢で直ぐに出せ…

Google Fontsの日本語フォント/Noto Sans Japaneseはやはり使わずにはいられなかった

イメージ
スマホやタブレットでサイトを閲覧する場合、cssで文章にフォントを指定しておいても殆ど反映しない。フォントをサーバーからブラウザに読み込ませなくては無理なわけなんだ。
Webフォントを使ってサーバーに使いたいフォントのファイルをアップロードするか、またはcssに外部サイトから取り込んで使うこともできる。
前者よりも後者が手軽なので、やってみたいと思ってGoogle Fontsが質量共に充実しているけれども無料で提供されていて日本語フォントのNoto Sans Japaneseが何よりも素晴らしくて気に入ってしまった。
Noto Sans JapaneseはGoogle FontsのEarly access!から手軽に取り込むことができる。
サイトでの使い方としてはhtml編集のhead内にlinkタグで置くか、styleタグのところに@importで置くかしながら表示したいところにcssのfon…

サイトにjQueryを使って開閉ボタンを設置した

イメージ
天使のモノクロームで写真素材のページは縮小版のサムネイルを並べて原寸大にリンクさせるようにしている。しかしサムネイルではなくて縮小版を大きく並べて一気に見られるのも写真素材を選び易いと思った。別のページを作っても良いけれども補足的な機能として同じページでできてしまえば別のページをブラウザで読み込まずに済ませられて動作も早いから嬉しい。
Plain 1 via 天使のモノクローム
jQueryを使った開閉メニューのソースコードをスマホのメニューなどに使えるjQueryを使って要素をクリックした時に開閉させる方法で見付けたので、使うことにした。
<script> $(function(){ $(".menu").css("display","none"); $(".button-toggle").on(&q…

学ぶべきは幸せを呼んだ恋愛で覚えた人柄こそ

昔から自作時を皆に読んで貰えないことが大きな悩みだった。考えたのは感動的に歌えば良いのではないか。皆の心を掴んで再び放さないような作品が必要だとすればそれしかないだろう。少しずつ感動的に歌うように努めて僕は望み出した。
人生の鑑としてゲームセンターの契約社員が思い浮かんだ
彼がインターネットで一人の女性と出会ったらしくてメールでやり取りしていた。そんな中で僕にガラケーの画面を向けながら彼女へのメールを、結構、長かったんだけれども内容的に大丈夫かどうかと訊いて来たんだ。彼がいうには彼女に他に好きな人がいるといわれたから自分としては貴方が幸せになってくれれば良いみたいな形で彼女との付き合いは終わっても仕様がないと身を引くように仕上げた。
聞きながら目を向けると彼は泣きそうな顔で、僕には感動しているともまさか受け取られた。人に心を込めて思い遣る自分に間違いなく巡り会えたというような雰囲気が凄く漂って…

言葉から実際に作曲していた自信作と呼んで良い音楽

イメージ
結城永人 - お元気ですか via 結城永人
YouTubeで一七番目の自作曲にお元気ですかと題名を付けてミキシングも幾らか変えながら載せ直した。
いつにないことだけど、言葉から実際に作曲していたので、だから作品に題名を付けるのはいとも容易かった。
お元気ですか
貴方がいなくなって
もう大分経ちましたね
もう大分経ちましたね
出だしのところは歌詞もできていた。そこからは言葉ははっきりしてなくて鼻歌混じりでやっていてしかしラストの一小節の四分音符の四つは「ありがとう」に定まった。ありがとうの「う」は縮めて「と」に纏めて入った。およそ俳句や短歌の字数換算だと「ありがとう」は五文字だけど、音楽の音符と歌詞の合わせ方は必ずしも同じではないと気付いたりもした。
出だしの歌詞の直後の暫くは非常に面白かった。予定通りだともっと低い音になっていた。メロディーからコードを付けるようにやっていたので、これは知識がない…