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Google+のコミュニティーに参加するサイトのアクセスアップのSEO対策の恩恵

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サイト運営で久方振りに人々との交流を積極的に開始した。以前は詩のホームページで掲示板を中心にやって大きく盛り上がったけれども自分自分の作家活動に支障を来すから優先順位を切り替えて訪問者とは受け取るメールやコメントに対応する程度の触れ合いしか求めなくなっていた。振り返ると十年くらいは完全に一人でやっているに等しい状態だった。気持ちは変わらないし、同じ過ちを繰り返さないために人々との交流を第一にサイト運営を行うつもりはないにせよ、もうちょっと触れ合いを増やしたいと思い直したんだ。
Google+のコミュニティーのBlogger 初心者の集いに参加した

目下、ブログのアクセスアップに四苦八苦する毎日だし、人々との交流は知名度を上げるためにはそれこそ正しく最も効果的な方法だからブログ運営に取り入れなくては勿体ないのは明らかだ。
以前から積極的に開始するべきだと感じていたけど、ただし難儀なのは参加すれば何でも良いわけではない。
インターネットのコミュニティーは数多くあって内容も千差万別だから目的に合わせてしっかり選ばないと詰まらなくて長続きもしないと危惧される。
Blogger 初心者の集いはBloggerを使ったブロガーの取り分け初心者向けのGoogle+のコミュニティーで、僕は参加条件を満たしているし、Bloggerブログについて興味や関心も大きいから向いていると決めた。
現時点で始まったばかりのコミュニティーなので、些細な日常と共に一緒に盛り上がって行くかどうかを見守る楽しみもある。
最も気になるのはサイトのアクセスアップの可能性が増すか
ソーシャルメディアにホームページやブログをリンク付きで投稿すと宣伝になる。
直接、人が来るかどうかの実感としてFacebookTwitterが有利だ。何れも日本で利用者が多いソーシャルメディアだから目立ち易いためだと思う。一回の共有で誰も来ない場合は非常に少ない。他のソーシャルメディアは全て誰も来ないのが普通かも知れない。フォロワーやいいねや再共有という自分の影響力によって投稿が目立つかどうかは変わるはずだし、サイトの宣伝についても一概には捉えられない。例えばはてなブックマークならば三つ付くとタイムラインに流れてFacebookやTwitterと遜色がないくらい有利になったり、バズ(唸り上げ)、または拡散などが起きるかどうかで、結果は大きく異なるだ…

竹原ピストルのよー、そこの若いのの生きる力の勢いの良い世界の弾丸の人間味

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テレビのCM(1UP)で聴いていて紅白歌合戦に出ると知って歌手の竹原ピストルの名前を覚えた。五ヵ月くらい経ってついに曲名のよー、そこの若いのも覚えながらちゃんと聴いてみたら歌詞が可笑しくも悩ましい気持ちを込められた弾丸なんだ。名前のピストルにぴったり合っていてとても分かり易いイメージの歌手だったとも気付いた。
竹原ピストル / よー、そこの若いの via OfficeAugusta
只のおじさんが何だろうという第一印象を抱いた。微かに感じたに過ぎなくて思い返すのは難しい。言葉として自分の中に明らかに定着したのは紅白歌合戦に初めて出場する話題で、顔を見た頃からだった。
かねてテレビCMで流れた如何にも年季の入った嗄れた歌声から想像されるだけではなくてやっぱりおじさんだと受け取ったわけだ。
無名だったはずならば一曲で知名度を上げて人気者になったのは凄いというか、世の中で歌手として当たったのは時間がかかってそうだから人生的に良かったと親身に安堵していた。
考えると珍しい。僕は作家・詩人、またはブロガーとして自分が人気者になりたいとか作品を当てないなんて願望する気持ちは日常茶飯事に等しいし、他の誰かが成功すれば羨ましくも同調しながらほっと胸を撫で下ろすような瞬間が訪れるのはしょっちゅうだけど、ところが竹原ピストルのよー、そこの若いのにかぎってはもうちょっと色濃い感情が芽生えていた。一言では人間味が大きいせいだ。
見た目が朴訥とし捲っていてこれだけお洒落に縁遠い人も少ないと芸能界ならば尚更ながら驚かされるし、いい換えれば《格好を付けない魅力》が物凄く溢れているのが斬新なキャラクターだったんだ。
しかしながら人間味が大きいのが何よりも個性的で、最も記憶に残るし、一瞬にして引き付けられる掴みの部分になっていると思う。
名前から印象強い。ピストル(拳銃)が尋常ではない。イメージが歌声を聴くだけでも人間味が溢れていて優しそうだから武器のそうした藪から棒の恐さなどを殆ど受け取れないのがなぜ付けるかと先ずは不可解だ。生きる力の勢いの良い世界の情感としか理解できない。素晴らしい詩が込められた表現ならば偉いし、頷いては僕だけではなく、もはや皆から一目を置かれるのも当然だったかも知れない。
竹原ピストルは名前が自分らしさをしっかり打ち出していると直ぐに認めるけど、さらに歌手のパフォーマンスでも嘘偽りなく伝わっ…

関暁夫がやりすぎ都市伝説で読み解いたトルコのギョベクリ・テペ遺跡とフォトンベルトの地球との宇宙的な関連性への驚き

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テレビで「信じるか信じないかはあなた次第です」のやりすぎ都市伝説のやりすぎ都市伝説SS緊急!人類の未来年表は残り27年…を観た。
ちょっと前に予告編で知っていつも好きだし、現在、コメンテーターとして人気沸騰中の女装ゲイのマツコ・デラックスが初めて出演するというのも興味を引かれていた。
都市伝説はずーーっと見てる!全部のシリーズ、見てる!
マツコ・デラックス/マツコ・デラックスが初出演!:やりすぎ都市伝説SS 緊急!”人類の未来年表”は残り27年... via テレ東プラス
僕もやりすぎ都市伝説への思いは一緒なので、確実に観るだけの自信はないにせよ――日毎、貧困生活に忙殺されながらテレビの時間を自由に取れないのも悔しいかぎりだ――マツコ・デラックスと共通点が見付かったのは面白かった。
予告編ではメインの関暁夫(Mr.都市伝説)のテーマが正しく恐ろしいくらい深入りした内容になっていて人工知能がどんどん発達して人類を脅かし兼ねない未来にまで触れ出していたのがまさかだったんだ。
真偽は別としても社会へ混乱を招きそうだからやりすぎ都市伝説のテレビ東京は放送するのを控えるべきではないか、たとえ好きでも本当に危ない魅力を孕んだ世界の驚くべき新奇な切り口へ突入して来ているのを認めざるを得なかった。
本編はいつなのかが目が悪くて見えなくて予告編では分からず、ただ楽しみに待つだけで過ごしていたら前半を完全に観逃してしまって午後十時からの後半にテレビのチャンネルを合わせられた。
もう眠るつもりだったけれども僅かでも観ると瞬く間に引き付けられながら最後までの一時間に興味が尽きという感じは全くしなかった。
やりすぎ都市伝説SS緊急!人類の未来年表は残り27年…は「宇宙から飛来した何かによって人類は一回確実にイジられてるわけ」(関暁夫)が予告編からテーマの中心だったはずで、丁度、本編は午後十時からの後半に入って核心を突くような仕上がりになっていたために前半を観逃しながら個人的には助かった。
関暁夫のトルコのギョベクリ・テペ遺跡フォトンベルトの地球との宇宙的な関連性の読み解き方について
何れも、全然、知らないので、世の中の新しい情報を得られるのが関暁夫のやりすぎ都市伝説の大きな魅力だと思う。そして読み解く結果が通常ではあり得ないほどに個性的で、もはや「信じるか信じないかはあなた次第です」の領域へ持って行かれるのが…

心拍数と寿命の関係:動物が呼吸の酸化ストレスで老化してしまう身体的な特徴

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Ears of golden wheat by Marisa_Sias [CC0], via Pixabay
大分前、もう十年か、はたまた二十年以上が経過したようだけれども心拍数と寿命の関係を覚えていた。改めて調べると本川達雄ゾウの時間 ネズミの時間が世の中で目立って取り沙汰される最初の切欠だったらしい。1992年に出版された本で、体格の大きな象と小さな鼠は心拍数と寿命が互いに相反する事実が著されていた。平常時、前者は心拍数が少なくて寿命が長いし、後者は心拍数が高くて寿命が短い。
象の心拍数と寿命一分で約三十回と七十歳程鼠の心拍数と寿命一分で約六五十回と二年半程
非常に興味深いのは寿命に対する通算の心拍数が十五億回付近(多ければ二十億回くらい)で重なって来る。
他の多くの動物でも同様の傾向を持っていて体格が大きいほどに平常時の心拍数が少なくて寿命が長い。
本川達雄のゾウの時間 ネズミの時間では動物の平常時の心拍数:心周期(一回の拍動の長さ/人間ならば大抵は一秒前後)が自然界の時間として捉えられたのが白眉だった。どんな動物も略十五億回の鼓動を打って死んで行くので、詩的にいえば心臓のリズムに差はない、長生きする象も早死にする鼠も生きる感覚そのものは変わるところがない。
そうした自然界の時間によればそれぞれに寿命は違っても死ぬまでの通算の心拍数が似通っている動物たちは同じくらい、すなわち平等に暮らしていると驚かされるわけなんだ。
いい換えれば天寿とは何かへの一つの科学的な認識/生物学的な知見が心周期に表現されているようだった。
動物は生きる感覚だけが本当に違うし、寿命よりも独自的で、例えば象は大きいゆえにゆったりして鼠は小さいゆえにせかせかしているのが生来のキャラクターと考えられなくはない。
実は、こういった時間を計り、体重との関係を考えてみると、どれも体重が重くなるにつれ、だいたいその4分の1(0.25)乗に比例して時間が長くなるということが分かっています。
4分の1乗というのは分かりにくい数字かもしれませんが、関数電卓でルートを2回押せば答えが出ます。まぁ、大ざっぱに言えば、動物の時間は体長に比例すると考えてもいいですね。
つまり、体のサイズの大きい動物ほど、心周期も呼吸も筋肉の動きなんかもゆっくりになっていくということなんです。
本川達雄/ゾウの時間・ネズミの時間 本川達雄 氏 via…

日常生活で腰痛やギックリ腰を防ぐべき長時間でも楽な前傾姿勢の取り方

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二十代前半から僕は腰が物凄く弱くなった。たぶん作家活動のせいで、丸一日、座ってパソコンへ向かう生活が多かったのと筋力の低下によって十代までは想像もしなかった背中や腰の痛みに苛まれるようになった。

一度はギックリ腰(急性腰痛症)も起こしかけた。自分はどのくらい働けるのか、または世の中の仕事にどれだけ耐えられるのかのパフォーマンスを知ってみたくて二十四歳の春に夕方のカラオケボックスと深夜のコンビニエンスストアの二つのアルバイトを掛け持ちして一週間に何日間か十五時間近く勤務しながら探っていた。すると暫く経ったある日のこと、家に帰って眠ろうと目の前のベットへ身を傾けた瞬間に腰にギクッとまるで漫画の吹き出しのように大々的に思い浮かぶほどの激震が走るのを経験した。咄嗟に身を捩って引き起こしたのが良かったのか、異様な痛みが僅かに残された腰で済んだものの振り返って身動きを取れなくなっても不思議ではなかったと焦ったんだ。ギックリ腰に他ならないと初めて認めたし、二度とかかりたくないと相当に恐ろしい病気なのを覚えた。
日々の疲労が蓄積すると若くてもギックリ腰は起こるし、自宅の作家活動やカラオケボックスの部屋掃除やコンビニエンスストアの品出しなど、概して前傾姿勢を頻繁に取りながら腰への負担が増している生活だと尚更と危ないわけだろう。
自分は腰が物凄く弱いと気付いてから前傾姿勢に注意してなるべく腰を深く曲げないとか長時間は避けるなんて日常の動き方を変えた。ギックリ腰に関しては動き方が諸に影響して発症しそうだから急に大きく腰を曲げたり、屈んでから立ち上がる、分けても重いものを持っていて脚だけで立ち上がるのが難しい際には本当に腰を真っ直ぐにしたりして負担を少しでも軽減するのを心がけるようにしている。
加えて筋力の低下も良くないはずだから腹筋や背筋を主に鍛えながら腰回りを強くしておくのも大事だと考えて改善に努める。
様々な取り組みから昔よりも腰の痛みは少なくてギックリ腰も二度目はないけど、しかし違和感は完全にはなくならない。
近頃は歯磨きの場面が著しく辛い。洗面台へ前傾姿勢を取らざるを得ないのは浅くて角度はさほど付かないけれども健康のために一日一回ながら五分以上もやり出してから一層と耐え難くなって来たんだ。後から直ぐに背中や腰を十分に伸ばして作家活動などの日頃の無理が歯磨きで余計に祟って腰痛が酷くなってしま…

プロブロガーのイケダハヤトの月収五十万円以下の並外れて効率的なブログ運営

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ブログで生活費を稼ぐプロブロガーの代表格がイケダハヤトだ。一つの生き方を新たな職業から作り出した魁だし、アクセスアップで人気者かどうかではもはや神レベルの実力を誇っている。何にせよ、ブログだけで知名度が断トツに高いのは本当に恐れ入る。
僕はプロブロガーを目指すけれども将来的に大丈夫と初めて実感したのはイケダハヤトの生活を知ったのが切欠だった。
サイト広告のアフィリエイトなどで金儲けが可能な状況は昔からあったけれども調べても生活費を稼ぐまで実現できるかどうかは良く分からなかった。どこかで誰かが収支報告を公開していてもコンテンツを捏造するのは比較的に容易な世の中だし、信憑性が、中々、得られなかったわけだ。
本当に難しいとなるとブログに人生を賭けるのは命取りだから止めておくにかぎると危ぶまれるし、飛んだ馬鹿を見て早死にしないために何年も踏ん切りが付かなかった。
しかしGoogleアドセンスが始まったのを気付いてサイト広告の収益率が従来の何十倍も高くなっているから生活費を稼ぐだけのプロブロガーも昨今の人工知能の検索エンジンからのアクセスアップ/SEO(検索エンジン最適化)対策と組み合わせて優れた記事を増やし続ければ十分にあり得ると自分で計算して予測を立てながら何とかなりそうだとライセンスを取得して決意を固めるに至った。
アクセスアップやアフィリエイトを考え直そうと改めて調べているうちに見付け出したのが現実に生活費を稼いでいるらしちと納得させ得る要するに神レベルのプロブロガーのイケダハヤトだった。
本人のブログのまだ東京で消耗してるの?(ブログ名は折りに触れて変わったりもするみいだ)が有名で、知ると耳に残る言葉なのが驚いた。ひっとしたらもう既にどこかで聞いていたみたいな印象まで与えられながら、一体、誰だろうの予兆に心震えるけど、とにかくこれならば人気者になるのも当然とすんなり頷いてしまうくらい世の中へ向けてキャッチーな表現が取られていた。いい換えるとコピーライト(広告案)のセンスが非常に高いのではないか。イケダハヤトはブログ名だけでも一言か二言の極僅かな口振りで皆を大きく引き付ける感じがするからアクセスアップとアフィリエイトのプロブロガーへの作家活動の実力を信用するし、現実に生活費を稼ぐ可能性を容認するには申し分がなかった、正しく。
イケダハヤトでも月収五十万円以下のプロブロガー
「プロブ…

あんちゃがまじまじぱーてぃーで月間500000pvを叩き出すテクニックを探れ

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人気ブロガーは知らない人は、全然、知らない存在の世の中が本当ではないかと思う。
僕は見付けるまでいつも結構な時間を要する。もしかするとインターネットが日常生活に嵌まり過ぎる余り、気持ちの注目度は本来よりも低いせいだから敢えて掴み取る努力も必要なんだろう、画面の向こう側を。色んな人がいるし、様々なものが転がって諸々なことが起こっている。ロシアのフェイクニュースなどから情報は鵜呑みにできないくらい怪しいと直ぐに分かる昨今にせよ、一旦、あり得ると認めた際には驚きつつもさほど気に留めようとしてないから記憶から外されてしまいがちなんだ。
どんな対象でも当たり前ではなく、やって来ているかぎり、人は経験からもはや親身に覚えるためには意を決して向き合わなくてはならない。
まじまじぱーてぃーというブログが凄い。月間500000pvを叩き出しているらしくて訪問毎の回遊率をおよそ1.5倍としても一日一万人以上を得ているかも知れない。仰天するのは開設してから二年くらいしかまだ経ってないみたいで、アクセスアップもGoogle検索などのSEO(検索エンジン)対策では運営期間が短くて幾ら何でも追い付かないはずだから完全にキャラクターで人々を引き付けているのではないかと推測するしかなくならせる。閲覧すればブログの記事もデザインもとてもユニークだと誰から捉えても納得できるような仕上がりだろう。一日一万人以上を掻き集められるのでは間違いなしに人気ブロガーと呼びたいけれども全てを生み出すばかりのあんちゃ(ニカミアンナ)も本当に濃いのを確実視せざるを得ない。
ブロガー&Webディレクター、本名はニカミアンナ。(27歳)
札幌生まれインドア育ち。
MacBook持ってる奴はだいたい友達。
新卒から2年で会社を辞め、ブロガーとして独立。その後3ヶ月ほどホームレスをしながらも現在は東京と札幌の二拠点で活動中。
趣味は人生哲学と下ネタ。ブロガーあんちゃのプロフィール via まじまじぱーてぃー
二十代前半から本格的に作家活動を続けて二十年を越えながら必至と中年期にまで突入している僕からするとプロフィールの入り口の数行できっと面白い人が書いていると察しが付いてしまう。
つまり「ブロガー」と「Webディレクター」や「札幌」と「インドア」や「MacBook」と「だいたい」や場合によって「奴」と「友達」(人付き合いの感覚は一般化で…