Google FontsのEarly accessはCSSのfont-faceで軽量化して使える
ホームページ (ブログへ移転)でGoogle Fontsの Early access から 日本語フォントのNoto Sans Japanese を無料で使っている。とても気に入っていて Androidのスマホでマシュマロから搭載されている のも嬉しいかぎりだ。 しかしWebフォントとしてホームページにCSSへlinkのstylesheetや@importで取り込んで表示するのは非常に厳しくて表示速度を著しく低下させる。日本語は漢字が多くて英語などと比べるとデータサイズを大幅に増やしてしまうせいだ。3MBくらいだからちょっとした画像を300KBとして換算しても、百枚、載せているのと変わらない。 追記: Google Fonts launches Japanese support (Googleフォントは日本語のサポートを開始)によるとフォントスライシングシステムによって、八割程、日本語のファイルサイズを削減で…