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些細な日常

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DuckDuckGoの検索エンジンとしてのシンプルでプライバシー重視の魅力ととても便利な機能の!バンとAIチャット

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僕は今年の四月からメインに使用する検索エンジンをDuckDuckGoに変えた。ガラケーでインターネットを始めた 2001年からずっと検索エンジンはGoogleしか使わなかった けれども 今年の三月の個人サイト潰し (検索順位に法人サイトばかり載せること)が酷くて止めることにした。先月はアメリカで 反トラスト法という独占禁止の裁判で負ける し、本当に経営が商業主義へ悪化するばかりで耐えられない。 DuckDuckGoは検索エンジンとしての魅力 Googleの代わりの検索エンジンを何にするかと考えるとパソコンならばYahoo!やBingが使い易いかも知れないけれども僕はスマホ/タブレットしか使わないので、前者は検索以外のコンテンツが多かったり、後者はデザインが崩れたりして使い辛いので、近年、第四の検索エンジンとして盛り上がって来ているDuckDuckGoを使ってみると使い易くて素晴らしいので、これしかないと…

Googleフォトの消しゴムマジックの画質と使い易さと特徴

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AIの画像編集で スマホ/タブレットの不要物除去アプリのマジックイレーザー をブログで取り上げて今でも使用している。最初、上手く消せることばかり注目して、全然、分からなかったけれども何度も使っている間に補填部分の画質が悪いことに気付いた。細部が潰れて平板化されるので、単色かボケの部分でないときっちり仕上げられない。 無料だから低品質なのかとお試しの有料版をやっても駄目だった。他のもので、もっと良いのはないのかと探してみたらAIの画像編集で世界最高と考えられるFireflyもClipdropも駄目だった。なのでAIの不要物除去は現時点で補填部分の画質に問題を抱えているといえる。 補填部分の画質を考えると従来型のAIではない不要物除去を使った方が落とさずに済むというか、もっと違和感の少ない仕上がりを得易いので、上手く纏めるのは難しいし、複雑な部分ではお手上げなんだけれどもAIをいつも使うことは止めて…

使い易さで壁の先へ

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Tumblrがアップデートでアプリの記事の編集でも日本語が使えるようになったようだ。文字コードに変換されてしまうので、記事の編集はウェブでしかやってなかった。バグが修正されたんだろう。壁の先へ突き抜けた、もはや。嬉しくも使い易くなった。 使い易さで壁の先へ 創造性と孤独 かつて、言葉は心の奥底に閉じ込められ、孤独な影を落としていた。世界は広大なのに、それを表現する手段が見つからない。まるで砂漠に一人放り出されたような、無力感に打ちひしがれていた。 しかし、Tumblrという名のオアシスを発見した。そこでは、誰もが自分の言葉で世界を彩ることができる。最初は戸惑いもあった。自分だけの世界を晒すことに、一抹の不安を感じた。だが、次第にその不安は、表現したいという衝動に飲み込まれていった。 鍵盤を叩くように、文字を並べていく。それは、自分自身との対話であり、世界とのつながりを探る旅だった。孤独な夜、スクリ…