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些細な日常

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汗をかくと寒くて辛い体温調整のおかしさを引き起こす自律神経の乱れを整える心の持ち方が良い

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数年前から汗をかくと寒いという悲惨な状態に見舞われている。夏が耐え難くて暑くて汗をかくと涼しくなって楽になるはずがそれを通り越して必ず寒くなってしまうのが辛くてどちらにしても辛いままで過ごさなくてはならない。体温調整がおかしくて毎回だからもはや機能的に崩壊しているといわざるを得ない。 年々、 嚔百連発の寒暖差アレルギー にかかる日が増えていて夏でも冬でも寒さ対策を強化するようにしている。しかしそこで少しでも汗をかくと寒くなって避けたいはずの嚔百連発の寒暖差アレルギーにかかってしまうから本当に悲惨としかいいようがない。 老いのせいならば同年代の人が同じだろうけど、全員、鼻水を垂らしながら暮らすのが当たり前とは思えない。汗をかくと必ず寒くなるから避けたいなんて発汗恐怖症みたいな話も聞いたことがない。僕だけか一部の人に生じる体温調整のおかしさがあるのかもそれないので、何とかならないか、調べてみることに…

固まった蜂蜜を失敗せずに溶かして元に戻す方法

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毎年、冬になると恐ろしいことが起きる。僕は蜂蜜を常食にして、毎日、食べているけれども部屋に暖房がなくて寒過ぎる。貧困生活で暖房器具が使えないせいだ。しかも住んでいる家が何十年も前に建てられた鉄筋コンクリートのマンションで、たぶん壁に断熱材が使われてなくて夏は熱くて冬は寒いという温度差が普通以上に激しい。二つの理由から部屋に置いている蜂蜜が冬になると固まってどうしようもなくなる。大体、容器の数割分が取り出せなくなるけど、余りにも不便だし、もはや捨てるしかないみたいな悲しみに襲われてしまう。 気付くと逆に温めれば良いだけだから簡単だ 固まった蜂蜜は元に戻すことができて温めれば良いだけだから簡単なんだ。調べて分かった。しかし意外と難しくて、一度、失敗したので、注意して行わなくては行けないことに気付いた。 固まった蜂蜜は温度が高くなるほどに速く溶けて行く 固まった蜂蜜を溶かすために必要な温度はおよそ四十…

冬の防寒対策として最も温めるべき首と手首と足首

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数年前から寒さに弱くなった気がした。原因は老化だと思うんだけれども自分は寒さに強くて冬にアイスクリームを食べるのが大好きだと笑った青春時代は遠い昔に過ぎ去ったといわざるを得ない。家にいるとき、一年中、裸足だったのが無理で、厚手の登山用の靴下を履くようになったり、冬の防寒対策を取らなくては行けなくなって来た。 貧困生活で暖房もない部屋にいて外にいるのと余り変わらないような状況で、効率的に温めるにはどうすれば良いかを調べると三つの首、首と手首と足首が良いんだという情報を見付けてやってみると確かに冬の寒さに耐え易くなるので、なぜかを纏めて覚えておきたい。 三つの首を温めると全身を効率的に温められる なぜ良いかは温かい血を全身に送れるようになる 冬に防寒対策として首と手首と足首という三つの首を温めるとなぜ良いのか。何れも皮膚が薄いというか、細い部分だから内側を通る太い動脈を外側の近くから温め易いせいなん…

痩せて初霜に受け留めた好調な健康状態

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初霜が降りた。家で洗面台の水も相当に冷たくなった。去年も一昨年も手が切れてどうしようもなかった。しかし今年は大丈夫そうな気がする。 皮膚が強いと思う。健康状態が、大分、上がって来たか。血流が良いと冷たい水で手が切れることも減らせるように推測される。 年々、寒さを感じ難くなっていて今年は痩せて脂肪が落ちているにも拘わらず、気分的には変わらないので、血流、そして血管も良いと受け留めてしまうんだ。 痩せても寒さを感じないのはなぜ 一般的に、痩せると寒さを感じやすくなると考えられていますが、なぜ全ての人がそうなるわけではないのでしょうか。 これは、体質や生活習慣、健康状態など、様々な要因が複雑に絡み合っているためです。 痩せても寒さを感じない理由 筋肉量:筋肉は熱を生み出す働きがあります。痩せていても、筋肉量が維持されていれば、基礎代謝が高く、体温を維持しやすい状態が保たれます。 体脂肪:体脂肪には、保温効果が…