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些細な日常

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ribbonのイカレチンポで考える女性差別

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ribbon はアイドルとしてお笑いもやっていたと知ってどんなものかと幾つか観ていたらハワイは小さい島だから歩いて移動できると思ったらやはり無理で金もないからヒッチハイクで誰かの車に乗せて貰おうという話があった。三人それぞれに試みて全て上手く行かず、 永作博美 から始まって最後に 松野有里巳 が失敗したところで、 佐藤愛子 が呆れてイカレポンチというはずだったのが誤ってイカレチンポといったのが意外なオチとして面白かった。 ribbonのイカレチンポという意外なオチ 松野有里巳――そうだ。ねぇねぇ。ヒッチハイクしてみようか。 永作博美――おーぅ。良いね。 佐藤愛子――日本でできないですね。 永作博美――うん。 佐藤愛子――あのさ。ヒッチハイク、どうやんの、どうやんの。 永作博美――えっ。ヒッチハイクでしょ。 松野有里巳――うん。 永作博美――だから、親指、立ててこのまま、こうじゃないかな(右手を上げる)。 松野有里巳――え…

芸能人が死にたくなる芸能界の気持ち悪さ

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2020年の夏から秋にかけての 三浦春馬と芦名星と竹内結子が立て続けの自殺 は日本中に衝撃を与えた。芸能人の自殺として今まで多かったわけではないから非常に驚かざるを得なかった。 当時、 コロナウイルスのパンデミック で、世の中がどうなるかが分からず、芸能界も縮小するといわれていた。不安に駆られ、絶望に襲われ、自ら命を絶った可能性はあったかも知れない。 しかし元気にやっている芸能人も多いというか、自殺しない方が普通なので、コロナウイルスのパンデミックだけで、彼らの死を捉えるのは早計だ。 どうしてかを考えると芸能界の良くない部分を察知する感受性の鋭さ、または心の綺麗さが三人の共通点として受け取れるので、それについて明らかにしてみる。 人間の自殺は悪い出会いから来る 一般人だと家庭や学校や会社が酷くて死にたくなることが多い。その中身は人間関係が大部分を占めていてたとえ日課や勉強や仕事が酷くて死にたくなるとしても…