徳川家康の忸怩たる思いも良く分かるようで偉く辛い
朝からブログに誰も来てない。午前中のアクセスが皆無ならば一日で十人も厳しいだろう。二ヵ月前からアクセスが伸び出して一日に五人くらいだったのが十人、十五人と増えたので、今月はできれば二十人を望んでいた。 Google検索では上昇傾向の見られる些細な日常なので、本当に厳しい。偶々、エアポケットの時期で、又直ぐにアクセスも伸び返すと考えられるにせよ、誰も来ないという現状は正しく耐え切れない……。 何とかするためにヘッダーのデザインを昔に戻した。アクセスの少なかった頃に合わせるのは奇妙だけれども人々への受けが今は悪いわけだから良いのではないか。 昔はGoogle検索が不調で誰も来てなかった。今はそれが好調なのにアクセスが気持ち良く伸びてない。折角、誰かが来てもブログの受が悪くて常連になるどころか世の中に広めてさえも貰えないでいるはずではないか。ヘッダーのデザインを途中で変えたのは失敗のように思われる。…