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些細な日常

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Googleが生成AIの作品の所有権を主張しないことを利用規約に明記

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Googleが今年の5月22日から発効するサービスの利用規約の変更についてメールを送って来て幾つの変更点の中に生成AI作品の所有権を主張しないことが挙げられていて嬉しくも安心感が増した。 生成 AI の利用規約。 既存の生成 AI の追加利用規約を主たる利用規約に移動し、AI 関連のその他の明確な説明を追加しています。例 - Google は、AI によるサービスによって生成されたオリジナル コンテンツに対する所有権を主張しません。 利用規約の変更に関するお知らせ|Google この例の部分が新しい利用規約のどこなのかは分からない。本当に酷いというか、Googleの言葉遣いは駄洒落だけど、目がぐーぐる(ぐるぐる)回るようで、いつも意味不明だと昔から悩まされる。相変わらず、理解に苦しむ。たぶん次の部分に相当するのが普通だと思う。 Google の一部のサービスは、ユーザーによるオリジナル コンテン…

個人サイトのアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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サイト広告の アドセンス を使う場合には様々な規約違反を防がなくてはならない。ペナルティーから一度でもライセンスを失うと取り戻せなくなるかも知れない。サイトにアドセンスのサイト広告を載せたら利用規約やプログラムポリシーに細心の注意を払って運営するのが大切だ。 アドセンスの様々な規約違反の中にプライバシーの項目が含まれている。サイトに載せたサイト広告での訪問者の個人情報の取り扱いについてプライバシーポリシー/個人情報保護方針を設置する必要がある。 サイトにアドセンスのプライバシーポリシーをどのように設置するかの方法には法律が影響するし、個人サイトと法人サイトで記述は幾らか変わると思う。欠かせないアドセンスのプライバシーポリシーの基本部分は同じにせよ、概して後者は前者よりも商取引での制限が社会的にさらに加えられるだろう。 僕は個人サイトを運営しているので、アドセンスのプライバシーポリシーの基本部分をし…

個人サイトのアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分の設置について

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Googleの無料サービスでアクセス解析の アナリティクス をサイトのホームページやブログに使う場合にはプライバシーポリシーを同時に設置するように利用規約で定められている。 法律が影響するから個人サイトと法人サイトで、プライバシーポリシーの捉え方が幾らか変わる。基本部分は同じで――アナリティクスの 利用規約 のプライバシーに示される以外ではない――記述では前者よりも後者に社会的な制限が強い部分が商取引に関連する法律に応じて付け加えられそうだ。僕は個人サイトをやっているからアナリティクスのプライバシーポリシーの基本部分を覚えてサイト運営に取り入れたい。 目次 アクセス解析の個人情報保護の必要性 アナリティクスの利用規約のプライバシー サイトのプライバシーポリシーの設置 アナリティクス用の一般的な記述例 広告向け機能の追加項目の記述例 EUユーザーの同意ポリシーへの対応 アクセス解析の個人情報保護の必要性 サイトで訪問…