投稿

ラベル(シンパシー)が付いた投稿を表示しています

ブログは自分らしさを大事にすれば訪問者にもきっと分かって貰えるから検索エンジンの落とし穴にだけは嵌まるな

イメージ
ブログのアクセスが二日連続で一日百人を達成してから余り落ち過ぎずに同じくらいで持ち堪えている。やる気が増すし、夢に向けてさらに頑張りたい。
検索エンジンからのアクセスアップに手応えを十分に掴んだのではないか。誰も来ないところから半年で一日百人まで成長した。良い感じなのは確かで、死ぬまでに千人でも一万人でも達成できそうではないか。ブログのアクセスの伸び率も同じように上がって行けば現状から単純計算で、五年とか五十年なんて得るよりももっとずっと速くなると期待して止まない。
Google検索でのサイト評価はサイトを開設して一年くらい経たないと定まらないと思うし、経験上、そこで初めて爆発するんだ。コンテンツが良ければ全てが一気に好調を得る。雨後の竹の子に等しく、アクセスはあちこちで伸びる。ひょっとすると来年の一月には些細な日常は一日千人を越えるのではないか。今までのアクセスの伸び率を考えると数ヶ月で年内に達成するはずだけど、流石にそこまで甘くないのがGoogle検索なのではないか。さもなければ本当に誰にでもできそうなアクセスアップだろう。僕にとってBloggerの新しいテンプレートが肝心要ならば有料の独自ドメインのホームページやブログこそ間違いなく好調だと思う。サイト全体の底力を上げるためには無料サービスのサブドメインとかサブデイレクトリーなんて仕方ではなくて独自ドメインでのサイト運営が至上命令とも過言ではないくらい有利なはずだ。ところが巷ではやはり駄目で誰も来ないと聞かれる場合がある。検索エンジンからのアクセスアップはサイト全体の底力では計り知れない以上、一日百人は素晴らしいにせよ、うかうか喜びの落とし穴にだけは嵌まらないように注意しなくてはならないと思う。
今此処で覚えておくべきなのはGoogle検索の奥深さだ
ブログでどんな記事が検索エンジンに好まれるか。Googleの答えは簡単だ。訪問者に好かれるブログが良い。すると検索結果で目立って紹介されるし、アクセスアップに繋がる。実際には難しいし、検索エンジンがどこまで正確にサイト内容を把握できるかは未知数だけれどもGoogleは訪問者に好かれるブログを優遇するつもりで検索エンジンを改良して行くかぎり、ブロガーとしては合わせて記事を仕上げるのが重要というだけだ。
もはや初心に返る思いがする。どんなに訪問者のためにやっても検索エンジンに…

明るい気持ちのシンパシーで誰も遠ざけるな

イメージ
昔のホームページ、作詩の公園はとても盛り上っていたので、アクセスは最高で一日三百人近くまで得られた、止めてから何とか越えたいと願いながらどうにも手が届かないでいる。
運営スタイルが今とは、全然、違っていて掲示板を主体にして僕と訪問者がコミュニケーションを取りながら周りの他の人たちも巻き込んで行くというアクセスアップの王道を只管に進み続けていた。
しかし越えられないままの一発屋で終わりたくないと強く感じる。
自分のコンテンツをGoogle検索に引っかけてアクセスアップを新しく図るけれども考えると気持ちが非常に大事で、昔のホームページと些かも変えてはならないようなんだ。
夢見て本当に頑張っていた。色んな人に来て貰いたいと信じ込んで全てに純粋に取り組んでいたからこそ訪問者が寄り付き易くて常連も増えたのではないか。
僕が管理人として少しでも上手く行かないとか駄目だなんて先行きへ疑いを抱いていたらやって来た皆も興味や関心の熱気が冷めてしまって白けながら詰まらないと思われ兼ねなかったはずだ。
だから、もう一度、気持ちから根本的に出直すべきだ。作詩の公園は初めてのホームページで右も左も分からないように皆にがむしゃらに声をかけて何人か来てくれて喜んでいる間に掲示板の投稿詩の企画に参加してくれた感謝に代えて個別に感想を付けると良いとアイデアが浮かんで実行に移してから爆発的にヒットした。アクセスが急上昇しながらサイト運営は望み通りの軌道に完全に乗ったのは間違いなかった。

ビギナーズラックと呼んでも良いかも知れない。失敗するとは、毛頭、思わなかった。声をかけた人に無視されたり、もっともっと盛り上がって欲しかったりすると悲しかったのは確かだけれどもそこで何もかも悔やむよりも先行きこそ見据えていた、真っ先に。さもなけばとてもどころか、本当に大して盛り上がりさえもしなかったはずだと考えられる。
作詩の公園が成功したから自分にはサイト運営の才能があってサイト広告で生活費を稼ぐことも無理ではないと夢見る。
一日三百人ならば日給数百円くらいにはなる、アドセンスのサイト広告で悪くても。
無料サーバーの制限でGoogle検索に引っかかるようなサイト作成は殆どできなかったので、もしも検索エンジンから人がちゃんと来ていれば一日千人は越えていたかも知れない。日給千円も軽く得られるはずのアクセスだったと見積もられてしまう。
振り返…