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些細な日常

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一橋忠之がなかやまきんに君に笑いが止まらなかった放送事故の本当の原因とは何か

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2021年12月7日のロクいち!福岡というテレビのニュース番組て、アナウンサーの 一橋忠之 がお笑いの なかやまきんに君 の福岡市東警察署での一日警察署長の中継で、「どっちなんだい」というギャグを見た後に笑いが止まらなくて次のニュースを暫く読めなくなる放送事故を起こした。 それ自体は非常に面白いことだと思うし、巷で相当な話題になったみたいだけど、しかし疑問なのはなかやまきんに君のギャグは現場で全く受けてなくて周りの誰も笑わず、完全にスベった状態だったのに止まらないほどに笑ってしまった一橋忠之は何を考えていたのか。 すいません。あの、プロとしてあるまじきといいますか、ちゃんとニュースをお伝えするのが仕事なのにも拘わらず、あの、絶対に笑っては行けないタイミングで、やっぱり笑わせようというきんに君のプロフェッショナリズムに負けてしまって思わず、笑ってしまいました。本当にすいませんでした。 一橋忠之/おはよう…

肋骨を骨折していた渡部暁斗の平昌オリンピックのノルディック複合は本当に大健闘だったんだ

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平昌オリンピックのノルディック複合の団体は日本が四位(48分18秒6)に終わった。 個人の金メダル候補で、ノーマルヒルとラージヒルは二位(銀メダル)と五位と何れも残念な結果に終わったものの 世界屈指の実力者の渡部暁斗 を擁した日本はどうなるか、二つの金メダルと銀メダルと銅メダルを一つずつ取ったドイツが圧倒的に有利で、今季のワールドカップの成績を踏まえるとノルウェーとオーストリアが続いているようだったけれどもトップに食い込んで二位かせめて三位に入ると凄いと期待しながら注目していた。 平昌オリンピックのノルディック複合の団体の日本選手 渡部善斗 (第一飛躍/第一滑走) 山元豪 (第二飛躍/第三滑走) 永井秀昭 (第三飛躍/第二滑走) 渡部暁斗 (第四飛躍/第四滑走) 日本は前半のジャンプで三位に付けて一位のオーストリアと十九秒差、二位のドイツと十三秒差から後半のクロスカントリーのスタートを切った。四位でスタートを切っ…