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些細な日常

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立憲民主党は最初は合流するつもりだった希望の党から排除された枝野幸男が一人で旗揚げした政党なんだ

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聞くや否や格好良いと思っていた立憲民主党の Twitter のフォロワーが 枝野幸男 の旗揚げから瞬く間に十万を越えたらしくて本当にビックリした。皆も同じではないか。望みも虚しい人生で一人で頑張ろうとする姿が共感されるならばやはり自分も似た境遇に置かれているせいだけれども正しいかぎりは応援したくなる気持ちが自然だ。 枝野幸男が立憲民主党を旗揚げした人間としての心意気は見事だ 10月8日立憲民主党代表枝野幸男@新橋|立憲民主党 民進党の 前原代表 が希望の党の 小池代表 と話し合って、党ごと、そちらへ連れて行くと決めたらしい。総選挙を控えて安倍内閣を打ち倒すために前原代表が民進党の衆議院の党員へ呼びかけて無所属から希望の党の公認で立候補するように一旦は納得された。ところが合流する間際に申し出ても全員は駄目だと希望の党から排除される場合も出て来てしまったんだ。リベラルと呼ばれる護憲派の党員が多かったらしい。政党を…

働き手のレンズ:職場の面白さと楽しさ

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職場について面白さは仕事にあり、楽しさは人間関係にあるというふうに捉えている。両方が揃っていると居心地にも殊に優れるし、仕事が興味深ければ熱心に打ち込めるのはもちろんにせよ、加えて人間関係も円滑ならば一層と捗るのではないかしら。労働者のみならず、企業にとっても生産性が上がるわけなので、偏に業績を上げるべき面からしても快適な職場作りは欠かせないはずだろう。 面白い仕事が楽しい職場でできることが一番だ 仕事と人間関係が整えられているかどうかは就業の目安、すなわち働き手のレンズとも呼べる。誰が選ぶのか、詰まらなくて辛いだけの会社を好き好んで。入ってみなくては分からないような部分もあるけど、すると職場に溶け込もうという姿勢も考えなくてはならないだろう。自分を変えて見えて来る世界を大事にすること、打つかり過ぎて投げ出してばかりではどこへ行っても同じと困ってしまうかも知れず、途方に暮れるかぎりは正しく冴…