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些細な日常

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腹グーグー健康法:食べないことの老化と病気を防ぐ利点と注意点

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以前から断食/ファスティングで、十六時間、胃腸を休めると良いとか タモリ や 黒柳徹子 などの一日一食で元気なんて食べない健康法が気になっていた。 貧困生活 だから食費を減らせるのも嬉しい。とはいえ、試しにやっても調子が上がらない感じがしてダイエットとサーチュイン/長寿遺伝子のためにカロリー制限だけに止めていた。 近年、物価高で、食費を増やすことが辛くなって来ている。改めて食べないことで健康を維持できないかと調べると良い情報が見付かって断食/ファスティングや一日一食まで行かずにもう少し楽にできる方法を考えてやってみることにした。 日中、食べずに、五六時間、過ごすだけなんだ。腹がグーグーと鳴ることもあるので、腹グーグー健康法と名付けている。空腹を増やすと老化を遅らせて病気を免れる可能性が高まり、健康増進に繋がることが期待できる。 食べないことが健康に役立つ六つの理由 健康的な人の笑顔 by 結城永人 僕が腹グー…

アスパルテームは発癌性を持つ危険な人工甘味料みたいだ

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概要 発癌性 アスパルテームは、国際がん研究機関(IARC)により「ヒトに対して発癌性がある可能性がある」というグループ2Bに分類されています。これは、発癌性物質である可能性を示す証拠があるものの、確実な証拠は存在しないことを意味します。 摂取許容量 アスパルテームの摂取許容量は、一日40mg/kgとされています。つまり、体重50kgの人が毎日2000mgまで摂取しても大丈夫ということです。 日本人の平均摂取量 日本の厚生労働省によると、日本人のアスパルテームの平均的な摂取量は、2022年度で一人当たり6.58mgであり、これは許容摂取量の0.3%に過ぎません。 その他 アスパルテームは、カロリーがなくて血糖値を上げず、しかも虫歯も引き起こさないという健康に役立ちそうな面がありますが、発癌性を持つため、大量に摂取することは避けたほうが良いでしょう。 注意点 IARCの発癌性分類は証拠の強さを示しているだけで…