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些細な日常

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ハーバード白熱教室に正解はなくて良い

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かつてテレビで観て衝撃を受けた ハーバード白熱教室 は本当に珍しかった。類例のないテレビ番組として記憶に著しく刻まれてしまったという他はない。振り返るとよもや日本で制作されてなかったのも辛いかぎりだろう。 マイケル・サンデル教授の講義の熱気は頼もしい Justice: What's The Right Thing To Do? Episode 01 "THE MORAL SIDE OF MURDER"|Harvard University アメリカのハーバード大学の マイケル・サンデル 教授の講義が放映されていた。講堂の熱気が凄くて学生たちに勉強へのやる気が漲っていた。授業が対話形式で進められていて学生たちがマイケル・サンデルの思いに触れながら吸い寄せられるままにどんどん巻き込まれて行って一人残らず、考えなくては行けないというか、身を乗り出しながら取り組まなくてはあり得ない…

才能は花開く~楽しさを味わいながら自分らしく生きるために~

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知り合いで、この人が作家になればとかサイトを運営すればなんて思わされることがある。人柄に優れているので、さぞかし良い感じでやれるのではないだろうか。有望株に見えるだけにやらないでいるのは非常に勿体ない。 僕が声をかければ振り向いてくれるのかしら。貴方へそうせずに一人で重々しく溜め息を吐くような場面などではなかったとしたら笑うしかなさそうだ。 才能は出会いに左右される 世の中に何等かの才能が埋もれていて、そのまま、終わる。とするや凄く考えてしまう。埋もれるために才能があるなんて死ぬために生まれて来たみたいで、とても悲しい。 能力や才能はそれを認め活用してくれる能力や才能がなければ成り立たない。 池田満寿夫の名言格言|名言DB 人は様々な可能性を持って生まれて来た。しかし生い立ちによって才能も変わるんだ。一言では出会いだ。出会いこそ才能を印付ける。 ところが誰かによって才能は必ずしも芽生えない。本人が嫌が…